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トップ1月4日に発表した注目銘柄リスト(49銘柄)のパフォーマンスを計算してみました

★新会費についてのご質問にお答えします

まず、多くご質問いただいた3点をお答えし、次に個々の質問にお答えします。

最も多かった3つの疑問

一つ目は、今回の対象は「会員だけ」となります。

二つ目ですが、今回の新投資システムと新投資ソフトの料金は「無料」です。さらに6ケ月一括払い会員と1年一括払い会員は会費に割引が設定されましたので、今までよりも安くなります。

三つ目ですが、今回の新ソフトは長い開発期間が掛りましたので別料金なのですが、先の新ソフトの評価を会員の方々にしていただき、評判が良ければ「改めて料金が発生する」という方法をとりました。

そのため、新サービスが無料になっていますが、新サービスを無料で使える条件は、3ケ月会員か6ケ月会員か、1年会員になってもらうことです。

この会費制を採用したのは、以前から一括払いにして「割引してほしい」という要望があった事と、事務の煩雑化から対応が難しく、担当者が覚えきれなくなっている管理方法を簡素化して、誰でもできるようにするためです。


◆ここから、会員の方々の質問にまとめて答えます。

1、支払方法はどうなりますか?毎月落とされるのですか?

期間分の会費は一括前払いになりますので、1年会員は1年分を一括支払いとなります。
みずほファクターの引き落としにつきましても、1ケ月会員、3ケ月会員、6月会員、1年会員とも当該会費が一括で引き落とされます。一括支払いをしたくない場合は「これまでのサービス」を続ければOKです。

1年コースに選択した場合、毎年4月26日、1年一括(123,120円)支払となります。

2、これまでのサービスは、継続して使えるのですか?

これまでの会費で、これまでのサービスはすべて受けられます。
最適指標銘柄探しソフト・割安市場銘柄探しソフト・買いたいシグナル・売りたいシグナル・マイストックリスト・運用データ・株式指標(特に外国人投資家売買動向)、そしてチャート・ソフトはすべて今まで通りに使えます。

3、実質、値上げということですか?

新しいサービスを追加して、その分を値上げするという方法ではなく、新しいサービスをまず使ってもらい、良い結果がでたら「その商品の分として別利用金をいただく」という方法をとりました。

既に提供しているソフトのバージョンアップの場合には、これまでも無料で行ってきました。しかし、新しいソフトが完成した時には「ソフトによって」は、別料金を設定していましたので、今回も同じなのですが、違いは「良いか、悪いか、実際に使って見てから判断できる」という方法を取ることです。

4、[会員の方からのご質問]今後の料金について質問です。
3か月コース6か月コース12か月コースとありますが、
1.それぞれ、月会費 が毎月 3万・6万・12万になってしまうのか
2.3か月6か月12か月それぞれ 先払いで3万・6万・12万払うという意味なのか
1、2のいずれでしょうか?
(金額が書いてあるところに【会費】とあります。月会費なのか年会費なのかが不明です)

新しい会費は3ケ月会員は3ケ月に一度の支払、6ケ月会員は6ケ月に一度の支払、1年会員は1年に一度の支払となります。会費は1ケ月に換算しますと10,000円(税別)となります。

5、会費を間違って過払いした時はどうなりますか?

過払い分は次月に繰り越して、次月の会費の一部に充当しています。この場合は残金だけお支払いただきます。

6、新しい料金体系は、会員の方全員に向けてお知らせしています。

今のままの1ケ月会員で継続する、従って新しいサービスは受けないという方法と、新しい投資システムと投資ソフトを【無料】で使える新しい会費制に移行するかのどらかを選んでいただきます。

申し込み方法につきましては、4月1日〜10日が期限ですから、改めてご連絡しますが、メールで申し込む方法になると思います。

新しい会費制度は3ケ月分会費の一括支払・6ケ月分会費の一括支払い・1年分会費の一括支払いという三つの種類が有ります。

そぞれに色々な特典がありますので、サイトトップの「上にあるお知らせ」をご覧いただきたいと思います。(会費の割引やオプションソフトの無料サービスやダイヤモンド銘柄の提供銘柄数など)

7、[会員の方からのご質問]1年コースを選択した場合、4月26日に引き落とされる金額は一括で12万3120円ですか?それとも、1か月分の1万260円でしょうか?

そのコースの期間分の会費がかかります。3ケ月会員であれば3ケ月分、6向け月会員であれば6ケ月分、1年会員であれば1年分の会費を一括して「みずほファクターから引き落とし」になります。

ご質問の「1年コースを選択した場合」は、4月26日に引き落とされる金額は一括で123120円です。

8、[会員の方からのご質問]こんにちは
年会費になるのは良いのですが、今年は4月からとなると来年の確定申告はどうすれば よいのでしょうか?できれば今年分としては8ヶ月分とできないでしょうか?

