はじめに

日経平均はおととし6月の14800円から今年1月23日の24129円まで9000円以上、率にして63%も上昇しました。


それが2月6日には21078円の安値を付け12%くらい下がった後、株価の振幅巾が徐々に狭くなっています。このあと転換点まで下がった場合に備えて準備をするには、ちょうど良いタイミングです。


資産運用として株式投資を考えるなら、まず今回のような大きなチャンスでしっかり利益をとれるようになること。それができてから、そこそこのチャンスでも勝てるようになれば、1人前の投資家です。


この2つの投資方法を、あまり知識や経験がなくても、決まったことを決まった通りに行えば、実践できる投資ソフトを作りました。

株式市場全体の大きな下落(=転換点)はなかなか来ませんが、
来たら大チャンスの【コロンブス・エッグ投資】

大きな割安まで待つ時間は長くなりますが、だからこそ上昇に反転した場合には大きな利益が取りやすい投資手法です。一度マスターすれば、転換点のときだけ頑張ればよいので、忙しい方でも大丈夫です。

高値は買わない、失敗しても
大きく負けない【シンプル割安株投資】

デキる投資家は、成功したときに大きく勝ち、失敗しても損は最少にとどめます。損小利益大を実現するためのアシストソフトを用意しました。

株式投資をいつかは始めたい、以前はうまくいかなかったけれど、もう一度チャレンジしたいという想いを、ケンミレで叶えられるか見てみてください。

ケンミレ株式情報サイトが誕生したのは1997年。投資ソフトの研究を始めてから、もう30年が経ちました。

これまでたくさんのソフトを開発し、改良を続けてきました。今回体験いただく2つの投資手法は、それらのソフトを複合的に組み合わせ、

 ・割安な時に、割安な銘柄をできるだけ底値で買う
 ・大きく上昇する、早く上昇する確率が高い銘柄を買い対象にする
 ・買う順番を決めて資金効率をアップする
 ・売りそこないを防ぎ、失敗を最少限に抑える

など、当たり前のことですが、自分で実行するとなると難しいという投資家をサポートするシステムとして構築しました。

株式市場全体の大きな下落(=転換点)はなかなか来ませんが、来たら大チャンスの【コロンブス・エッグ投資】

◆第一ステップ

スタートアップシグナルが点灯したら、コロンブス・エッグ投資をスタートします。  毎日クリックするだけ転換点が見えてくる!「33業種チェック」で買いタイミングを探します。

◆第二ステップ

ダイヤモンド銘柄の中から「上昇率の高い銘柄」「上昇にかかる日数が短い銘柄」をチェックするだけ、銘柄選びで苦労しません

※無料体験ではダイヤモンド銘柄は表示されません。
※ダイヤモンド銘柄は「過去の転換点での株価の動きを一定の条件でスクリーニングしたもので、推奨銘柄ではありません」また、「スクリーニング銘柄をランダムに表示しています」

視覚的に操作できる専用チャート「売買値サーチ」で買い値と売り値を決めます
早く上がる銘柄・遅れて上がる銘柄をグループ分けして、順番に買う準備をします。

◆第三ステップ

これまでのチェックの結果をまとめた「運用モード」を見て、どの銘柄を、いくらで買うかを決めて、実際に買う順番に並べ替えて、注文します

高値は買わない、失敗しても大きく負けない【シンプル割安株投資】

底値買い+高値ロスカット+株式組入比率のトリプルアシストソフトで、欲望と恐怖に負けず損小利大を実現することをサポートします。

◆波動の認定ソフト

1年間に何回くらいの買いタイミングで売買したいかを、株価の波動の回数で指定して、その回数で下落が認定された銘柄をピックアップするソフトです。

◆高値ロスカットソフト

目標の売り値に到達する前に下落した…
目標の売り値まで上がったが、もっと上がると思って売らなかったら下落した…

大きく負けてから泣く泣く損切するか、塩漬けになる典型的なパターンです。
これを封じ込めることができるのが「高値ロスカット」ソフトです。

「買った後の高値から●%下がったら売る」と予め設定しておけば、失敗しても小さなマイナスか若干 のプラスで売ることができるスグレモノです。

◆株式組み入れ比率

買う前に上がってしまっては悔やみきれません。大きく下がった時に追加する資金が無ければ目も当てられません。これを避けるために使うのが「株式組み入れ比率」です。

打診買いでは20〜30%、さらに大きく下がったら60%まで増やし、転換点では100%投入、というように買付資金をコントロールします。

※「株式組み入れ比率」は近日中にリリースの予定です。


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