トップ転換測定ソフトのコメント

転換測定ソフトのコメント

≫バックナンバーを見る

2018/12/15 11:47

6 pt すごくいいねいいね

前引け
上昇相場は1日で終わり、今日の前引け後の先物は420円安の21360円まで下落しています。そけを反映して底値圏の業種が3業種増加しています。

ECB(ヨーロッパ中央銀)は金融緩和から金融引き締めへの変更を宣言しました。これで欧米金融引き締めを決定したわけですから、早晩田の国も金融緩和に対する圧力が出てくるとおもいます。

日本は民主党政権の時に、世界中が金融の大幅緩和を行なっている時に緩和せず、安倍総理の時になっとて漸く異次元金融緩和を行なって日本経済を復活させましたので、金融緩和の期間が欧米に比べて短いので、もう少し金融緩和を続けたいと思っていると思いますが、米国が金融引き締めを日本に要求したときに、安倍総理がどこまで踏ん張れるかで株式市場の行方も決まることになります。

大引け
これまでは東証二部だけが年4回の下落波動が認定されていましたが、金曜日の下げで東証一部単純平均にも年4回の下落波動が認定されました。単純平均とは全銘柄の株価を合計して割ったものですが、日経平均のように円安にも影響されず、TOPIOXのように資本金にも影響されない株価指数ですから、相場全体は順調に下がってきているということを示していると思います。

この土日で運用モードを完成して、月曜日の森田の臨戦態勢のセミナーに参加して、これからどう投資すればよいかを掴んで下さい。

今回の大幅下落は、今年2回目の本当のチャンスです。このチャンスを掴んで、年間投資利益を増やしとて下さい、


2018/12/14 12:36

6 pt すごくいいねいいね

前引け
上昇相場は1日で終わり、今日の前引け後の先物は420円安の21360円まで下落しています。そけを反映して底値圏の業種が3業種増加しています。

ECB(ヨーロッパ中央銀)は金融緩和から金融引き締めへの変更を宣言しました。これで欧米金融引き締めを決定したわけですから、早晩田の国も金融緩和に対する圧力が出てくるとおもいます。

日本は民主党政権の時に、世界中が金融の大幅緩和を行なっている時に緩和せず、安倍総理の時になっとて漸く異次元金融緩和を行なって日本経済を復活させましたので、金融緩和の期間が欧米に比べて短いので、もう少し金融緩和を続けたいと思っていると思いますが、米国が金融引き締めを日本に要求したときに、安倍総理がどこまで踏ん張れるかで株式市場の行方も決まることになります。


2018/12/11 2回目 15:54

9 pt すごくいいねいいね

前引け
20970円まで日経先物が下落しました。これは10月末の日経平均20971円と面合わせですが、英国のブリクジット問題、フランスの政局不安、イタリアの財政不安、米中の貿易戦争と、悪材料に事欠かない相場環境となってきたことで、二点そこではなく、下値切り下げ相場になる可能性が高くなりました。

日経平均は20000円を目指しますが、どこかで買いタイミングが来ます。その時までに「どの銘柄を幾らで買うか」を決めて、相場が下がった時に慌てずに対応出来るようにしておいてください。

33業種チェックは、順調に相場全体が下がってきていますので、銘柄の準備さえしておけば、残るは転換測定ソフトが「何時、赤とピンクから水色と青に代わる」のを待つだけです。

大引け
20970円でダブル底を形成したので、一応のリバウンド相場が起こっても良かったのですが、日経平均は71円安で終わり、リバウンド相場は起こりませんでした。
ということは、市場は下がりたいという事になりますのでそう遠くない将来、買い場が到来しそうです。

ということで、ケンミレアイでの無料サイトでの相場に関するレポートは今日で終わります。


2018/12/11 1回目 12:26

3 pt すごくいいねいいね

前引け
20970円まで日経先物が下落しました。これは10月末の日経平均20971円と面合わせですが、英国のブリクジット問題、フランスの政局不安、イタリアの財政不安、米中の貿易戦争と、悪材料に事欠かない相場環境となってきたことで、二点そこではなく、下値切り下げ相場になる可能性が高くなりました。

