トップ今日の市況と上昇・下落要因(投資ブログ)

今日の市況と上昇・下落要因(投資ブログ)

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2017/05/18 1回目 08:20

20 pt すごくいいねいいね

★NY市況  欧米株式市場急落、ドル急落

トランプ大統領の弾劾裁判も懸念される「司法への圧力」によって、最悪の場合はニクソン大統領と同じように、トランプ大統領が辞任に追い込まれるとの見方が急落が起こりました。それ以外にも「個人家計の負債が11期連続増加して、リーマンショック時を上回ったこと」「税制改革を上院は通さない」とマコネル上院新内総務が発言したことなども、下落要因になっています。

NYダウは372ドル安の20606ドル、為替は110円台に突入、日経先物は19480円の290円安まで下落しています。

◆トランプ空想ラリーの本当の水準は何処なのか
トランプ大統領はラリー以外は貢献していませんが、実際の米国経済はよくなっていますので、全てがバブルではありません。
調整が始まるとすれば、空想部分がはげ落ちて「実力が反映されたNYダウの水準に落ち着く」事になりますが、三つのバリューで説明していますように、行き過ぎが必ず起こります。

為替は110円台、原油在庫の減少で原油価格は若干上昇しています。米国10年国債は2.222%に低下しています。


2017/05/17 2回目 17:28

45 pt すごくいいねいいね

★大引け市況 円高で日経平均は下落しました

ドル指数が下落し続けています。直近で円安が進んでいた時でもドル指数は世界の通貨に対して下落傾向を示しています。

今回の円高は「トランプ大統領の機密漏洩」が原因と言われていますが、ドル指数の下落要因は「トランプ大統領」の可能性があります。

一つは税制改革に対する不信感、二つ目はトランプ大統領自身に対する不信感、三つ目は「保護主義とドル安誘導という利己主義」ではないかと思っています。

日経平均は19814円で、80円幅という狭いレンジ内での動き、先物は19770円と先物よりも44円下落して終っています。

為替は112.50円の61銭安、原油価格は48.39ドル、NYダウ先物は77ドル安の20858ドルで推移しています。


【テクニカル指標】

[グッドイシューの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):135.40
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(83日):3.32%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(25日):93.73
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(11日):74.02
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):68.30
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):43.90
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):42.86
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/05/17 1回目 07:26

16 pt すごくいいねいいね

★NY市況

4月の米住宅着工件数は前月比2.6%減、市場予想は3.7%増で、米国景気に対する懸念から金利が下って、円安になり、ナイトの日経先物が下落しました。

しかし、4月の鉱工業生産指数は3年超ぶりの高い伸びとなり、第2・四半期に入って経済成長が上向いたことへの期待も強まった。

このように、経済指標は強弱まちまちとなり、NYダウは2ドル安の20979ドルで終わりました。為替は113円丁度と円高が進む。原油価格は48.32ドルと50ドルの壁を結局越えられませんでした。

世界一の産油国サウジアラビアと二位のロシアが来年3月まで減産期間を延長する事で合意しましたが、46ドル台まで下落していた原油価格は49ドルまでしか上げられず、昨日は48ドル台で推移していました。

日経先物は19830円と昨日の19919円から下落して終っていますので、今日の今日の株式市場は下って始まりそうです。

今日の東京市場の市況はお休みになります


2017/05/16 2回目 15:33

27 pt すごくいいねいいね

★大引け市況

日経平均は49円高の1万9919円と3日ぶりに反発して終りました。
前場は買い優勢で始まったのですが、20000円直前で上昇が止まりました。(1万9998円49銭)

その後は円高になったこともあり、利益確定売りに押されてマイナスに転じる場面もありました。
全体として新規の手掛かり材料難から19900円を挟んだ展開になりました。

米国株高や原油価格の上昇は、依然として日本の株式市場に影響を与える要因だということが再認識された相場でした。

黒田日銀総裁が「物価目標達成に向けて更なる措置を講じることが常に可能」と、緩和余地を残していること発言しましたが、市場の反応は10銭程度の円安に動いただけでした。

市場は新らしい材料を求めていると言う事になります。

【テクニカル指標】

[グッドイシューの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):145.74
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(83日):3.92%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(25日):92.81
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(11日):78.54
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):83.01
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):58.38
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):57.14
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/05/16 1回目 11:46

18 pt すごくいいねいいね

★NY市況と前引け市況

産油量世界一のサウジアラビアと世界二位のロシアの間で、来年6月まで減産を継続することで合意というニュースが流れた事で、原油価格が大幅に上昇、原油価格の上昇を見てNY原油高をダウも上昇しました。

景気減速は金利低下につながり、金利低下は円高・ドル安につながりますが、今回はあまり円高にはなりませんでした。

成長を支援する歴史的な規模の税制改革を過去30年間で初めて実現していくという、トランプ大統領と共和党の前向き姿勢を株式市場も評価しているという専門家の見方も紹介されていましたが、本当に税制改革が経済成長や雇用創出につながるのか、まだ多くの疑問があります。

その一番手が財源問題であり、最初は国境税を充てるとトランプ大統領は言っていましたが、この案が消えてしまって、色々な税制を変えて「財源を捻出する」という言い方に変わっています。

