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2021/03/10 2回目 05:38

49 pt すごくいいねいいね

◆ソフトAIと人の知恵の融合 その1

1. 魂胆つの評価と変更と廃止をAIが感知して人に知らせる

2. 人は第一にデザインを変更してコンテンツをアピールする

3. 人は第二にキャッチコピーを変更してコンテンツをアピールする

4. 人は第三にコンテンツの場所を変更してコンテンツをアピールする。

どこまで行うかは、そのコンテンツのケンミレにとっての重要性によってきめる。

5. つまり、AIが「今、投資家にとって重要なコンテンツは何か」を計算して、重要性が高いコンテンツ投資家の支持率が高いコンテンツを投資家に提供するというAIと知恵の融合を行えるサイトを現在開発中です。


◆ソフトAIと人の知恵の融合 その.2

一番重要なことは「大きく下がった銘柄で、その後に大きく上昇しそうな銘柄を買うことです。

二つ目需要なことは「直近で大きく上がった材料を持っている銘柄であること」です。

三つ目は「今日の終値で、これから一番大きく上昇しそうな銘柄を知る」。

四つ目は「チェッ前まで良い銘柄とは、今は別の銘柄よりも良くない銘柄」。


五つ目は「常にあきらめず、日々、どの銘柄が良いかをチェックし続けること」

これらを毎日、チェックして、日々、今日の終値ではどの銘柄が一番良い銘柄かを計算できれば、株式投資で勝つ確率をアップさせることができます。この重要な部分をAIが行い、AIが出した結果に基づいて、AIデータを見て、人が付け論を出すというソフトが、コロンブスエッグ投資で開発した「買いの運用モード」というソフトです。


2021/03/10 1回目 05:38

21 pt すごくいいねいいね

◆ソフトAIと人の知恵の融合 その1

1. 魂胆つの評価と変更と廃止をAIが感知して人に知らせる

2. 人は第一にデザインを変更してコンテンツをアピールする

3. 人は第二にキャッチコピーを変更してコンテンツをアピールする

4. 人は第三にコンテンツの場所を変更してコンテンツをアピールする。

どこまで行うかは、そのコンテンツのケンミレにとっての重要性によってきめる。

5. つまり、AIが「今、投資家にとって重要なコンテンツは何か」を計算して、重要性が高いコンテンツ投資家の支持率が高いコンテンツを投資家に提供するというAIと知恵の融合を行えるサイトを現在開発中です。


◆ソフトAIと人の知恵の融合 その.2

一番重要なことは「大きく下がった銘柄で、その後に大きく上昇しそうな銘柄を買うことです。

二つ目需要なことは「直近で大きく上がった材料を持っている銘柄であること」です。

三つ目は「今日の終値で、これから一番大きく上昇しそうな銘柄を知る」。

四つ目は「チェッ前まで良い銘柄とは、今は別の銘柄よりも良くない銘柄」。


五つ目は「常にあきらめず、日々、どの銘柄が良いかをチェックし続けること」

これらを毎日、チェックして、日々、今日の終値ではどの銘柄が一番良い銘柄かを計算できれば、株式投資で勝つ確率をアップさせることができます。この重要な部分をAIが行い、AIが出した結果に基づいて、AIデータを見て、人が付け論を出すというソフトが、コロンブスエッグ投資で開発した「買いの運用モード」というソフトです。


2021/03/09 2回目 09:27

24 pt すごくいいねいいね

★米国から世界も株式市場が変わるか

今の米国の株式市場は金融緩和と景気対策による上昇と、長期金利の上昇と株式市場にバブルが発生しているという悪材料が混在しています。昨日のNYダウの上昇とNASDAQの下落は典型的な例と言われています。

特に所も民の見方の民主党は「国民へのバラマキ政策が基本方針」ですから、2一人14蔓延の50腸炎のバラマキを初めてとした200兆円の予算は「トランプ大統領の金持ち優遇」とは真逆の動きと言えます。

