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2017/05/22 23:32

6 pt すごくいいねいいね

最近のケンミレ

オンラインセミナーの裏側では、制作チームで「不備修正」をしています。
それから、新しいコンテンツを作っています。

コンテンツの仕様を決める時に迷うのが
「どの項目は出して、どの項目は出さないか」

とくに、従来あるソフトの改修の時には
すごく迷います。

人間の本能なのか「スッキリ見えたほうがいいはず」と思うので、
なにかと削りたくなってしまいます。

が、株式投資をするうえで、実は重要なことがあって、
まちがって削ってしまうと改悪になります。

なので、既存のコンテンツの改修のときには何回も「削るか、削らないか」と考えます。

今回、シグナルソフトで迷ったのが
「買いたいシグナル」と「マイストックリスト」を統合するかどうか。

買いたいシグナルは、買いたい銘柄の登録場所。
マイストックリストも、買いたい銘柄の登録場所
なのですが「買いたい」の近さがちょっと違う。

買いたいシグナルのほうは「かなり近い」感じで、
マイストックリストのほうは「近いも遠いも色々」入っている。

■もう1つ、迷ったのが
「慎重」投資の買値に到達したシグナルと、
「積極」投資の買値に到達したシグナルとを一緒に表示するか問題。

慎重投資の上が積極投資って考えると、単純にページを1つにすれば良いように思うのですが、
この2つは、投資スタンスが違う。

慎重投資は「絶対に負けたくない」という投資方法。
相場が煮詰まって、個別銘柄でも大きな底値まで下がったら買う。

一方で、積極投資はというと「買い逃すのがいや」という人のための打開策。
相場がもう一段安する可能性もある、だけど、すぐに上がってしまう可能性もありそうだ。
この時に「買い逃しは絶対にいや」という投資方法。

なので、この2つは全然違う投資スタンスです。

なので、この2つの「到達シグナル」は別々のページで表示することにしました。


2017/05/16 00:54

20 pt すごくいいねいいね

★ファンダメンタルズ分析は、新聞を読まなければいけないか

「相場の買いタイミング」を計る方法で、ケンミレは「33業種チェック」を重視していますです。

東証の33業種のインデックスチャートを見て、その水準が「底値圏にある業種がほとんどになれば、相場全体が底値圏=買いタイミング」という考え方です。

それで、相場のチェックって本当に33業種チェックだけでいいのか?ということなのですが、
おもしろいですよ。

33業種チェックの考え方は「その時のファンダメンタル要因によって、
人気の業種と不人気の業種がある」ということ。

実際に過去をみてみると、先に下がり始めた業種は転換点毎にちがいました。

建設が先に下がり始めたこともあれば、ゴムが先に下がったこともあるし。
なんとなく、この業種は先に下がり易いなっていう業種もありますが、それでも一貫性があるわけでもない。

その時の相場環境によって、先に下がる業種は違っていました。
同じようにして、最後にダメ押しで下がる「人気の業種」も、転換点によって違っています。

だけど、33業種がコロンブス・エッグだなぁというのは、
「その時人気があってなかなか下がってこなかった業種が、いよいよ下がってきたとき」が転換点ということ。

その時のファンダメンタルを加味しているのに、チャートで分析できてしまうというのが面白いところです。

人気業種も、不人気業種も、全体的に下がってくれば割安。

人気の業種が何でも関係なし。全体に下がってくれば割安。

今週のセミナーは木・土に行います

どちらも13時からです。
先週は、初めて土曜日にオンラインセミナーをしました。
無料体験キャンペーンの申込みのなかでアンケートをとったら「土日の昼」の時間帯の希望が多かったので、じゃあっていうことでお試し。

結果は「いつもより沢山」人があつまりました。
毎回ドキドキなんですよ。

いちおう、セミナー画面は15分前から空いているのですが、
ログインする方が増えるのは1分前から。

それまでは「うわ、今日は告知に失敗したかなぁ」と思っていて、
セミナーが始まるとどんどん入室者数が増えていくので
「よかったぁ」と胸をなでおろし。

それで、やっぱり時間は「1時間+ちょこっと」にすることにしました。

いくら人数が多いからといって長くやると「1回で疲れて」しまう。

だから、腹八分目の1時間。

今回もまた、会員の方専用になりますが、無料サイトでも「質疑応答オンラインセミナー」をするときには、ここで告知します。


2017/05/13 08:10

13 pt すごくいいねいいね

★初めて、土曜日に「質疑応答オンラインセミナー」をしてみることになりました

無料体験キャンペーンの申込み時アンケートで、セミナーの開催予定日「土日祝がいいです」という回答が多かったので、だったら、オンラインセミナーも土曜日にやってみようよということで、今日はちょっとしたイベント気分です。

