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今日の市況と上昇・下落要因(投資ブログ)

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2017/08/15 3回目 09:37

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【日経平均は235円高、為替は110円台】

米国株の上昇や為替が110円台円安になったことを受けて買いが先行して、
日経平均株価は9時29分現在前日比235.19円高の19772.58円です。
騰落銘柄数は値上がり1728,値下がり190変わらず92、
業種別では石油石炭以外の32業種がプラスになっています。

為替は9時30分現在1ドル110.11円近辺です。


2017/08/15 2回目 09:10

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【日経平均は152円高の19689円でスタート、為替は一時110円台まで円安】

15日の東京株式市場は昨晩の米国市場の動きや、地政学リスクの緩和もあり、5日ぶりの反発で日経平均株価は152.28円高の19689.38円で始まりました。

為替市場では一時110円台まで円安になりました。現在は再び109円台となっています。


2017/08/15 1回目 08:33

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【昨晩の米国市況】

米国株式市場は、13日にマクマスター大統領補佐官がABCテレビのインタビューで「一週間前と比べて戦争が始まる危険性が高まったとは思わない」と発言したことや、韓国のムン・ジェイン大統領が14日の定例会議で「北朝鮮の核問題は平和的に解決する必要がある」と発言したことで、地政学的リスクが緩和されたことを受け、大幅続伸し、NYダウ平均は前日比135.39ドル高い21993.71ドルで取引を終了しました。


外国為替市場は、地政学リスクの緩和や、ニューヨーク連銀のダドリー総裁が、連邦準備理事会(FRB)が9月にバランスシート縮小を開始するという見通しは不合理ではなく、経済指標が持ちこたえれば年内にあと1回の利上げがあるとの見解を示したことで、小幅ながらドルが買われました。7時55分現在1ドル109.74円近辺です。


債券市場は、地政学的リスクの緩和やダドリーニューヨーク連銀総裁の年内利上げを指示する発言を受け、米国債が売られ、10年物国債利回りは前週比0.03%高い2.22%で取引を終えました。


NY原油先物9月限は、中国の製油活動が低下していて、原油需要の増大が期待できないとの見方が広がったことで、大幅に反発し、1.23ドル安い47.59ドルで取引を終えました。


15日は北朝鮮では日本の統治から解放された日にあたりますので、引き続き北朝鮮の動向には注目されます。


2017/08/14 2回目 16:15

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【大引け市況】

本日の日経平均株価は北朝鮮の地政学的リスクや円高が株価を引き下げ、一時19486.48円まで下げる場面もありました。しかし、午前8時50分に発表された4-6月期実質GDP(国内総生産)速報値が前期比年率4.0%増となり、市場予想の2.5%増を大幅に上回ったことが好感されて下げ幅を押しとどめ、前日比192.64円安の19537.10円で4日続落して引けました。
出来高は19億5911万株、売買代金は2兆5731億円です。騰落銘柄数は、値上がりが342銘柄、値下がりが1629銘柄、変わらずは51銘柄でした。


個別銘柄では好調な決算発表があったリクルートホールディングス(6098)が前日比91円高(4.71%高)の2022円、ヨロズ(7294)が前日比167円高(8.90%高)の2043円で取引を終了しました。また、北朝鮮の地政学的リスクにより防衛関連株が引き続き買われ、石川製作所(6208)が300円高(21.05%高)の1725円、細谷火工(4274)が300円高(27.40%高)の1395円でストップ高となりました。


外国為替市場は先週に引き続き北朝鮮の地政学的リスクや、米消費者物価指数(CPI)が市場予想を下回ったことが影響し、円が買われ15時現在、1ドル109.58円近辺です。


国際先物中心限9月限は米金利が低下したことを受けて買いが先行し、一時150.51円まで上昇する場面もありましたが前日比0.10円高の150.50円で引けました。


北朝鮮に関しては15日が日本統治から解放された日にあたり、21日には米韓合同軍事演習が始まるので、北朝鮮の動向は引き続き注目されます。

8月14日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):100.13
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-1.77%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):14.17
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 27.50
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):13.19
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):11.80
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):14.29
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/14 1回目 08:51