結果として、リーマンショック以来の本格的な金利上昇局面が訪れる可能性が出てきましたし、出てくるとすれば「ボディブロー」のように世界の株式市場に悪影響を与えてくると思われます。

もしかしますと、待てば海路の日和ありか夜明け前が一番くらかったという株式市場になるかもしれません。


2021/03/09 1回目 09:17

23 pt すごくいいねいいね

★変異ウィルスって何なのか
ウィルスは日本の螺旋によって構成され、片方に変異が起こっても、もう一方のらせんが突出を防ぐことからウィルスは変異を免れていると昨年春には言われていました。

しかし、コロナウィスルスは螺旋が一本しかなく、変異を防ぐことが出来ないので、変異が始まれば永遠に変異が続くというのが、私が申し上げた二番目の怖さでした。

一番目の怖さは「無症状感染」であり、この無症状感染は全員にPCR検査を行い、ワクチンを接種するば収まるという見方が出てきました、

◆コロナ問題は解決するのか

変異ウィルスが蔓延し、これまでのワクチンが聞かなければ、ウィルスが強力になる分、影響は大きくなるかもしれません。

◆もっと大きな問題は「感染」です。例えば、ホテルや調理専門会社が作ったお弁当にはウィルスが付着している可能性が高いと言えます。

富嶽によれば、マスクをしていても1.5〜2.0メートルの範囲で飛沫が飛ぶとの事です。歩けばあるくほど拡散する。しかも、一部の人が使っているマスクはBFEという5マイクロメーター以下を通してしまうマイクであり、ほとんどのファッションマスクは規制チェックもしていません。

コロナを防ぐための粒子は0.05マイクロメーター以下ですからもBFEでさえも100倍ですから、ほとんど出てきたコロナを防ぐことはできません。

つまり、調理をしている人が一切話さないならばまだしも、そんなことはできませんので、作られた料理にコロナが付着している可能性は否定できないと思います。

加えて、容器の問題があります。プラスチックで3時間、金属食器で数日間もコロナは残るわけですから、どう考えてもコロナリスクを回避することは難しいと私は思っています。

数日入院したのですが、食事は外から買ってきてもらい、コロナですから人は入れませんので自分で簡単に作り、さらに先生との話し合いもナースコールを使い、どうしても部屋に来る人は「マスク二枚、シールド、ゴム手袋」で来てもらっています。

私は72歳ですから、感染すると死ぬリスクがあり、このままでは投資家を救えないと思っていすますので、病院からは「徹底しているが、ある先生は、自分も面倒く下がらなければ同じことをした」と言われました。
これから正体不明の変異型が蔓延するねとすれば「これでも足りない」のかもしれませんが、数日間でも「体のリフレッシュが出来て、非常に健康な体になりました」ので、やはり結果は努力を裏切らないと改めて思いました。



2021/03/08 2回目 11:57

28 pt すごくいいねいいね

マカフィーでヒドイ目にいました。

余りにしつこいので、契約を申し込んだけれど、契約申しこみ後も毎日、表示されて仕事が出来ませんでした。

買いやんくしようにもま解約方法が分からず途方にくれていたところ、社員が30分掛けて解約に成功しました。

解約できなくしているので、間違っても契約はしない方が良いと思います。


2021/03/08 1回目 08:58

101 pt すごくいいねいいね

★日米の株式市場は大幅上昇、本物か、偽物かは問題ではありません。

NYダウの2019年10月のNYダウは26500ドル、で週末は31580ドルと19%上昇、日経平均は23270円が今朝が29300円と26%上昇となっています。

日米ともに2019年10月の安値から大幅上昇していますが、現実の経済指標はどうか?

