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2018/10/18 00:03

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★★★10月18日、本日で投資顧問の株投資の会員募集を締め切ります★★★


エグゼの先物会員の募集は、2015年に第一階の募集を行い、今年2018年に第二回の募集を行いました。

エグゼは株会員の募集を1年に何度も行なう方針は取っていません。

先物会員は3年経過して二回目の募集を行いましたが、株会員は「そこまで長くはならない」と思いますが、次は来年の半ばごろを予定しています。

来年は世界の金融政策が正常化すると思われます。2000年から2015年までの株式市場は金融政策が正常だったので、年間で4回~6回の買いタイミングがありました。

2019年は前半戦だけでも3回程度の買い出動が出きればよいと思っています。




【株会員募集終了のお知らせ】

2018年10月11日にスタートしました株会員募集でしたが、当初予定されていた21日ではなく18日を持ちまして、会員募集を終了します。

一度株式市場が上昇してしまいましたので、次のタイミングまでに少し時間を要します。そこまで募集を続けるのは難しいことから、本日18日で募集を締め切らせていただきます。

沢山の方に申し込み頂きましてありがとうございました。


2018/10/17 12:01

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★★当たったのは今年後半で3回目 、今日のセミナーは全員参加型に変更しました


3回とも相場転換が分かったのは「転換測定ソフト」と「13段階の33業種チェック」でした。
特に、今回は新しく買えた13段階が「より転換を分かりやすくした」と言えます。

今回の相場転換で分かった事は、今の転換測定ソフトと転換予測ソフトでは不十分であり、森田が死んだら難しくなるという事です。

従って、株は終わったと思っていましたが、最後の「今日、明日にも転換する」が分かるAIを作らなければ駄目だと言う事になりました。

■何時、分かったのか
15日からのレポートを見ていれば「ある程度は予測できた」とおもいます。特に、投資顧問の株会員の人は「もう一度、レポートを流に従って、読んで貰えば、転換は近い」ということが分かったと思います。

私が今日買うべきだと考えたのは「12時ごろ」でした。

この時は、家で仕事をしていましたが、ガス漏れが起こって、管理しつが見にきて、もう大丈夫と言われて切れて、東京ガスを読んでもらい、東京ガスが来たら、彼等も「もう安全だから、使って良い」と言いました。

私は、安全だと調査票に掛けるのかというと、調査票に安全だと書きました。根拠に家といいますと、チェックした範囲ではというので、チェックしていないところで問題が起こったら責任を取れるのかといいますと、安全宣言は間違いですから訂正して、使用禁止にし、使用禁止の針のが見を出すことになり、そこで漸く管理室が「ガスコンロを取り買える」ということになりました。

途中で、忙しいので、仕事が終ってからと言って待たせたのですが、その間に時計が壊れて電池を変えていたのですが、ここでも問題が起こり、更に一人住まいなのでハウスキーパーがいるのですが、ここでも問題が起こりました。

そこで、今は忙しいので、仕事が終るまで待ってくれと言って、仕事部屋にこもりました。

そして、昨日作った助言銘柄は「転換点投資の助言銘柄」でしたので、そこから「割安株投資の助言銘柄にするために再チェックをしました」が、この段階ではダイヤモンド52銘柄のチェック」は終っていたので、この中から「割安株投資対象の銘柄」だけをピックアップしたら「24銘柄」になりました。

更に、株式組入れ比率を何%にするか、高値ロスカットを何%にするかの二つの助言を追加して、チャートへのリンクを付けて、メールで会員資格が取れた方々に送りました。

転換点投資対象銘柄と割安株投資対象銘柄は何が違うのかにつきましては、来週の月曜日の誰でも参加す出来るセミナーで、並列投資の運用モードの使い方説明と一緒に説明します。

◆12時から13時50分に、システムにレポートと銘柄を渡すまでの時間は1時間50分でした。この1時間50分の「緊張感」と、株の投資顧問での初めての「銘柄・買値」の助言の勝負をする緊張感で、1時50分が終ったあとは、放心状態になりました。

