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2020/11/20 3回目 21:01

16 pt すごくいいねいいね

★肛門での悩みに沢山の方から病院名、先生の名前、体験談などをいただきまして、ありがとうございました。

薬を塗っていたら収まってきましたので、少し様子を見ることにしました。


2020/11/20 2回目 15:37

23 pt すごくいいねいいね

★★三分類に分けた銘柄が完成しました★★

有望210銘柄を11月2日から17日の約3000円上昇相場で25%以上上がった33銘柄(第一分類)とあまり上がらなかった177銘柄(第二分類)に分けました。

更に東証一部2152銘柄について、11月2日から17日の11営業日の上昇率ランキングを作り、25%以上上昇した銘柄から有望33銘柄を除いた112銘柄(三分類)を作りました。

◆二段階リリースをします。
最初はクリックするとチャートが表示される「第一分類から第三分類」までのリンクで、このリンクをクリックすると「そのグループの銘柄を順にみる」ことが出来ます。

次に下にある「ここから印刷できます」をクリックすると「PDFで三つの分類別データが表示」されますので、このデータを一つ一つ印刷してください。

チャートで決めた二つの買い目標を印刷した紙にボールペンで記入してください。
これは来週買いタイミングが来た時のための予備的なものです。

◆面倒くさいことはしたくないという方は、来週前半にリリースされる簡単にできるソフトの完成をお待ちください。

こちらは3つ分類をそれぞれクリックすると「売買値サーチ」にそのグループにある銘柄が「売買値サーチ」にすべて表示されますので、一つ一つチャートを見て、第一買い目標値と第二買い目標値を「買いの運用モード」に登録します。

最初の方法を取った人は、来週できるソフトが完成したら、個別に売買値サーチから運用モードに入力してください。

つまり、二回、銘柄のチェックができます。

今日のリリースは来週初めには買いタイミングが来た時のためのものです。多分来週前半には買いタイミングは来ないと思いますが、転ばぬ先の杖は「勝者の必須行動」です。

登録銘柄数が多くなりますと、人間の頭では管理できません。
買いの運用モードは、常に買う順番に表示されますので、運用モードが完成されれば「売買は非常に簡単にできる」ようになりますので、買いのタイミングが来る前に買いの運用モードを完成しましょう。

◆買いの運用モードへの登録につきまして
現在、買いの運用モードには有望銘柄AグループとBグループが表示されていますが、第一分類から第三分類から買いの運用モードに売買値サーチを使って登録しますと、上の二つの有望銘柄も表示されますが、第一分類から第三分類として追加した銘柄が追加で表示されます。

三連休で少しでも「頭の臨戦態勢を作る」ことが出来れば、勝つ確率も上がりますし、相場も見えてきますので、時間のある方はトライしてみてください。


2020/11/20 1回目 09:45

22 pt すごくいいねいいね

★物色対象が二極化で、有望銘柄を三極化、「177銘柄」対「33銘柄」対「112銘柄」へ(訂正です)

11月2日の安値23096円が11月17日の高値26057円まで11営業日で2961円、12.8%上昇しましたが、この11営業日で物色された銘柄に有望銘柄はどれくらい入っていたのかを調べました。

◆有望銘柄は新型コロナウィルス関連銘柄であり、11月相場は新型コロナウィルス関連銘柄でマイナスの影響を受けた銘柄ですから、210の有望銘柄のほとんどは上がらないと思いました。

結果は、210銘柄中で33銘柄は「逆コロナ相場でも25%以上も上がっていました」ので、33銘柄は新型コロナウィルス相場でも、逆コロナ相場でも通じる銘柄になります。

◆逆新型コロナウィルス相場で上がらなかった有望銘柄は177銘柄ありました。


逆コロナウィルス相場で25%以上上昇した銘柄(有望210銘柄を除く)
◆11月2日から11月17日の11営業日の上昇相場で上昇率25%以上の銘柄を抽出したところ、112銘柄しかありませんでした。

つまり、東証一部全体で11月2日から17日の間で25%以上も上昇した銘柄は「有望銘柄が33銘柄」「有望銘柄以外で112銘柄」の、合計145銘柄しかありませんでした。


◆そこでコロンブスエッグ投資の基本である「有望銘柄」の対象を三つに分けました。

一つ目:新型コロナウィルス相場の時に上昇する銘柄群177銘柄
二つ目:新型コロナウィルスが解決しそうというニュースで上昇する33銘柄
三つ目:有望銘柄210銘柄以外の銘柄で25%以上上昇した112位柄


◆そこで、三つに分類した銘柄群のチャートを順番にチェックできるものを作りました。
つまり、グループごとに「有望銘柄からさらに自分で絞り込んで自分だけの有望銘柄」を作ってください。

私も株エグゼ会員の助言銘柄を今からチェックしてリストアップします。
株式投資は「買うタイミングが勝負」ではなく「買うタイミングまでにどれだけの準備が出来たかが勝負」です。

