ケンミレ物語

なぜ投資の勉強が必要か

勉強して得なことは何か。それは「知っていれば投資に勝っていたこと」「知っていれば投資で負けなかった事」を知る事です。
株式投資は確率の勝負ですので、100パーセントの勝ちはありません。しかし、1年が終わっていたとき勝っていれば良いのです。つまり、これまでトータルで勝つ事を目標に投資手法や投資ソフトを作ってきました。

一般論として知っていれば負けなかった、知っていれば勝っていた事以外にケンミレがモ目標としてきた事、今でもしている事は「ソフトの使い方のレベルを上げる事で、株式投資に勝つ確率をアップさせる事けです。

過去にも何度もセミナーを行いました。しかし、どうしても熱心な人しか参加しないので全体としてのレベルのアップはなかなか難しいのです。注目のテーマのセミナーでも最大で会員の1/10しか参加してくれません。

結果は努力を裏切りませんので、時間の許す限りセミナーに参加していただきたいと思います。
ケンミレのセミナーの最大の特長は「セミナー中に質問が出来る事」です。多くの疑問・質問は「その時に浮かぶ」のですが、直ぐに忘れてしまいます。そこで忘れる前の「セミナー中」に質問を受け付けて、セミナー中に質問に答えるという方法を「セミナーの半分くらいの時間」を取って行っています。

セミナー時間は1時間なのですが、質問が多いので30分くらいオーバーする事はザラにあります。

そして、セミナーに来ても、1度だけでは覚えられませんので、原則は当日、忙しい時でも翌日にはセミナーの動画をアップしますので、もう一度セミナー動画で覚えてください。

つまり、セミナー参加者は会員の1割程度ですので、これを3割から5割にもって行きたいと思っています。

しかし、そう思っても何も変わらない事から「一時、勉強しなくても勝てるソフト作り」を始めました。その時に作ったのが転換点先物投資ソフトでした。

しかし、勉強しなくても勝てると言ってしまったので、益々勉強しなくなり、失敗した時には負けても他人のセイにする事で、益々負ける人は負けるようになりました。
株式投資では「負けたお金は返って来ません」つまり、自己責任ですから、勝つための株式投資の勉強にトライして下さい。

◆コロンブス・エッグ投資の、試行錯誤の末にに完成しました
難しくなく、やれば勝つ確率を大きくアップできるソフトと投資理論を開発しなければ、楽して儲けたい個人投資家には使えないというのが、30年間、株式投資の研究をして得た結論でした。

コロンブス・エッグ投資の投資手法は、今まで「有りそうでなかった新しい発想」で作られています。

コロンブス・エッグ投資は「実際に動いて、勝つ情報を作る」事が、勝つための大前提です。

しかし、投資家はなかなか勉強する時間も意欲もわかない。この現実のなかで「よし頑張ろう」と投資家が思うためには「面白い」事が必須です。
いい大人が「何時間もゲームをする」のは面白いからです。

そこでソフトに与えたミッションは「面白い事」でした。そして、今は会員の方から「ゲームソフトみたい」という評価が出てきましたので、ミッションはある程度は成功したかと思っています。

今は勉強して勝ちましょう、勉強は専門知識ではなく、ゲームのように時間を使えばできる事にしましよう、というコンセプトで開発したのがコロンブスエッグ投資でした。