日経平均は20000円を目指しますが、どこかで買いタイミングが来ます。その時までに「どの銘柄を幾らで買うか」を決めて、相場が下がった時に慌てずに対応出来るようにしておいてください。

33業種チェックは、順調に相場全体が下がってきていますので、銘柄の準備さえしておけば、残るは転換測定ソフトが「何時、赤とピンクから水色と青に代わる」のを待つだけです。


2018/12/10 17:51

9 pt すごくいいねいいね

前引け
8月以来、久しぶりに底値圏のピンクの帯が出来ました。
しかし、転換測定ソフトでは「まだまだ」となっています。

本日、コロンブス・エッグ投資ソフトを使った、森田が何時も銘柄を絞り込む時に行っている「まま」を、銘柄を出して、1時間実践しました。

今週から来週が山場となりそうですので、今回は会員に長くいていただいたのに、買いタイミングが無くて、我慢できずに辞めた人達に向けて、会員にならなくても、キャンペーンに申し込めば無料で使えるようにして、なんとか「2年分の利益を出す」つもりで、高いテンションでセミナーを行いました。

そして、全然終わらないことから、明日もコロンブス・エッグ投資ソフトを実際に使ったセミナーを行いますのて、気が付かない会員の方、気が付かないキャンペーン体験者に向けてレポートしました。

大引け
大引けは前引けよりも下がりましたが、33業種チェックも相場通り、若干下がっていました。あとは、何時、転換測定ソフトの色が「赤やピンク」から「水色や青に変わるか」、それを注視していてください。


2018/12/06 13:27

13 pt すごくいいねいいね

前引け
転換測定ソフトをみますと、年2回の中期時陽称波動が4つ、年4回の中期上昇波動が5つとなっています。日経平均が4日で1200円も下落しているのに、まだどちらかの上昇波動のままということはどういう事なのか。

それはまだ下落を認定出来るところまで下落していないと言うことです。つまり、転換測定ソフトをみる限り、まだ打診買いを入れる水準まで下がっていないということになります。

因みに、では今回の4回で1200円下がっている、この下げは年何回の下落波動かをチェックしてみました。チャート機能の波動ラインのラジオボタンを「任意」にして、プルダウンにカーソルを会わせて、ダイヤルを回しますと、波動の回数が一つ増えることに波動イランが変わることが分かると思います。

そして、日経平均で試したところ、短期波動にあたる年8回の波動でも下落波動は認定されませんでした。
下落波動が認定されたのは「年11回の波動」でした。

つまり、今回の下げは「まだ序の口」で、本格的に下がるとすれば、ここからということになりますので、まだ買うには早いというのが、転換測定ソフトの結論になります。

では、33業種チェックではどうなのか
特に一昨日と今日は大幅下落となっていますので、33業種チェックにも動きが出たのかと、興味を持ってチェックしてみました。
結果は、4日、5日、本日前場の結果は「ほぼ変わらない」という結果になりました。

33業種からも、今回の急落相場は「値幅調整としては不十分」であり、まだ買い場には来ていないという結論になりました。
つまり、転換測定ソフトも転換予測ソフトも「結論は、まだ買うには早すぎる」という全く同じ結論になりました。


2018/12/04 17:56

11 pt すごくいいねいいね

大引け
後場になって、日経平均は22033円まで下落して、22036円とほぼ安値引けとなりました。この急落で33業種チェックはどう変わったのかと思いながらチェックしました。

ほぼ全業種が下がり、一部の業種は2段階下がり、再び高値圏の業種がなくなり中~底の業種が8業種から12業種に急増しました。

市場は、トランプ大統領と習近平首席のごまかし合意に騙されらなっただけでなく、騙されないよというメッセージまで送った形になりました。

ケンミレの投資手法は「下がった事を確認」してから動く(買う)という方法ですから、市場の動きやトランプ大統領、EU、中国の動きには騙されませんが、今回は市場全体も騙されませんでした。