待ちに待った転換点が12月か1月には来そうな雰囲気になってきましたので、後悔しないように準備してください。

注意:為替で円が104円を割り込んできました。ドルが下落する要因が沢山出てきましたので、為替も一つの注目要因になってきました。


◆三分類のまとめ
*新型コロナウィルス相場の177銘柄
*新型コロナウィルス相場と逆の相場でも上昇した、両方使える33銘柄
*直近の11月の上昇相場で有望銘柄以外の銘柄で25%以上上がった112銘柄

どれを買うかは「直前にならなければ分かりませんので、事前に三極それぞれ二つの買いたい株価登録」してください。



★★データは今日の午後には提供できますので、もう少しお待ちください


2020/11/19 00:52

17 pt すごくいいねいいね

★突然のお願い・肛門科の病院・先生を紹介してください★(訂正です)

3日前から突然肛門に痛みがあります。切らずに薬で治したいと思っているのですが、どこか病院か先生を紹介して貰えないでしょうか。

相場も煮詰まっている可能性ありますので、手術ではなく飲み薬と塗り薬で治したいと考えています。


2020/11/11 07:26

25 pt すごくいいねいいね

再び新型コロナウィルスの感染者が東京で300人近くになりましたので、(訂正です)
本日11日より当分の間、時差出勤を実施致します。勤務時間は10時〜19時になります。


2020/11/09 22:33

67 pt すごくいいねいいね

★世界同時株高、NYダウ先物は1日で約1500ドル高、日経平均は2日で約2000円弱の上昇

今回の世界同時株価高の上昇要因はないと思っています。トランプ・安倍が作った「株式市場は上がればよい」という傾向が続いています。

この傾向はトランプと安倍だからできたことです。

いずれにしましても、株式市場は下がれば上がり、上がれば下がるものであり、上昇率が小さければ下落率も小さく、上昇率が大きければ下落率も大きくなるものです。

■これからの日米関係

(1)日本
日本の場合は、菅総理が安倍総理の積み残しに悩まされると思います。アベノミクスといいましたが、行ったことは金融緩和だけであり、構造改革や規制緩和、財政再建という痛みを伴うものは積み残されました。
これらが、新型コロナウィルスによる景気悪化でクローズアップされ、菅総理に対処を要求されると思います。

(2)米国
米国の場合、当初バイデン氏が大統領になることが悪材料とされて株式市場が下がりましたが、今回は大統領選挙の勝者が決まって不透明感が払拭されたことと、空売りの買い戻しによって急騰したと解説されています。

つまり、バイデン氏の大統領当確が悪材料となり、のちに好材料となったように、上昇してくれれば材料は後付けで何でもよいという相場が続いています。

民主党政権は「日本をいじめる政権」であり、トランプのように「株式市場の上昇」「不動産価格の上昇」のための政策ではなく、国民に支持される理屈で政策を決定する(日本バッシング)民主党ですから「民主党大統領の誕生は日本にとっても若干マイナス」になると思います。


■結論
線が細く、リーダーシップや強引さがない菅総理によって、日本の経済と金融市場は徐々に「正常化される」のではないかと思います。

バイデン大統領もリーダーシップを持っていない大統領ですので、同じように「常識が通る」可能性があります。

つまり、日米ともに来年からは「株式市場の正常化が期待できそうです。

2000年から2012年までは「年間で平均4回の転換点」があったのですが、トランプと安倍によって上昇し続ける株式市場に変わりましたが、二人のリーダーシップのないトップの誕生は「経済と株式市場に正常化をもたらす」かもしれません。


今、いえる事は、株式市場が急騰しても、急落しても、「急」が付けば、転換点投資にとっては楽しみということになります。



2020/11/05 23:10

71 pt すごくいいねいいね

★2018年10月2日に24448円、今日のナイトの高値は23375円と、あと1073円で面合わせ

■どうして株式市場が下がらないのか
これは世界中で株式市場が変ったからです。原因は世界的な金融の量的緩和によりお金が世界中にあふれているからです。

20世紀の売買代金に占める外国人投資家のシェアは20%、今は70%、証券会社の自己売買部門が15%、残りが日銀や事業法人や金融機関や個人投資家が占めていました。
日本の株式市場は外国人投資家と日銀がメイン投資家投資家だったのですが、ここに来まして個人投資家のシェアが15%まで増加してきました。

つまり、安倍総理の時に8000円台から始まった日経平均は異次元金融緩和によって24448円まで3倍近くまで上昇しましたが、この3倍まで上昇して、新型コロナウィルスで景気が悪化しているときに、バイデン勝利に伴って景気対策が行われるという材料で、日米の株式市場は高値圏で推移した後に「上放れ」下ことになります。