私がレポートで下がる話をすると株式市場は上がりますので、もう話しくありませんので、ご自分で見てください。
ケンミレの「日米の経済指標」をご覧いただければ「今の日米経済の実態が分かる」と思います。

いずれにしましても、負けない投資をする投資家は「株式市場の将来を予想するのではなく、転換点になったら買う」と思うだけで良いと思います。

待てば海路の日和ありとか、夜明け前が一番暗いなど、色々な格言がありますが、格言とは「昔の投資家の失敗から生まれた血のにじむ後悔」だと思っています。


2021/02/24 15:07

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★今回の調整は本物か?
昨年の段階で1月か2月に高値を付けて、3月に転換点になると書きました。高値は2月16日の30714円で、本日の安値は29766円、先物では20770円まで半月で約1000円下がりました。

2月になって先に提供した有望銘柄の三回目の2200銘柄の見直しをスタートしました。まずびっくりしたのは「有望銘柄が総入れ替えに等しい」と言えるほど変わってしまっていたことでした。

有望銘柄とは「日経平均に連動している銘柄で、上昇率が高く、上昇角度が急な銘柄」です。

ケンミレの「株価指数の水準と採用銘柄の水準の比較」というデータを見れば分かりますように、株価指数と採用銘柄の動きが全く比例しなくなっています。

この動きから「何かの指数と同じ動きを株式市場全体がする」という相場は期待できなくなっています。

ということは、何を基準に転換点を探せばよいかを考えなければ株式市場の動きに付いていけませんし、当然転換点を探すこともできません。

そこでケンミレでは「有望銘柄」という参考銘柄をスクリーニングしました。有望銘柄とは「前述しましたように、日経平均に連動する銘柄で、上昇率が大きく上昇角度が急になっている」銘柄ですので、この日経平均連動銘柄の転換点を探せば、日経平均の動きをチェックするだけで転換点が見えるようになります。

◆日経平均の転換点の探し方

最も良い武器は「転換点を探す9個のソフト」です。これは私が研究当初に開発した「転換点を探す方法」をソフト化したものです。

次に重要視しているのは「波動ライン」と「ケンミレ抵抗ライン」と「KMライン」という三つのラインです。使い方は何度もレポートしましたし、転換点が近づいた時にはダイレクトにはできませんが、転換点の少し前にreportしますので参考にしてください。

最後は「売買値サーチ」です。これは有望銘柄抽出の時に使われるソフトですが、波動ラインとケンミレ抵抗ラインとKMライン、そして良いチャートの使い方を覚えれば「転換点の確率が高くなります」ので覚えてください。

◆昨年2月と3月の転換点以来、1年ぶりのチャンスが訪れる可能性が出てきましたので、うまく転換点に向けて下落し、転換点近辺で止まって反転上昇するという場面を期待したいですね。

先週書きましたように、昨年3月のコロナショックの時でも「急落開始から転換点まで1ケ月掛かっていますので、焦らずに、着実に行うことを行う」という心構えで対応してください。
新しい有望銘柄が何銘柄になるかは分かりませんが、20-50銘柄くらいではないかと想定しています。

今日の日経平均株価  29671円 484円安
今日の日経先物株価  29640円 530円安
為替              105.24円  15時現在 


2021/02/07 01:44

94 pt すごくいいねいいね


★北朝鮮が脅威でなくなったこと、ソ連は国内の不満を抑える事に政治の力を使わなければならないこと、EUも米国も世界的な規模で中国に包囲網を構築しだした事、そしてトランプ前大統領が表舞台を去ったことで、中国は隠してきた悪意が「突然見通しの良い原っぱに出されてしまった」と感じているかもしれません。

2021年の世界の懸念材料は「西側+インドやブラジルなどの新興工業国VS中国」という構図になりそうです。

今のところ、中国は米国・ソ連・欧州に対しては直接的な武力行使を表立ってしていませんが、いよいよ今年、米・欧州・日本が包囲網を作り、日米欧の合同軍事演習が始まり、欧州の空母や軍艦が日本近海に派遣されることが決定しました。
中国に「領土拡大政策を止めるか、続けるのどちらかを選べ」と世界から要求されるわけですから、言い換えますと「弱者虐めは許さない」と中国に圧力をかけてくるわけですから、これまでのような「のらりくらり」では通らないと思います。