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■先週末の米国市況


11日の米国株式市場は、北朝鮮の地政学的リスクに対して落ち着きを取り戻し、4日ぶりに反発し、14.31ドル高の21858.32ドルで引けました。


外国為替市場は、北朝鮮の地政学的リスクと、米国の7月の消費者物価指数が前月比で0.1%のプラスになりましたが、市場予想よりも下回ったこともあり、一時108.74円まで下落した場面もありましたが、ロシア外務相が北朝鮮との衝突リスクは高いものの、ロシアと中国は危機を取り除く計画があると述べたこともあり、7時50分現在1ドル109.17円近辺です。


NY原油先物市場は国際エネルギー機関(IEA)が今年の来年の石油輸出国機構(OPEC)生産の原油需要見通しを下方修正しましたが、サウジアラビアとイラクが減産への取り組みを強化することで合意したことで、減産が期待され、WTI先物9月限は前日比0.23ドル高の48.82ドルで反発して終了しました。


債券市場は、7月の消費者物価指数が市場の予想を下回ったことで、連邦準備理事会(FRB)が12月の会合で利上げを行うことの観測が後退し、米10年物国債利回りは0.004のマイナスの2.191%で取引を終えました。

日経平均先物ですが、北朝鮮の地政学的リスクにより木曜日のナイトセッションで19400円台まで下落しましたが、その後横ばいになり、8時46分現在大証日経先物平均は19480.00円近辺です。

本日も引き続き北朝鮮の動向が注目されます。


2017/08/10 2回目 16:52

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【大引け市況】

本日の東京株式市場は、前日の急落の反動で買い戻しが入りましたが、北朝鮮に関する地政学的リスクが続いている事、また、三連休を控えていることから大きな動きにはならず、日経平均株価は前日比8.97円安の19729.74円と、ほぼ変わらずで引けました。

個別銘柄では好決算を発表した資生堂は前日比+535円(+13.77%)の4420円、マクドナルドは+255円(+5.51%)の4880円で取引を終了しました。

東証1部の騰落数は、値上がりが975銘柄、値下がりが935銘柄、変わらずが112銘柄でした。
東証一部の売買代金は2兆5327億円で、昨日よりもやや少ない商いとなりました。

8月限日経平均オプションのSQ値が発表され19825.92円になりました。

東京外国為替市場は昨日に続き北朝鮮に関する地政学的リスクを懸念した円買い圧力があったことと、明日には米7月の消費者物価指数の発表が控えているため、小幅な動きとなり、15時現在1ドル110.02円近辺です。


長期国債先物中心限9月限は、前日の米国債が買われたことを受け、買いが先行し、一時6月29日以来の150.41円に上昇する場面もありましたが、最終的に前営業日比0.6円高の150.40円で引けました。10年債長期国債利回りは前営業日比変わらずの0.055%でした。


昨日上場したトランザス(6696)の初値は3510円となり初値利益率は170%となりました。また、初値形成時の出来高は592,700株となり、今回公開された840,000株のうち7割が初値で売却されたことになります。
IPO銘柄を初値で買った場合の利益率については、ケンミレサイトの「まだ間に合うIPO情報」で8月16日に更新される予定です。

8月10日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):105.08
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-1.08%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):31.67
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 29.82
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):22.33
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):27.32
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):28.57
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/10 1回目 08:38

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【昨晩の米国市況】

9日の米国株式市場は、前日からの北朝鮮に関する地政学リスクもありましたが、ティラーソン米国務長官が北朝鮮に関し、差し迫った脅威があるとは考えていないと述べ、北朝鮮リスクの緩和を図ったこと、好調な企業業績もあり、小幅に下げるにとどまりました。NYダウ平均は前日比36.64ドル安の22048.70ドルでした。


一方でウォルト・ディズニーの決算発表があり、市場の予想を下回る売り上げ高だったことと、ネットフリックスへの映画配給を停止し独自に映画配信サービスを開始すると発表したことが、懐疑的に受け止められ、値を下げ、前日比4.15ドル安の102.83ドルの終値になりました。


外国為替市場は、地政学リスクの高まりを受け比較的安全とされる円が買われ、円は8時現在1ドル109.94円近辺です。


NY原油先物9月限は、米エネルギー情報局(EIA)が発表した週間の石油在庫統計で前週末時点の原油在庫が6週間続けて減ったことと、石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国で行われていた会合の結果、2018年3月まで協調減産を継続することが発表されたことを受け、前日比0.39ドル高の49.56ドルで反発して取引を終えました。


米債券は北朝鮮の地政学リスクを受け、上昇しましたが、この日に米財務省によって実施された10年債入札の需要が低調だったことを受け上げを縮小し、10年債利回りは前日比0.01低い2.25%でした。


