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投資生活設計ソフト

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日本は世界一の長寿国で平均寿命は年々延びていて、現在は85歳です。
サラリーマンで定年が60歳だとすると、第二の人生は25年あります。

旅行や趣味を楽しんで夫婦二人でゆとりのある生活を楽しむには、月36.6万円程度必要という試算もあります。

退職金や年金では足りない!と、ならないためにも不足分は自分で備えなければいけません。リタイア後の生活のためにいくら必要なのか知って、財産構築の目標を決めましょう!

投資生活設計

投資生活設計ソフトのポイント

STEP1 老後に必要な生活費を知る

少子高齢化が進む一方で労働環境が厳しくなる中で、年金制度や退職金制度のセーフティーネットに頼れなくなる時代が現実化してきました。つまりこれからの時代、リタイヤした後に生活していくために必要な資金は「自分自身で確保」する必要があります。そのためにはまず自分の余命を知り、リタイヤ後を生き続けるために必要なお金を"今からどれくらい作れば良いか"を知ることが重要です。

このSTEP1では、毎月の生活に必要な資金やリタイヤ後の人生を楽しむために必要な資金を入力し、まずはいったい一年でどれくらいの生活費が必要かを把握して、その生活費を"株式投資の運用益でまかなうための投資元本がいくら必要か?"を知ってください。

STEP2 投資生活の設計を立てる

リタイヤ後に必要な生活費を知り、その生活費を株式投資でまかなうために必要な投資元本を"今"から作らなければなりません。この投資元本を作るための具体的な設計図がなければ、どれだけ必要な投資元本を知ったとしても「絵に描いた餅」で終わってしまいます。

そこでSTEP2では、目標金額の「必要な投資元本+万が一に備えた予備費」を"今ある投資資金"を元手にして"何%"で運用すれば"何年"で実現可能かをシミュレーションし、自分に合った投資生活設計を立てます。大事なことはリタイヤ時に必要な「必要な投資元本+万が一に備えた予備費」の目標金額を「リタイヤする年齢までに実現」できるようにすることですが、そのためのキーは「年間目標利益率」と「信用取引利用率」を何%に設定するかです。

STEP3 投資生活設計書を見る

以上のSTEP1とSTEP2でシミュレーションした結果が『投資生活設計書』として表示されます。「退職金を除いた運用原資+予備費」が、今からリタイヤするまでに作らなければいけないお金になり、リタイヤした後は、万が一の予備費を除いた「退職金を除いた運用原資+退職金」を使って安定的に運用して毎月の生活費をまかなうことになります。

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