最近のオンラインセミナーは、けっこうマニアックになってきていたので、
今後は「初心者向け」と「コツ中のコツ」との2つの内容になるかなと思います。

それから、実際に使った方で一番反応が大きいのが「33業種チェック」なので、
今日のセミナーで実際の転換点でやるよていです。

無料でもたまに「質疑応答オンラインセミナー」しますので、その時にはまたアナウンスします。


2017/05/11 10:23

13 pt すごくいいねいいね

★ダイヤモンド銘柄って何か? 〜〜ついうっかり長々と〜〜

今日13時からのオンラインセミナーで話すこと
今回は、コロンブス・エッグ投資をゼロから始めるつもりで、もう一度「どんな投資手法で」「どうやってソフトを使う」のかを丁寧に解説したいと思います。

──────オンラインセミナーの参加方法────────
12時45分以降に、ケンミレのサイトを開くと
トップページに大きく「オンラインセミナーはこちら」
と表示されていますので、そこをクリックしてください。
────────────────────────────

★ダイヤモンド銘柄って何か?

ケンミレの言う「良い銘柄」というのは、儲かればいい銘柄なので「買ってから大きく上がる銘柄」です。実際には、100%上がるかどうかは誰にもわからないので、上がる銘柄ではなく、上がる可能性が高い銘柄です。

それで、上がる可能性が高い銘柄ってどんな銘柄なのか?ということなんですが、ケンミレスタッフはソフト開発の歴史を知っていますので、ちょっと紹介。
私は2009年入社なのですが、会社の古いファイルを見ると1999年からの流れがみえますよ。

最初の開発はスクリーニングソフトだったみたいですが、
上がる銘柄探しでは、最初は「上昇率ランキング銘柄探し」というのがありました。
これは一定期間内の上昇率が高ければ「業績が良いなどの理由で、投資家に人気の銘柄」という発想で、そういう銘柄が市場の下落とともに売られた時がねらい目と。

そこから次に「1回だけの上昇ではなくて、毎年大きく上がる銘柄」という発想にかわって「コアストック・銘柄探しソフト」を開発しました。このソフトは、洗い替えが「年1回だけ」ですよ。

そして2015年から始めたのが「注目銘柄」という考え方です。
これは「相場の転換点で買って儲かるのか?」と言う視点から、ただ単純に、年間の上昇率が高いだけではなくて、相場の転換点近辺からの上昇率が高いか?という研究をしました。

つまりは、ケンミレのメインの投資手法「相場が大きく下がったところで買う」という投資手法で、いつも儲けやすい銘柄ってないのかな?という考えです。

あるかないかは分かりませんでした。

個別株は個別の材料で動きますので、毎回、相場の転換点近辺で、大きく下がって大きく上がっているなんていう、都合のいい銘柄があるのかどうか・・・。

この研究に2年かかって、出来上がったのが「ダイヤモンド銘柄」です。

■まとめ

良い銘柄を探すためには、

・大きく上がった銘柄は、下がればまた大きく上がる

・何回も大きく上がった銘柄は、1度しか上がっていない銘柄よりも、
  次も、大きく上がる可能性が高い

・上がったタイミングが、相場の転換点と合っていた銘柄は、
  次も、相場の転換点で上がる可能性が高い

このことをチャートで分析できればよいということになりますし、実際、時間はかかりますが自力でもできます。探してみて「見つけた!」という時はおもしろいみたいですよ。

投資に時間が取れない方は、ケンミレの「ダイヤモンド銘柄」で時間短縮をすることができる、ということです。

★まとめのまとめ

いつもは軽いレポートなのに、急にどうしてこんなテンションで書いているのかと不思議に思わたでしょうか。書いた私も不思議です。ついうっかり長々と。

入社8年目で、はじめて研究に参加できたのが「ダイヤモンド銘柄」でした。
研究ミーティングに参加するために、色々と資料を調べたので、その時の記憶でいろいろと書いたら・・・止まりませんでした。


2017/05/09 12:42

21 pt すごくいいねいいね

★昨日の大幅上昇で「33業種チェック」にも変化がありました。

久しぶりに、え、そんなに上がったの?という大幅上昇でした。

33業種チェックでは、連休前までは「中位圏」もあったのですが、昨日の上昇で全てが「高値圏」か「高値〜中位圏」になっていました。

業種別インデックスを見ていますと、色々なことに気付きました。

例えば、4月18日ごろの相場の底値では、業種別インデックスが、強い抵抗ラインで止まって上がっていたのが19業種ありました。反対にそこまで強い抵抗ラインだとは・・・思えないかなという業種も14業種あったということなのですが。