この圧力に対して「矛を収めるのか」「中国が攻撃的な動き」をするのかですが、習近平主席は「追い詰められて、何かをしてしまう」かもしれません。

香港については50年間は経済の独立を認めると英国に言って、香港の中国返還を勝ち取りました。しかし、数年で反故にしました。この暴挙に対する世界の反感を予想できず、更に香港への圧力を強めて、恐怖で対応しようという姿勢を見せています。
つまり、トランプ大統領の時と同じで、強引に行えば通るというミスジャッジを2021年も行うとすれば、世界の緊張感は一気に高まってくると思います。

この考え方は「いずれ、どこかで中国と西側に紛争が起こる」という考え化型に発展しますと大変な事になります。2021年の株式市場に、この紛争が最大の注目材料になるかもしれません。

習近平主席は「トランプ大統領が大統領の時に、もっと強引に領土を獲得すればよかった」と、今になって後悔しているかもしれません。

◆ついに二月に入りましたが、まだ株式市場に本格調整の動きは出てきていません。誰も本格調整が起こるとは思っていない今、勝者とは少しづつでも準備をする人たちです。
ここで重要になことは「これらの準備の大くは空振りに終わります」が、転換点投資とは「空振りを繰り返している間に本当の転換点が来る」ものです。

つまり、最後は「転換点が近づいた」と思ったら最終段階の準備をし、よしと思ったら勇気を持って投資をすることです。

昔、マ毎日のような申し上げていた事に「株式投資の勝者への道に必要なものは忍耐と勇気」です。
忍耐とは上がり続けいる相場では「買って下がったら大変」なので、ずっと我慢して「相場が下がるのを待つ」ことです。

そして、本当の買い場とは「多くの投資家が明日以降も株式投資は下がるだろう」と思っている時に「勇気を持って買う行動をする」ことです。


2021/01/29 13:23

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★上昇要因も下落要因もよくわかりませんが、投資戦略には問題ありません。

昔から「相場の動きが明確にわかる相場」と「どうして上がっているのか、どうして下がっているのかがわからない相場」があるということは寝何度も申し上げて来ました。

そして、相場の動きが分かるほうが安心感はありますが、それは「相場観」であり、投資成果と結びつくものでもないということも書きました。

ただし、相場観も重要です。私の相場観の使い方は「参考にする」程度であり、転換点投資にとって重要なことは「転換点の要件を満たしているかどうか」だけです。

今回は1月か2月に買い場が来るかもしれないと12月に書きました。1月は今日で終わりですから「2月に転換点が来るか」どうかが相場観の行方ということになります。

今の上昇相場はエリオット波動の「第三波」に入っていると私は思っています。

そして、「第三波」の天井は○○円前後になるというのが「根拠ではなく私の相場観」が言っています。
直近の動きを見ますと、米国発で調整が行われているように見えますが、今の1000円程度の下げは調整の「ち」にもなっていません。

ケンミレには「森田が使っている転換点を探す武器」がいくつもありますので、相場が下がってきたら「転換点を探す武器」を毎日、見続けてください。

■トランプ大統領と安倍総理からバイデン大統領と菅総理に代わって「何かが起こる」と明確に思われます。
トランプ大統領と安倍総理は、自分に利益誘導するためには「なんでもあり」で「ずるい」と言われようが「卑怯」と言われようが、自分が得するならば何でもOKという二人でした。

