投資一貫システム 無料会員専用ソフト ログインしてソフトを使う ログインしてソフトを使う ログインしてソフトを使う ログインしてソフトを使う ログインしてソフトを使う

投資一貫システムの全体説明

ハイパーインデックスという投資ソフトは「割安株投資の万能ソフト」と昔から説明しています。

日本の株式市場に上場されている銘柄を423のインデックスに振り分け、423インデックスをチェックして、丁度良い押し目率まで下落している銘柄をスクリーニングし、採用されている銘柄の各種データ一覧表とチャートを見て、買いたい銘柄を探します。

買いたい銘柄が見つかったら、高機能チャートを見て「買いたい株価」と「売りたい株価」を探して、買いたいシグナルに登録します。

買いたい株価近くまで下落したら「波動ラインソフト」を使って「何時、買うか」を決めます。買った後は「売りたいシグナルに登録して、売りたい株価近くまで上昇した」という連絡が来たら売ります。

売ったら売買履歴に登録します。登録するメリットは二つあります。

一つは、自分の売買がどんなタイミングで買い、どんなタイミングで売ったかが「自分が開いているチャート」上に表示されます。この表示を見て、自分の買ったタイミングが良かったのか、悪かったのかを見たり、売ったタイミングや水準が、良かったのか悪かったのかを判断する事が出来ます。自分の投資の長所と短所が簡単に目で見て分かります。

もう一つは「買いたいと思っている銘柄との過去の相性を診断する」事が出来ます。株式投資は理屈で割り切りれない事が沢山あります。そのひとつが「相性」です。したがって、過去の負けている銘柄をわざわざ買う必要はありません。相性診断ソフトは「相性が良いか、悪いかを知らせる」ソフトです。

売買軌跡のチャート表示と相性診断ソフトは新しく無料で提供するソフトですが、売買データの記録が必要になります。無料ソフト会員に登録すれば使えますので、無料ソフト会員に登録して下さい。なお、ハイパーインデックスソフトと波動ラインソフトは無料会員に登録しなくても使えます。

買いたいシグナルの使い方
動画で説明を見る
  • ソフト概要
買いたいシグナルとは?

『買いたいシグナル』は、買うタイミングを逃さないための、銘柄管理ソフトです。

気づかぬうちに、買おうと思っていた株価に達して、値上がりしていた…なんてこと、ありませんか?『買いたいシグナル』に買いたい銘柄を登録しておけば、登録した株価に達するとシグナルが点灯するので、買うタイミングを逃しません。

買いたいシグナルとは?
売りたいシグナルの使い方
動画で説明を見る
  • ソフト概要
売りたいシグナルとは?

『売りたいシグナル』は、売るタイミングを逃さないための銘柄管理ソフトです。

もっと上がりそうだから待ってみよう、と欲張って結局値下がりしてしまい、損したことはありませんか?あらかじめ決めておいた株価になったら迷わず売ってしまうことが株式投資で勝つための重要な手法です。

『売りたいシグナル』に売りたい株価を登録しておけば、予告株価に到達するとシグナル点灯してメールでお知らせし、売りたい株価到達する時もシグナル点灯してメールでお知らせします。特に、予告株価はケンミレ独特のサービスで「もうすぐですよ」と教えてくれますので、売買タイミングを逃しません。

売りたいシグナルとは?
売買履歴の使い方
動画で説明を見る
  • ソフト概要
売買履歴とは?

売買履歴は、勝ちパターンを掴むために売買の結果を分析するソフトです。損益や売買結果の一覧を見られるだけでなく、銘柄との相性、購入後の上昇率・下落率などもチェックできます。

売買履歴の操作方法

『売買履歴』の画面説明をします。

売買履歴とは?
  • (1) ソフト切替メニュー
    (1) ソフト切替メニュー
  • (2) 売買履歴サマリー

    売買履歴に登録してある取引の結果を年別に確認することができます。年毎の取引の状況を把握しましょう。株式の売買履歴も先物の売買履歴も項目は同じですが、株式の売買履歴ではデータが[現物]と[信用]に分かれて表示されます。

    1年間の投資回数 その年に何回買って売ったかを表しています。
    1年間の勝率 1年間の投資回数の中での勝ち取引はどれだけあったかの割合を表しています。
    損益額の合計 1年間の取引損益合計額を表しています。
    利益率 勝ち取引(利益が出た取引)をした時の、利益率の平均を表しています。
    損失率 負け取引(損失が出た取引)をした時の、損失率の平均を表しています。
    保有日数 すでに売却した取引の1回あたりの保有日数の平均です。
  • (3) 年毎の売買履歴(操作部)

    取引を行った際に、売買履歴に登録してある取引の結果を銘柄ごとに確認することができます。銘柄ごとの詳細な売買の結果を確認することで勝敗に関する分析を行いましょう。

    売買履歴とは?
    取引種別
    売買履歴の表に表示する取引を指定することができます。[現物][信用買][信用売]から選択可能です。
    銘柄数
    売買履歴の表に表示されているデータの個数を表します。
    表示年の切替
    売買履歴表には1年分のデータが表示されます。別の年の情報を見たい場合は、【前の年】【次の年】ボタンを押すことで表示年を切り替えることができます。
    年毎の売買履歴(一覧表)