初めてのエグゼの株の会員に対するエグゼの勝負ですから、コレカラノエグゼに対する信頼感を得るためにも「エグゼ株」の大勝負で、そこにガスとハウスキーパーと時計で混乱する主因の質問が重なったわけですから、70歳の老人には限界を超えた時間でした。

◆今後の展開
先の事は分かりませんが、相場の流れが変わったとすれば、この上昇が止まった時には再度大幅下落が起こる事になります。

今回は、入会したばかりで、突然銘柄を助言されても「動いた人は少ない」と思います。エグゼのこちら側のスタッフも「まだ緊張感がありませんでした」から、会員の方々も同じではないかとおもいました。

今回の助言で一番緊張したのは「森田」かもしれません。

次の下げは三回目の下げになりますので、転換点投資になる可能性が高いと思っています。この三回目の下げに向けてのエグゼ株会員の「心の持ち方」を今日のエグゼ株会員専用のセミナーで申し上げますので、今回、エグゼ株会員に申し込まれた人は是非セミナーに参加してほしいと思います。

みんなが知りたいのは「7月から3回続けて、割安株投資のタイミングが分かった方法」と「転換点投資の銘柄と割安株投資の銘柄は何が違うのか」だと思いますが、この両方について話します。

突然、ケンミレ会員、エグゼ会員、会員出ない人にもセミナーを公開するのは、自分で出来る人にも覚えて貰いたいからです。特に、

◆転換点投資と割安株投資の違うにいて知ってもらう事
◆転換点を知った方法

会員の人に不利ではない理由は「何時、買うか、どの銘柄を買うか」という会員の特権については話さないからです。


2018/10/16 3回目 22:52

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★本日13時50分に割安株投資の銘柄を助言しました。

14時の日経平均は22271円で、メールを出した13時50分ごろは、若干下に有りました。
又、その時のレポートにも書きましたが、ほぼ1年期間の安値に来ている銘柄で、チャートの形が良くて、業績にも悪材料が出ていない銘柄をピックアップしました。

一番気を付けたのは、更に株式市場全体が下落し続けても「余り下らないところまで下がっている銘柄に限定」したことです。

まだ全然下っていない銘柄も有りましたが、直近の40%以上の上昇分を下った銘柄,直近でミニトンガリ帽子になっている銘柄を選びました。

その理由は、一応の調整終了といえる株価まで下落した銘柄は、その後に株式市場全体が下っても、その銘柄は余り下らず、しかも上昇に転じた時には大きく上がる可能性があります。

この考え方から銘柄を選んでいますので、チャートと私の買い目標株価をチェックしてみると良いと思います。


◆今回は、会費を支払い、本人確認書類を提出している人に24銘柄を送りました。

これで相場が上昇し続けるよりも、買いが追われで再び下がる可能正がありますので、買った方は欲張らずに利益を確定してください。


2018/10/16 2回目 12:36

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★買いタイミングが近づく

順調に赤帯が下ってきています。中位の「下」が6業種、中位〜底値圏の上が4業種と、合わせて10業種が中位圏の下の「中位〜底値圏」に向かっています。

中位の上も7業種有りますが、この7業種ももう少しで「中位〜底値圏以下」に下がりそうです。
買いタイミングが着実に近づいてくると思います。

今日の前場で、日経平均に年2回の中期下落波動が認定されましたが、今日にも、年4回波動を飛び越えて年2回波動がTOIPX、大型株指数、中型株指数、小型株指数にも認定されそうです。但し、JASDAQは年2回波動の認定までもう少しかかりそうですが、9株価指数のうちで8株価指数に年2回の中期下落波動が認定されそうです。


◆花びらソフトの「右側の花びら」が赤く染まりそうです。

転換測定ソフトは今日の大引けで「何時、買っても良い」という状況になっています。しかし、33業種チェックがもう少し時間がかかりそうです。

それでも早ければ今週末にも買いタイミングがきそうであり、今、急ピッチで投資顧問の助言銘柄を何度もチェックしています。


2018/10/16 1回目 10:01

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★投資顧問の株会員の募集を早目に締めきることにしました★

日経平均が大きく下った事で、買いのタイミングが近づいてきました。
相場が転換してから入会しても意味はありませんし、入会申込者のチェックもありますので、10月21日の募集最終日を10月18日で前倒しして終了します