問題は、レンジを「どちら側に抜けるのか」ということですが、本格調整がずっとありませんでしたので、バランスを取る意味では「本格調整」が起こり、大きく下ったところで買って、最後の利益の上乗せが出来ればよいと思います。


2018/12/03 2回目 19:20

3 pt すごくいいねいいね

前引け
日経平均は314円高の22665円と22500円を突破したことで、次の目標は23000円になります。これが今までの市況解説でしたが、今の市況解説は「遂に高値圏まで時陽称した銘柄業種がでてきた」ことは注目されます。
それ以外でも徐々に全ての業種が底上げされてきました。

株式市場はピンクの帯が上にならないと反転しませんので、ピンクの帯が高値圏と高値~中位圏になるめのを待ちましょう。

以前は「どうして底値圏まで下がらないのに、株式市場は転換したのか」という疑問がありましたが、今回の相場で、日数が経過しても底値圏がピンクにならない時には、もう下がらないというあシグナルになる、つまり、底堅い展開が続くと「買わないリスクが発生する」ので、このように時は「株式組入れ比率を使って、買わないリスクをヘッジするべき」ということが分かりました。


大引け
転換測定ソフトで年2回の中期上昇波動が認定された株価指数が5個となりました。6個からが警戒個数となりますので、もう少し上がると警戒個数になりま。

警戒個数になりますと、持っている銘柄を全て売って、次の下落に備えると言う戦略をとった方が良いと過去の事例は教えています。

間もなく、中~底から 高~中にピンクの帯が変わりそうです。

今回、新しく覚えた事は、中~底値と底値にピンクの帯が変わらずに、中と中~底でもみ合いました。これは過去にも会ったことですが、実際にこの目で見て、改めて納得しました。

それは下がらずに「一定期間こらえますと、底値まで行かなくても反発している」ことです。この事から分かった事は、中と中~底で頑張っていた時、上がるリスクをヘッジするために、株式組み入れ比率を使うほうが良いとわかった事です。

最後に、13段階チェックをみますと、もう少しで底値圏の業種が消える事、中位圏から高~中衣圏に5業種移りそうで、高値圏にも2業種移りそうだということです。

逆にいいますと、まだまだ高値圏と高~中圏に業種が集まるには「もう少し時間が掛る」ということを、13段階チェックが示しています。


2018/12/03 1回目 14:12

6 pt すごくいいねいいね

前場
日経平均は314円高の22665円と22500円を突破したことで、次の目標は23000円になります。これが今までの市況解説でしたが、今の市況解説は「遂に高値圏まで時陽称した銘柄業種がでてきた」ことは注目されます。
それ以外でも徐々に全ての業種が底上げされてきました。

株式市場はピンクの帯が上にならないと反転しませんので、ピンクの帯が高値圏と高値~中位圏になるめのを待ちましょう。

以前は「どうして底値圏まで下がらないのに、株式市場は転換したのか」という疑問がありましたが、今回の相場で、日数が経過しても底値圏がピンクにならない時には、もう下がらないというあシグナルになる、つまり、底堅い展開が続くと「買わないリスクが発生する」ので、このように時は「株式組入れ比率を使って、買わないリスクをヘッジするべき」ということが分かりました。


2018/12/01 04:25

9 pt すごくいいねいいね

前場
日経平均は今日で6連続上昇となります。11月22日から上昇し続けているのですが、5段階の33業種チェックでは余り大きな動きにはなっていません。
しかし、13段階チェックに変えますと、様相は一変します。ずっと底値に5業種がはりついていましたが、昨日から底値圏の業種がゼロになっています。
高値圏の業種はまだありませんが、このまま上昇すれば高値圏の業種も1-2業種でてきそうです。


前ページへ|次ページへ
ケンミレ・トピックス
ケンミレ・アイ
ケンミレニュース

to top