面白いのが、その強い抵抗ラインで止まっていた19業種のチャート。強い抵抗ラインまで早めに下がっていても、そこから少し揉みあって(つまり、相場が下がっても強い抵抗ラインなので、割れにくい)そこから上がっています。

当たり前に聞くチャートの法則ですけれど、でも、実際に個別銘柄でチャートの法則性が「うん、なるほど確かに」と思えるときとそうでない時があります。

個別のチャートだと、あんまり傾向がぱっと分らない銘柄があったり、個別の材料で動くことがあるからかなと思いますが、業種別インデックスチャートは複数の銘柄の集合体なので、平均化されて、チャートの法則が見えやすいのかなと思います。


2017/05/02 16:39

12 pt すごくいいねいいね

★机の左側とオンラインセミナー

私のデスクは、左側にいつの間にか書類がどんどん積みあがっていきます。

最初は2〜3枚の書類だったものが、だんだんと負債のように溜まっていって、ついぞ1回も見ないうちに、ダム決壊。

半年もすると、古くてほとんどの書類は廃棄対象なので、捨てる時には、なんだこんな結果になるんだったら、片づけなければとモヤモヤしていた時間は無駄だったなと思います。


★オンラインセミナー 全部見たほうが良いのか?問題

会員サイトでは週2回、みっちり1時間〜1時間半のオンラインセミナーを行っています。

参加出来ない方にも録画版を見ていただいているのですが・・・・

そろそろ「参加できないうちに、どんどんとビデオが溜まってしまって辛い」という声も聞こえてきそうです。

ケンミレの投資の勉強方法の特徴は、教科書のように覚えること・・・ではなく「知っていれば勝てたこと、知らなければ負けなかったこと」を、1つでも多く知ってるとよいという考えです。つまり、全部を知らなければとか、正解を探すことはしません。
・・・といいながら、つい、正解を探しにいってしまうのですが。
こうした方がより良いということを1つでも多く吸収すれば、投資成果につながっていくのが、ケンミレの勉強方法です。

ですので、オンラインセミナーに参加出来ない方には「バックナンバーは無視して、新しいセミナーから参加する」のが一番良い方法になります。

★オンラインセミナー メモを取ったほうが良いのか?問題

メモは取らないほうがいいです。

これはぜひ、自分のモノにしたいという事は、動画の見直しよりも、「実際にソフトを使って、過去の相場でやってみる」方法が、自分では一番身に付きました。

33業種チェックは過去の検証ソフトがあります。

また、売買値サーチは、こんどもう少し詳しく説明したいと思いますが、こちらも過去の検証ができて、自分の力量もわかり、レベルアップに繋がります。

この前、自分の全値押しの見方がどのくらいの精度なのか試してみたところ、10銘柄試して、8銘柄はそこまで下がらずに上昇、2銘柄は買値ピッタリで止まって上昇していました。

無料チャートでもできる方法ですよ


2017/04/27 2回目 23:59

25 pt すごくいいねいいね

★自分の「全値押し」のみかたに自信が持てるか、試してみた結果

相場が上がってしまったので、投資家としてはちょっと暇です。

オンラインセミナーでしきりに「全値押し」と言っていますが、
いざ買うタイミングが来ると「積極投資がいいのか、慎重投資がいいのか」と迷います。

それで、結局実践では「積極投資の価格で買って、さらに下がったら慎重投資の価格で買う」ということをやっていましたが、利益率が小さくなってしまいがち。

できれば慎重投資の価格で買いたい。けれど、そこまで下がらずに上がってしまうかもしれない。

この疑問について、前回のオンラインセミナーで「いっぱい銘柄を準備しておけば、どれかは落ちてくるから」という話がありました。

この話を「本当かどうか試して」みました。

つまり「私の、全値押しの感覚は良いのか、悪いのか」を調べてみました。

調べ方はカンタンで、「売買値サーチ」を開いて、
チャートの表示期間を昨年の大きな底値(6月末近辺)より1ヵ月ほど前のまだ相場が高いときに設定します。その時点で「ここが慎重投資の買値」というところを決めておきます。その後で、チャートをちょっとずつ右にずらして、その後に買い目標価格まで到達したかどうかを調べました。

★2銘柄ぴったり、8銘柄買えず

10銘柄調べて、買値まで到達なかったのが8銘柄。
買値ほぼぴったりで上がったのが2銘柄。

2勝8敗といえば響きがわるいですが「妥協なく決めた慎重投資」の価格で、ぴったりで2銘柄買えるのですから、投資成果としては十分です。もう少し他の銘柄や、他の期間でも試してみて自信を付けたいと思います。