2018/10/15 3回目 16:52

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◆セミナー開催日の変更につきまして
ケンミレの次回のセミナーは、今週の木曜日でしたが、諸般の事情により来週の月曜日に延期します。セミナー内容は今回と同じ「運用モードについて」です。


2018/10/15 2回目 15:56

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★相場が急変する兆候が出てきました

いまだに9つの株価指数で4つが真っ赤のままです。何時、年4回波動と年2回波動が点灯するのか、チャートを見ますと、もう点灯しても良いというチャートの価値になっていますので、近々同時に認定される可能性が高くなっています。

問題は、33業種チェックの方がまだ不十分な事と、日柄調整と値幅調整が不充分な事です。急激な値幅調整が行われれば、今週中に大きく変わる事もあります。

問題は、今回の調整が「上昇前の利食い調整」なのか、それても「本格調整の始まりなのか」という事です。
私は本格調整の可能性が高いと思っていますが、私が思う事と戦術は違います。

◆今回揉めたのは、何時も色々と言っている方で会員の方二人です。セミナーはレポートでも良いのですが、森田としては「今回のソフトは歴史的転換」ソフトであり、他では開発していないソフトでしたので、直接お話しして、更に質問を受けて皆様にマスターしてほしいと思いまして、セミナーにしています。

◆セミナーは会費のなかには入っていません。会費は「ソフト」と「データ」代金であり、特に今回の改正では、良く読めば誰でも分かるように作りましたので、セミナーをしなくても分かると思っていますが、何時もの「おせっかい」で、会員の方々が分かるまでセミナーを続けたいと思っています。

◆すでに50%下がっている銘柄と、25%しか下がってない銘柄では、25%の方が強くていい銘柄という考えでいいのでしょうか?
それは分かりません。確かなことは、相場が上昇する時にいつも上がっている銘柄は「他の材料がないにもかかわらず上がる」という事です。なぜかと言いますと、何時上昇するか、どこまで上昇するかは「政治」「財界」「大口のファンド」によって変わるからです。

特に、今回の下げについて「外資の大口ファンドの売りの可能性大」で、売った理由は「割高」だという事になりますと、何時、彼らが割高と判断するかで相場が転換するタイミングが違う事になります。

つまり、過去のファンダメンタルズ分析やグロース投資、テクニカル分析やバリュー投資の存在が根底から脅かされていることになります。

◆ケンミレは、いち早く「株式市場を取り巻く材料」から「株価変動メカニズム」に転換し、開発したAIソフトもファンダメンタルズ分析やテクニカル分析よりも株式市場に上昇されている銘柄全体の趨勢によって「転換を探す」ことに重点を置くようになりました。

今回の転換測定ソフトや転換予測ソフト、更に運用モードは、どれも株式市場に上場されている銘柄の趨勢を基に判断しています。


2018/10/15 1回目 10:26

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★日経平均400円安、昨日のチェックで面白いチャートの銘柄が沢山ありました

良いチャート・悪いチャートから個別銘柄のチェックをしてみました。大分、チャートの形が変わってきまして、しかも分かりやすいチャートになってきています。

今回は今までのプレッシャーがありません。これは会員の方も同じだと思います。転換測定ソフトと転換予測ソフトは「株式市場の実態を示すソフト」でありますが、人間の想像力を排除出来た事で「年2回波動と13項目チェックと5項目チェック」を見て、転換のパターンにはまったら、その日の下値抵抗ラインで買えばよいわけですから、転換点探しのプレッシャーが無くなっていくのは自然なこととおもいます。

つまり、買値をチャートから探すのではなく、買いタイミングに来た日に、買いたい銘柄群を見て、直ぐ下に抵抗ラインがある銘柄をその日に買うと言う方式ですから、誰でも簡単に出来ると思います。

◆どうして、買いタイミングが来た日に買うのか

仮に500円の株が300円まで下がったら買おうと準備していた時に、315円で買いタイミングになったとします。そこで315円で買った場合に投資成果はどうなるのか。

300円で買って400円で売ると33%の利益率ですが、それを315円で買ったらどうなるかといいますと、
利益が100円から85円に減りますが、315円の85円の利益は27%ですから、アバウトに買ったとしても、33%が27%になるだけで済むと言う事です。

