トップわかる!株式用語人の行く裏に道あり花の山とは

わかる株式用語

人の行く裏に道あり花の山とは(ひとのいくうらにみちありはなのやま)

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まずはざっくり

投資家の心構えを謳ったこの種の格言は、古今東西形を変えて存在しているようで、欧米では「リッチマンになりたければ"孤独"に耐えろ」という教えがあったり、日本では江戸時代にさかのぼって「万人の気弱きときは米上がるべきの理なり。諸人気強きときは米下がるべきの種なり。」といった投資格言が残されています。

これだけは覚えよう!

勝者となる第一条件は、「ほかの投資家と反対の行動をすること」です。

とはいっても、ほかの投資家と反対の行動をするのは、かなり勇気がいります。

ですので、普通の投資家さんは安いときには買えずに、高値掴みをしてしまうのです。

でもせっかく先人が残してくれた格言があるのだから、逆を行って利益を上げたいところです!!

たとえば、勇気はいるけど、@のような「下げ止まりそうなとき」に買いにいくということです。

でも…

上級者であれば、チャートでトレンドを見ながら大体の予想を立てることができます。

でも初心者や「タイミングを取るのは難しいなぁ」と思っているなら、「下げ止まりそうなとき」にはソフトが「買いタイミング=あの時」をおしえてくれるので、安心です。

でも…

そんなときにも、グッドイシューでは「今、買わないともったいない!」根拠をお伝えします。

動画やレポートなど、あらゆる方法を使ってお伝えして、勝ち組投資家になる最後の一押しをしちゃいます♪

もうひと頑張り!

さて、せっかく「買おう」と決めたら「いくらで買うのか」がとっても重要です。

チャートを分析して、いくらで買うかきめましょう。いわゆる下値ラインといわれるところが近いことがわかれば、「このくらいで買おう」という決め手ができます。

でも慣れるまでは、チャートに線を引くのはちょっと難しいところです!

そんな場合には、GI抵抗ラインがお役に立ちます♪
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