4月1日から新サービスがアップします。新しい料金は5月から発生しますので、1年会員であれば毎年4月26日に引き落としになります。顧客管理ソフトで運用していますので、1ケ月・3ケ月・6ケ月・1年の対応しかできません。

領収書の件ですが、領収書は1月から4月は9800円(税抜き)で、5月~12月は新しい会費の月按分で計算して発行します。つまり、2017年に支払った会費全額で領収書を切ります。

グッドイシューの会費が、確定申告のときに経費の対象になるかについて

【回答】
認められると断言することはできませんが、控除の対象として申告するのは自由という回答を国税局からもらっています。

ただし、株式と先物では税制が違うことや、サラリーマンや主婦、個人事業主などでも変わってきますので、認められるかどうかは税務署の判断ということになります。

認められるかどうかはわかりませんが、申告したからといってペナルティがあるわけではありません。グッドイシューから領収書の発行は可能ですので、必要書類をそろえて申告してみることをお勧めします。

詳細は以下をご覧ください。

株式・先物共通(東京国税局と大阪国税局にヒアリングした結果です)
【Q1】グッドイシューの会費は経費として認められるのか?

【A1】基本的に経費として控除することができる(注1)。

【Q2】何年遡って控除(申告)できるのか?

【A2】損失繰越が3年ですので、「3年分遡る」ことができます(注2)。

注1
対応する職員によっては同じ質問でも、経費に出来るのは「生業として投資をしている場合」と限定する職員もいましたので、グッドイシュー会費が経費として確実に認められるかは断言はできませんが、経費として申告しても問題はありません。

注2
株式、先物取引の損益の申告は「申告分離課税」ですので、損失が出ていても、「給与所得」や「土地譲渡所得」など他の所得と合算することは出来ません(株式と先物取引の損益通算もできません)。

★領収書の発行について
3年分「遡って」申告できますので、グッドイシューに入会してから3年以上の方は3年分の領収書を請求してください。3年未満の方はその分だけ請求してください。

 

★グッドイシュー会費の控除計算例

株式譲渡の申告をして経費として認められた場合、
年間の株式譲渡益からグッドイシュー会費123,120円を課税対象の利益から控除します。
123,120×(所得税15%+住民税5%)=24,624円程度の税金が少なくなるという計算になります。

先物取引で申告をして経費として認められた場合も、
123,120×(所得税15%+住民税5%)=24,624円
という計算になります。

■参考URL
国税局のホームページ
http://www.nta.go.jp/index.htm

損失繰越し用の申告用紙はこちら(平成23年度以降用)

申告書B PDF
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h23/02.pdf

申告書 第四表(損失申告用)PDF
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h23/04.pdf

9、[会員の方からのご質問]新料金体系について要望です。 今までの通りの月々1万円制度はできませんでしょうか?

今まで通りの月9800円(税別)のサービスも継続しています。新しいサービスは、新しい料金体系の三つの会員を選んだ場合に、無料で体験していただくために無料で提供します。

10、[会員の方からのご質問]もう一つはリリースがいつになるか判りませんが、3月25日にチェツクが終了したとしても4月10日迄のコース選択は少し早すぎると思います。出来れば4月25日までにコース選択の期間が延長して頂きたいと思います。(我々には全く判らないソフトでありますからすこし勉強期間を頂きたいです)勿論5月1日からの課金はそれで良いと思います。以上宜しくお願い致します。

今回の新サービスは「無料」です。会費の支払方法が変わるだけであって、新サービスに対する料金は発生していません。

11、[会員の方からのご質問]従来からの会員ですがお尋ねいたします。
新ソフトでの継続を考えておりますが、従来から口座振替をしております。併せて、会費の支払いについてですが、従来どうり割引価格を12回(毎月1回)に分けて支払う事になるのでしょうか?それとも年額を一括払いなのでしょうか?私的には、年齢も78歳になりますので、年会員を継続しつつ月払いの方を希望します。万一、年齢からして投資活動中止のやむなきにいたった時には退会もやむをえないと思いますが、いかがでしょうか?
 ご配慮を期待します。

申し訳ありませんが、新ソフトは3ヶ月、6ヵ月、1年の一括払いコースの場合に無料で提供します。
(補足:返金の対象となるのは、ご本人がお亡くなりになった場合、自然災害によって電気・通信等のインフラ基盤がなくなってしまった場合です。この場合は既にお引落が終わっていたとしても、日を遡って1ヵ月単位での返金をしております。これは従来から行っているサービス方針であり今後も継続しています。)