本日も、引き続き北朝鮮の動向に日本の市場も左右されそうです。


2017/08/09 4回目 16:39

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【大引け市況】

本日の日経平均株価は前日比257.30円安の19738.71円と大幅続落で引けました。北朝鮮に関する地政学的なリスクがあり、昨晩の米国市場の株安や円高を受け反落してはじまり、日経平均寄与度の高いソフトバンクやファーストリテイリングなどの下げによって、日経平均は一時330円を超えて下落する場面もありました。

北朝鮮が小型化した核弾頭の製造に成功したと米メディアで報じられると、トランプ米大統領が北朝鮮に対し、北朝鮮がこれ以上挑発を続ければ「火と激しい怒りに直面することになるだろう」と挑発し、それを受け北朝鮮はグアムを攻撃することを検討しているとして対抗しました。

ここのところ大きな材料がない中小幅で動いていた市場は材料視し、日経平均株価は大幅続落となりました。19800円割れは5月31日以来ほぼ2ヵ月半ぶりの安値水準になります。

東証1部の売買代金は2兆6976億円となり、過去5日間の平均が2兆1292億円と比較してやや多い商いとなりました。騰落銘柄数は、値上がりが287銘柄、値上がりが1657銘柄、変わらずが78銘柄でした。東証33業種ではプラスが3種、その他の30種はマイナスになりました。

好業績を発表した銘柄が値上がりしたことや、日銀のETF買い期待が相場の下支えになっていました。

防衛関連銘柄の石川製作所は前日比60円高(+5.00%)の1261円、細谷火工(梶jは前日比72円高(+8.21%)の949円、興研鰍ヘ前日比49円高(+2.78%)の1814円となりました。

為替市場では、小幅ですがドルが売られ15時43分現在、1ドル110.02円近辺です。

国債先物は、北朝鮮の地政学リスクの報道を受け、安全資産とされる国債が買われました。日銀のオペ結果が公表されると一時150.35円まで上げる場面もありましたが、中心限月9月限は0.12円高の150.34円でした。

昨日の市況にてお伝えしましたIPO銘柄:トランザス(6696)が本日東証マザーズに新規上場しましたが、上場初日には売買は成立しませんでした。最終気配値は公開価格1300円の2.3倍に相当する2990円でした。
次回に上場する銘柄は、8/30にマザーズに情報.通信の業種にUUUM株式会社(3990)が予定しています。

8月9日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):108.42
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-1.16%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):50.00
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 32.45
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):38.63
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):44.49
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):42.86
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/09 3回目 14:36

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★日経平均は下げ幅を拡大、一時マイナス300円に。日銀や一部地銀のETF買い期待が下支え

香港のハンセン指数などアジア各国・地域の株式相場も全面安の展開となったことから、買いを見送ろうというムードになり売り方が優勢となりました。北朝鮮が本当にグアム攻撃するとは思っていないとの見方がありますが、高値圏でのこう着状態からの一旦リスクオフをしたい投資家も多いようです。

株価指数先物売りに裁定解消売りが誘発されて一段安、一時マイナス300円をつける場面もありました。

午後から日銀がETFの買い入れをしているのではないかとの思惑や、一部地方銀行がETF買をしているとの指摘もあるようで、相場の下支えとなっています。現在、日経平均は下げ幅をやや縮小し、マイナス276円の19,719円となっています。


2017/08/09 2回目 11:27

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【速報】

東京株式市場は、北朝鮮に関する地政学リスクが高まり、11時10分現在マイナス273円の19722.21円まで下落しています。
昨日のトランプ米大統領の発言後、北朝鮮がグラムを攻撃する戦略を検討しているとの報道もあり、外国人投資家を中心に売られています。
直近は大きな材料がなく小幅な動きが続いていた中で、新規の悪材料に市場が大きく反応しているようです。

為替市場では11時12分現在1ドル109.77円まで強含んだのも嫌気され、輸出株関連を中心に売りが先行しています。

東証33業種ではプラスは非鉄金属の1業種のみ、倉庫運輸、金属製品、鉱業ほか32業種がマイナス推移となっています。

市場全体としては売りが先行しているなかで、軍需関連株では大幅高している銘柄もあり、石川製作所(6208)はプラス134円高(+11.16%)の1,335円となっています。
また、宮地エンジニアリング(3431)など一部の好決算銘柄は買われています。


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