まだはもうになるのか、もうはまだになるのかは「これから決まる」のですが、高値圏で株式市場が上昇すると危ないということは、昔から言われています。

■2000年から2012年までは「年間平均で4回は転換点が来た」のですが、異次元金融緩和と日銀のETF買いによって株式市場の性格は変わってきました。

ケンミレはいま、会員サイトを新しく作り直していますが、今回にあるのは「年間目標利益率」に対する認識を変える事です。

年間4回の転換点であれば高い目標利益を設定しても実現の可能性はありましたが、この金融緩和が続きますと、年間目標利益を買える必要が在ります。

資産運用先は色々とありますが、その中で株式投資の位置はどの辺にあるのかを前提に会員サイトを作っています。

まだ、この程度のレポートで痛みが出ます。9日にMRIを撮りますが、最悪の場合は手術を勧められていますが、手術をするかどうかはまだ迷っています。

いずれにしましても、重要な局面になれば投資顧問会員には「スタッフにキーパンチャーをしてもらう」か「動画」でお知らせしますので、心配しないでください。

■新しい会員サイトについては「11月中にはリリースしたい」と思っていますが、現在残っているのは「森田の説明レポート」と「説明動画」でありますが、説明を見れば簡単なことも「商品だけを提供けしただけではわかりませんので、もう少しお待ちください

バイデン氏が勝つことを織り込む形で日米の株式市場は上昇していましたが、今日になって「対外政策が厳しいバイデン氏が勝っても、上院を共和党が過半数を取っています」ので、企業に対する増税などは取れないという見方で上昇したと、昨日は関係ないことで今日は上がっています。
つまり、上がった理由は誰もわかりませんので、ニュース番組の担当者が聞く人によってニュースキャスターの言い方が変わるということが分かると思います。

つまり、材料で投資をすべきではなく、投資は「アンダーバリューになった時=転換点か割安な時」にすべきということがここからもわかると思います。


2020/11/02 22:00

44 pt すごくいいねいいね

★選挙に向けて、共和党だけでなく民主党支持者も自動小銃で武装、銃の販売店でも記録的売り府毛を記録していると言っています。

選挙結果が出ても「両陣営手とも認めない」といい、選挙後の法廷闘争に向けて弁米から弁護士を集めているとも言われています。

それなのにNYダウ先物は422ドル高、日経平均先物も日本の景気回復を織り込む会で23400円台まで上昇しています。

■今の世界の株式市場は異常な市場になっています。

いずれにしましも「大統領選挙後の米国の動きを見るまでは静観する」必要があります。株式投資は「勝つ確率が高いときにだけ買う」べきだからです。


2020/11/01 22:04

53 pt すごくいいねいいね

★今の米国は後進国の独裁者が牛耳る国なので、何が起こるか分からない国

11月3日に米国の大統領選挙が行われますが、郵便投票の開票が11日ごろまでかかることから「その間に郵便投票を無視して勝利宣言を出して打ち切る」可能性が言われています。

郵便投票に事前投票を行うのが民主党で、トランプの共和党は当日に選挙に行きますが、今回は事前投票した人が異常に多い事から、トランプ大統領は郵便投票も認めない、負けたら裁判で争うなどといっていますので、選挙後の混乱が予想されます。

この混乱に対して、日米の株式市場がどう動くかは分かりません。それが米国株式市場の乱高下に繋がっているわけですが、何の影響力もない日本の投資家は「色々なパターンに対応した準備」をしておくしかありません。

準備とは
株式市場が上がれば「大きく下がるのを待つ」だけですから、なんの準備もいりません。
準備が必要なのは株式市場が下がった時です。

今回は「通常の下げのばあいの買いたい株価」と「大きく下落したときの買いたい株価」の両方の準備が必要です。

買いたい株価1には割安になったら買う書いたい株価を、買いたい株価2には大きく下落した時に買いたい株価を入力しましょう。

余裕がある人はエクセルを使って「割安株投資の買いたい株価を数種類記録」し、更に「転換点投資の買いたい株価を数種類記録する」と、いざという時に焦らないと思います。

相場が下がれば再チェックしますが、この時に一回目の買いたい株価が記録されていますととても参考になりますので、エクセルの機能ではなく、メモとしてエクセルを使ってください。

激痛になってしまったのでここで終了しますが、投資顧問に就きましては「転換点が近づき」「レポートを書けなかったときのには「質疑応答おンセインセミナー」で助言します。


2020/10/29 00:15

67 pt すごくいいねいいね

★米国株式市場が急落しています(訂正です)
10月12日に28957ドルまで上昇していたNYダウは26671度の792ドル安と急落しています。NYダウ先物は26511ドルの854ドル安、12営業日で7.9%下がっています。

為替市場でも1ドル104.29ドルと円高が続いています。

11月3日の大統領選挙に向けて、選挙結果が出る前に株式市場が急落しているということは、選挙後にもっと下がるのか、選挙後に悪材料出尽くしで上がるのかは分かりませんが、何かが起こることを期待しているプロの投資家たちの戦いが始まったのかもしれません。

選挙まで゛あと5日ですから、まだ有望銘柄の絞り込みをしていない人は「備えあれば憂いなし」ですので、売買値サーチとケンミレ抵抗ラインを使って「二種類の買いたい株価」を買いの運用モードに登録して待ちましょう。


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