    売買履歴に登録した銘柄の一覧表です。
    株式の一覧表の項目はこちら。

    取引種別 表示されている銘柄が[現物][信用買い]のアイコンで表示されます。
    コード/銘柄名 クリックすると該当銘柄のチャートが別ウィンドウで表示されます。
    相性 取引結果を元に銘柄との相性をチェックします。
    最低利益率10%以上の銘柄(これを勝ちと定義)で、取引回数が5回以上あって勝率が80%以上ある銘柄、売買回数が3回以上あって勝率が100%の銘柄には相性の良い証として「すごぴた」マークが表示されます。
    買付日 銘柄の購入年月日が表示されます。
    買値/株数/
    買付合計
    銘柄の購入時の値段および購入枚数、実際に買った金額(買値×枚数)が表示されます。
    売付日 銘柄の売却年月日が表示されます。
    売値/株数/
    売却合計
    銘柄の売却時の値段および売却枚数、実際に買った金額(売値×枚数)が表示されます。
    損益 取引時に生じた損益額/損益率です。手数料を入力していれば、手数料を含んだ損益額/損益率が表示されます。
    買って60日以内に
    何円(%)何日で
    上昇したか?
    購入後の銘柄の上げ幅の額と割合が表示されます。
    買って60日以内に
    何円(%)何日で
    下落したか?
    購入後の銘柄の下げ幅の額と割合が表示されます。
    修正 何か間違いなどがあった場合に修正しましょう。正確なデータを残すことが分析を行う際などに重要となります。
    削除 売買履歴に登録した銘柄を削除したいときは、ボタンをクリックしてください。

    日経先物の一覧表の項目はこちら。

    取引種別 表示されている銘柄が[買い建][売り建]のアイコンで表示されます。
    銘柄名/限月/区分 銘柄名と限月、ラージまたはミニの区分が表示されます。
    建日 日経先物の建日(年月日)が表示されます。
    建値 建値とともに[買い建][売り建]の区分も表示されます。
    返済日 日経先物の返済日(年月日)が表示されます。
    返済値 返済値とともに[返済買][返済売]の区分も表示されます。
    枚数 日経先物の取引枚数が表示されます。
    買付時マージン 買付け時に設定した、追証の発生を防ぐための余剰金が表示されます。
    損益 取引時に生じた損益額/損益率です。手数料を入力していれば、手数料を含んだ損益額/損益率が表示されます。
    修正 何か間違いなどがあった場合に修正しましょう。正確なデータを残すことが分析を行う際などに重要となります。
    削除 売買履歴に登録した銘柄を削除したいときは、ボタンをクリックしてください。

    (4) 売買履歴登録

    取引の結果は「売りたいシグナル」からも登録できますが、このボタンをクリックすることで表示される登録画面から、直接取引結果情報を登録することもできます。

    (3) 年毎の売買履歴(操作部)

相性診断の使い方
動画で説明を見る
  • ソフト概要
相性のいい銘柄とは?

株式取引を続けていますと、不思議にいつも勝っている銘柄や、反対に何時も負けてしまう銘柄が出てきます。何か根拠があるわけではありませんが、投資歴の多い投資家が経験することです。

当然ですが「不思議にいつも勝てる銘柄=相性のいい銘柄」は、必然的にその銘柄のチェック回数も増えてくるので、銘柄の値動きを追うようになり、分かりやすいということもありますが、理屈で割り切れない何かが有ります。

このソフトは、自分と銘柄の「相性診断」をしてくれるソフトです。

相性のいい銘柄とは?

失敗した銘柄の中には、株価が大きく下がってくると、過去の高値まで戻るのではないかと買いたくなります。不思議なもので、そういう銘柄を買ったときには、また失敗、見送ったときには上昇する、という経験を持つ投資家は多いと思います。

これは理屈ではありません。
せっかくの買いチャンスで、他にも銘柄があるのに、わざわざこのような相性の悪い銘柄を買う必要はありません。リベンジなどと考えず、過去に失敗した銘柄は買わないことです。
反対に、割高であっても勝てる銘柄もあります。これは相性の良い銘柄と言えます。

ただ、人間は全てを覚えておけませんので、相性の良い銘柄の「詳細」をクリックしますと、過去の取引履歴から利益率・保有期間まで表示します。
 

Aさんにとって相性のいい銘柄は、Aさんのサイトに「Aさん専用の相性のいい銘柄リスト」が表示され、Bさんにとって相性のいい銘柄はBさんのサイトに「Bさん専用の相性のいい銘柄リスト」を表示します。

この相性のいい銘柄リストの中から、買いたい銘柄を選ぶこともできますが、他のソフトを使ったときにも、抽出された銘柄の中に相性がいい銘柄があるかどうか分かれば便利だということで、『抽出結果一覧表』のなかで相性を表示しています。

同様に、買うかどうか検討中の銘柄を登録する『マイストック・リスト』、買いたい銘柄を登録する『買いたいシグナル』にも、相性を表示しています。

相性のいい銘柄のメリットとデメリット
  • ◎:自動で相性の良い銘柄を作成します。
    自分の取引の中でコンスタントに利益を上げている『相性のいい銘柄』を、過去の売買履歴から自動でリスト化して表示しますので、銘柄選びで無駄に負けないためのお宝リストとして使う事ができます。
  • ×: 取引をしないと、データがありませんのて、一覧表が作成されません。
    銘柄を探すソフトではありませんので、最初から使うことはできません。ある程度、売買をした結果のデータを「売買履歴」に登録する必要があります。

売買履歴チャートの使い方
動画で説明を見る
売買履歴登録

◆ 売買履歴画面を開いて売買履歴を登録する。

売買履歴チャートを見るために、その元となる売買データを売買履歴に登録します。売買履歴を登録した銘柄は売買履歴をチャートで見る事が出来ます。

売買履歴チャートを表示する

◆ チャートの設定画面をクリックして、売買履歴表示をクリックすれば、売買履歴がチャートに表示されます。

ログインしててソフトを使う ログインしててソフトを使う ログインしててソフトを使う ログインしててソフトを使う ログインしててソフトを使う
割安銘柄探しソフト
投資一貫システム
投資の武器