何を言いたいのかといいますと、大きく下ったときに買う投資方法をしますと、買値は「真剣に感が追えず、アバウトに考えて良い」という事です。

これは自己マインドコントロール法ですが、買いたい価格が決まっていますと「そこまで待つ」ことニなりますが、買いタイミングで買いますと「既に大きく下っていますので、買うべきとソフトが言っている日に買えばよい」という事になります。

買いたい価格に対して「アバウトで良い」という買い方は、みなさんかず想像していたよりも遥かに「優れた投資方法だ」ということが分かると思います。


2018/10/14 23:35

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◆エグゼライフと助言の使い方のセミナー

日経平均は10月2日の高値24448円から10月12日のでの第一弾の下げで22323円まで2125円下落して、最初の押し目買いが入りました。

これが押し目買いなのか、再度の25000円を目指す相場なのかは分かりませんが、もし押し目買いならば上昇が止まったところで再度下落に転じる事になります。

今回の下落には「具体的な材料が無かった事で、外資系ファンドの仕掛け」だった可能性が言われています。この意味は「相場が高値圏まで上昇すれば、一気の売りで相場を急落させ、大きく下ったと思ったら、一気の買いで急騰させる」という「一部の投資家の思惑で動く相場」になっている可能性があります。

つまり、株式市場の分析をしても、相場がファンダメンタルズで動いていませんので、対応不可になっています。

この相場は「バリュー投資専門」と投資をしているエグゼには「持ってこい」の相場になっています。

いずれにしましても、相場が既に2000円以上下落し、リバウンド相場に入るという下落相場の流れが起こっていますので、エグゼは相場転換⇒買い出動という流れに対応する準備を始めました。

土日でダイヤモンド銘柄の取捨選択を行いましたが、チャートと業績トレンドと買い目標値(後で変わります)の中のチャートと業績のトレンドについて「凄く良い」「良い」「普通」「余り良くない」「除外」に分けて分析してみました。

◆会員になられた方々は、エグゼは何をしてくれるのかを知りたいと思いまして、水曜にセミナーを行います。

水曜日に「エグゼライフ」と「売買の時の助言の流れ」、「助言を受けての行動」についての、エグゼ株会員専用のセミナーを行います。

エグゼのセミナーも「質疑応答式」ですから、そのセミナー中に「疑問」「分からない事」を聞いて、セミナーが終ったら疑問点を解消できるようにしてほしいと思います。

前回のセミナーは「セミナーが30分で、質問が凄かった事で、質問に移りましたが、200件の質問を2時間かけて回答」するという前代未聞のセミナーになりました。

しかし。今が覚えるチャンスであり、覚えれば「成果を得やすくなります」ので、今回の水曜日のセミナーも、出来るだけ回答しようと覚悟していますので、会員の方は是非参加されて何かを掴んで下さい。


2018/10/11 2回目 12:30

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★エグゼの株会員の募集のご案内

AIスケルトン並列投資の完成を記念しまして、株助言の第一回募集を行います。

株式市場が大きく下るまで待っていましたが、NYダウ831ドル安で、日経平均も大きく下落しましたので、待ちに待った株会員の募集を下記の通りの条件で行います。

投資助言サービス「EXECUTIVE-STAGE」のサイトで株会員の募集を開始しましたので、お知らせ致します。

            記

募集開始日  2018年10月11日  昼12時

募集終了日  2018年10月21日  昼12時

契約期間   2018年11月〜2019年12月の14ヶ月

募集人員   100名

年会費    1年間 18万円(税別)
        (一括払い・分割払いを選択できます)



詳しい内容・お申し込みはこちら
http://stock.executive-stage.com/entrance/visitor/html/first.html


★★★相場が急落しましたので、急遽相場急落に対応する方法についてのセミナーを13時から行いますので、お時間のある方はご参加ください。

今日の午後7時にセミナー動画をアップしますので、参加できなかった方は動画をご覧ください。


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