12、[会員の方からのご質問]入会するにあたりチャート会員と割安株会員のいずれかを選ぶとなっており、割安株会員に入会しました。しかしながら、ダイヤモンド銘柄のブログの中に会費制度を変更します。
とあります。なお、旧サービスだけで良いという方は旧会員制度でも大丈夫です。
3ケ月会員はAグレード10銘柄、Bグレード10銘柄、
6ケ月会員はAグレード15銘柄、Bグレード15銘柄、
1年会員はABともに抽出された銘柄すべてを提供します。
内容の説明をお願いします。

会員の種類によって、提供されるサービスの内容が変わります。詳しくはトップページの上にあるリンク先をご覧ください。

また、3月23日のモニタリングで色々な質問できると思います。その質問に答えていけばほとんどの疑問が解けるのでは無いかと思っております。このモニタリングは動画にして提供します。

またセミナーやいろいろな角度からのレポート、別の角度からの動画などで、新しい投資システムと投資ソフトにつきましてご説明致しますので、もう少しお待ちください。

会社も今回の投資システムと投資ソフトは「ほかにないもの」と思っておりますので、いろいろな方法でみなさんに知って欲しいと思っております。

13、【会員の感想】小生が株式投資を始めた頃の「松井証券」で御社のPRが有り入会したので会員歴はもう10年以上になります。
会員になってもう少し真面目に取り組めば良かったのでしょうが銘柄選びで失敗してたまに利益が出る年も有りましたが信用でのレバレッジも利いて結局クラウン2台分位2台分位の損失を出しました。
その後御社の「ドナブ・カエサル」の先物取引で利益が出るようになりましたが株式の方は相変わらずでした、今回のソフト「ドナ、カエ」にまさるソフトと期待しております。
処で会費の件長く会員で居ても余り得しませんが(笑)
何かメリットを考えて頂ければ幸甚です。

転換点ソフトの時も、今回の開発も出来るだけ多くの会員の方に株式投資で利益を出していだたきたいと考えて開発しました。
  
結果は終わってみなければわかりませんが、私は今までの中では転換点ソフトに並ぶソフトになったと思っています。

このソフトの開発は長期間掛りました。開発してシミュレーションをすると「新しい何か」を発見すると云う連続でした。コンセプトが「高度な勉強ではなく、普通にソフトと解説を読めば「勝つ確率を上げられるソフト」を作ろうでした。

この出来れば「全員に勝たせたい」という転換点ソフトと同じコンセプトでしたので、なかなか満足できるソフトができませんでした。

後は投資家の方次第というレベルのソフトを作りたいと思い、ある程度はそれが出来たと思っています。

14、[会員のご質問]先物取引オンリーの投資家の場合、新投資方法と投資ソフトの使えるサイトに移行するメリットは何ですか?

まず、移行しても「新しい会費」は発生しません。新投資システムと新投資ソフトは「無料」だからです。
次に、先物で使えるソフトは「3つ」あります。一つは先物計算ソフトで、二つ目はスタートアップソフトで、三つ目は33業種チェックソフトです。特に33業種チェックソフトは先物投資をする時に面白い武器になると思いますよ。

15、会員の区分はご自分で決められます。

「1ケ月当たりの会費」は、今までが9800円税別で、今回が10000円(税別)土少し高くなりますが、6ケ月会員と1年会員には割引がありますので、このコースを選ぶと今までよりも会費は安くなりますし、新旧両方のソフト使える事になります。

◆最後に◆

多くの方が「値上げ」と思っている事にびっくりしました。今回は「会費制の変更」と「新規ソフトの無料提供」です。

4月1日にリリースして、4月10日までに決めるのは「短すぎる」と思っている方もいらっしゃいましたが、これは会費の追加ではありませんし、3ケ月会員を選んで「期日が来た時に止めれば、新システムと新ソフトの料金は一切お金はかかりません」ので、安心してください。

いよいよ23日にモニタリングですが、最近の土日は全員出勤で、スタッフの顔は疲労の極限にありますが、一方で「このソフトを発表したい」という気持ちが支えていると思います。

みなさんの評価がどうなるかは心配でもあり、楽しみでもあります。できるだけ今月中にはモニタリングの動画をアップさせたいと思っております。

モニタリングの仕方
これは「一つのソフトを説明」したら、直にその場でソフトを使ってもらって、わからないところを聞くというリアルタイム講習とリアルタイムモニタリングを行います。
そても臨場感があり、時間があっという間に経ってしまうのではないかと思っております。

reviewed by TRUSTe

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