2017/04/27 1回目 02:31

17 pt すごくいいねいいね

★今日のオンラインセミナーは、過去8回で最多の参加人数でした

オンラインセミナーは20分くらい前から入室できます。

セミナーが始まる前から、質問を入力されるかたもいらっしゃいます。
他にも、セミナーの時間は仕事で参加できないからと、事前にメールで質問を送っていただくことも。

★前半は、相場が上がってしまいましたので「今の相場環境と、今後の投資戦略」についてのの質問が沢山来ていて、質疑応答メインで進めました。

理論的なセミナーだったら出てこないような、実践的な質問です。

例えば「作った運用モードのデータは、一旦ご破算にするのでしょうか?」

今回のセミナーは、本当にいい質問が沢山あり、とても参考になると思います。
セミナーのあとは、毎回録画版を作っており、明日アップ予定です。

★後半はチャートの見方を中心に、ほぼすべて質疑応答でした。

「期間」をどのくらいで見るかに質問が多かったです。
全値押しを見る期間、抵抗ラインを見る期間、価格帯別出来高を見る期間など。質疑応答セミナーのいいところは、ケンミレがあらかじめ「用意できない」いろいろな角度からの質問があるので、理解が深くなることです。

こちらも、録画版をアップ予定です
★今回のオンラインセミナーはコロンブスエッグ会員のみでしたが、無料体験キャンペーン参加者も参加できます。次回は金曜日です


2017/04/26 00:27

11 pt すごくいいねいいね

★「タイミング」を知らせるソフトに変化が出ています

それから、お知らせもあります。

(1)今日26日、16時から「質疑応答のオンラインセミナー」を開催します
今回は、割安株会員限定になりますが「無料体験キャンペーンで、体験中の方もご参加いただけます」

参加方法は、これまでと同じように、会員サイトのTOPページに大きくお知らせが出ていますので、そこからログインします。

前回のセミナーで回答しきれなかったご質問と、メールでいただいているご質問になるべく多く回答していきたいと思います。
個別のメールに回答できないかわりに、セミナーでしっかりフォローしていきます。


(2)スタートアップシグナルの「短期波動」に変化あり

コロンブス・エッグ投資の中の「スタートアップシグナル」

このソフトは「本格的な銘柄探し、買いタイミング探しのスタート時期」を教えてくれるシグナルソフトです。

裏側のプログラムは「波動ライン」を使っていますよ。

このシグナルは2種類あって、

*1つ目は早めに点灯する「短期下落波動」
このシグナルは「銘柄の調査、タイミングの調査を始める」時期のシグナルとして使います。

*2つ目はさらに下がって点灯する「中期下落波動」
このシグナルは「臨戦態勢で、いつでも出動できる態勢にしておかないと買いそこなうリスクが高い」状況のシグナルです。この時には、運用モードが完成しています。

今は相場が短く上昇しましたので「短期下落波動が消灯」しています。


(3)33業種チェック、変化が出ています
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
相場が一旦上昇していますが、こんな時に33業種チェックがどうなっているか。

2日前(24日)から「高値圏」の業種が出てきて、中位圏も減って「高値〜中位圏」が一番多くなっています。


2017/04/24 09:08

14 pt すごくいいねいいね

★腑に落ちるには

今週の質疑応答オンラインセミナーを行いますので、前回のオンラインセミナーで回答しそこねたご質問もいっしょに答えていきたいと思います。

勝てるようになるまで教え続ける、というのが新しいケンミレの方針。

ですけれど、そんなに難しいことを話しているわけではないです。

問題は「ああ、なるほどそうか」と腑に落ちるのが、人によって言葉が違いますし、投資レベルが一定以上になった時に急に分るようになります。

なるほどそうかと思ってもらえるように、言い方を変えてやり続けるのが今回のオンラインセミナーです。

★前回のオンラインセミナーでとてもよかった質問がありました。

それは「買う時には、講師の森田さんでも怖いと思って買うんですか?」

と言うご質問。

隣で聞いている私自信も「どうなのかなー、なんて答えるのかな」と思って聞いていました。

そうしたら「買いたくないと思ったら買う」という回答。

つまり、割安だ買いたいなと頭で理解できる段階ではまだ大底ではなく、相場が下がり続けて「精神的に下がると感じる時」…変な日本語ですが…になると、漸く大底だと。

先日まで市場が下落していて、会員の方からも「そろそろ買い場ではないのですか、先々週の金曜日が底値だという専門家もいますが」という質問が来ていましたが、なるほど確かに「大底の時の心理状態」ではなかったなと。

この後株式市場は上昇してから下落するのか、すぐに下落するのかは分かりませんが、下がった時に自信を持って勝負できるように勉強したいですね。

★オンラインセミナー、会員専用になりましたが、
キャンペーン期間中は「キャンペーン体験者も」セミナーにご参加いただけます。

▽無料体験キャンペーン申込みはこちらからどうぞ
http://miller.co.jp/campaign/index.html


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