歴史的な悪大統領と悪総理ということになります。二人の御陰で「中国のエゴ的な戦略」がひどいことではなく、普通の事のように感じる人が増えていると思います。

しかし、一般人のバイデン・菅時代は「トランプ大統領と安倍総理」のような「腹が座ったトップ」ではありませんので、分析しやすくなると思います。
今年中には株式市場が正常化し、個人投資家も株式市場に戻り始めると思います。

同時に、今の一部の人が出来高シェア70-80%を占めて、株式市場を自由に動かす時代も終わりになると思います。最後はギブアップせず、信念を貫いた人が勝利を獲得するという歴史の事実が、2017年からのトランプ大統領と彼を参考に悪に走った安倍総理の終えんで現実のものになると思います。

長い氷河期で「砂上の楼閣となった株式市場」が正常化しますと、株式市場は「最も有効な財産構築の手段」になると思います。


2021/01/14 22:28

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★日経平均も、一時28979円と29000円にあと21円まで上昇

金融緩和と景気対策を材料に米国株式市場が上昇し、つれて日経平均も大幅上昇しました。市場は30000円はあると思い始めています。

今日は一時500円上昇しましたが、最近の上昇は線香花火のような危うさを感じます。転換点投資では「大きく上昇すれば上昇するほど、そのあとの下落幅も大きくなり、下落幅が大木伯なりますと、その後の上昇幅も大きくなります」ので、今回の急騰は「楽しみ」ということになります。

ここでもグロース投資とバリュー投資のどちらを選択するかで結果は違ってきます。

グロース投資を選択すれば、途中では何度も―小さく儲かりますが、最後の最後まで付き合いますと、最後の急落相場でもうけを失うだけでなく、元金も失ってしまいます。

バリュー投資では「待ち続ける投資」となりますので、多くの人は「今から出へもグロース投資に転換して、高値を買ってしまおうか」と悩むと思います。

この悩む投資家のほとんどが買いに転換しますと「相場は終わって、本格的な調整相場」が始まります。

バリュー投資(転換点投資)の他力本願ですから「相場が下がるまで待つ」しかありませんので、非常に地味であり、つまりない相場ですが、極論しますと「年間で1回の買い場があればよい」というのが転換点投資です。

相場が急騰しましたので、もう一回。最初から「日経平均株価に連動している銘柄選び」と「業績の良い銘柄選び」と「良いチャートの銘柄選び」を行います。

日経平均連動銘柄は「上書きチャート」を使えば、日経平均株価と同じ動きをしている銘柄を探せますので、だれでも出来ると思います。

業績の悪い銘柄を除外するのも誰にでもできます。問題は良いチャートの銘柄を探す方法です。知らない人は「株の勉強」のなかに「ケンミレ流良いチャート・悪いチャート」というレポートがありますので、このレポートを読んでください。

■昨年、日経平均株価連動銘柄、チャートの良い銘柄、業績の良い銘柄で322銘柄から94銘柄に絞り込みました。この94銘柄は株エグゼ会員用の投資顧問銘柄ですからケンミレ会員には提供していません。

この94銘柄から再度絞り込みを行っていたのですが、今回チェックをしなおしたところ、日経平均株価に連動した銘柄のなかから「連動しなくなった銘柄」が出てきましたので、もう一度チェックしてください。

■ここまで急騰しますと、どこかで急落する可能性が高いといえます。今回は11ケ月で77%も上昇しましたので、下落するときも急落するかもしれませんので、今週末までの3日間で「第一から第三までの買い目標株価を入れなおして」ください。

相場が動きますと「想像も出来ないチャート」になりますので、面倒臭くても、再度「銘柄」と「買い目標株価」の再チェックをしてください。

結果は努力を裏切りませんし、努力の数は多いほど「勝ち組に近づけます」ので、ここが勝負と思ってください。
私も「嫌」と言いたい気持ち満載ですが、私でも「そうなる」ということは、上昇相場が煮詰まってきており、転換点に向けた急落の動きが何時、始まってもおかしくない状況になってきたのではないかと考えています。


新ケンミレ・アイ