小売売上高が低調で、5月NY連銀製造業景況指数もプラス予想で-1.0と、昨年10月以来のマイナス圏に沈んだというニュースがあっても、5営業日ぶりに反発してNYダウは85ドル高の20981ドルで終わりました。NASDAQとS&P500は、ともに史上最高値を更新して終っています。


◆東京市場
ナイト取引で日経先物が19900円前後まで上昇して終った流れを引きついて、今日の日経平均は上昇して始まり、一時19998.49円と20000円目前まで上昇しました。

しかし、既に各種指標が割高な市場を示していることもあり、まだ20000円を突破できる材料は出ていません。出来れば、何か新しい材料が出て「一気に上昇して、超割高がんが出てくれればベスト」です。

前引けの日経平均は19876円の6円高、先物は19870円の20円安、為替は113.44円、原油は49.07ドルで終わっています。


2017/05/15 2回目 18:20

38 pt すごくいいねいいね

★大引け市況

米国の雇用統計が予想を裏切り、米国金利の上昇が一服したことで114円台まで上昇していた円相場は113円台前半まで円高になりました。

これをうけて、CMEの日経先物が大幅安となり、東京市場も寄り付きは120円安前後まで下がって始まりました。

北朝鮮が弾道ミサイルの発射実験に成功したことで、地政学的リスクも高まってきたのですが、どういうわけか北朝鮮問題は株式市場では過去の存在になっており、隣の韓国の株式市場は最高値近辺で推移し、日経平均も最終的には14円安の19869円と本日の安値から129円上昇して本日の高値で終わっています。

為替は113.47円で、原油価格が49.04ドルと上昇して終っています。原油価格の上昇からNYダウ先物が42ドル高の20890ドルで推移しています。

最後に
今回の北朝鮮のミサイル発射に対して、トランプ大統領が全く反応しないということは、何かが起こるための準備なのか、それとも中国の習主席の手腕を見守ろうとしているのか分かりませんが、あれだけお喋りなトランプ大統領が何も話さないというのは少しおかしいのではないかと思います。

【テクニカル指標】

[グッドイシューの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):132.43
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(83日):3.70%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(25日):91.04
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(11日):81.25
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):89.15
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):57.54
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):57.14
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/05/15 1回目 10:20

28 pt すごくいいねいいね

★米国市況と東京市場の寄り付き

米国の株式市場は息切れになりそうです。

景気が良いと言われながら、注目の小売売上高は市場予想を下回りましたし、コミー前FBI長官の解任でゴタゴタが続いています。

前長官に対して「録音していないと思って、マスコミに色々な事を言わない方が良い」という、ヤクザのような脅しを「公然と行える」トランプ大統領ですから、就任当初から批判され続けられても「平然」としていられるのかもしれません。

安倍総理に対しても「友好的な姿勢」をとり続けている時に「USTR代表が、日本を貿易赤字改善の一番手に挙げる」わけですから、安倍総理も「何が何だか分からない」のではないかと思います。

先週末のNYダウの終わり値は20896ドル、原油は47ドル台、為替は113円台前半で終わりました。

いずれにしましても、グリーンスパン議長が「米国の経済統計は信じられない」と云った、米国の経済統計に一喜一憂しないほうが良いと思います。

◆寄り付き
小売売上高が弱い数字だったことから「金利が下落」して、ドルが売られて円が買われて円高に振れた地合いを受け継いで、日経平均は下って始まりましたが、安値は19740円までで、直に19800円台を回復しました。

企業業績が良いことが「下支え要因」になっていると思われます。113円台で推移している為替相場が、一段の円安になるか、想定外の悪材料が出ない限り、株式市場は動きが取りにくい展開が続きそうです。

円高も良いのですが、本格調整が行われるためには「想定外の悪材料」が必要になります。


2017/05/12 3回目 16:12

42 pt すごくいいねいいね

★大引け市況

結局日経平均は前引けよりも下落幅は少なく、77円安の19883円で終わりました。

為替は113.83円と114円台からは円高になりましたが、結局はUSTRの出方を見ないと為替相場がどう動くか分からない事から、為替も様子見となり、全体的にも動きが取れない相場になりました。

トランプ政権はツイッターや記者会見では「強硬な発言」を繰り返していますが、国際会議や二国間協議では「まだ、牙をむき出しにはしていません」ので、誰もトランプ大統領の腹の中が分かっていません。

何時、貿易問題で、どんな牙が出てくるのか、世界の国々は「今、この問題で、米国がどう出来るか」について、固唾を飲んで見守っていると思います。

原油価格は47.92ドル、NYダウ先物は20ドル安の20850ドルて推移しています。

【テクニカル指標】

[グッドイシューの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):131.21
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(83日):3.82%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(25日):88.46
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(11日):84.66
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):93.04
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):70.87
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):71.43
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/05/12 2回目 13:28

13 pt すごくいいねいいね

★前引け市況

円高が進んだことで、ナイト取引の日経先物が下落し、その流れを受けて今日の株式市場は寄り付きからは軟調な展開に終始しました。

寄り付き高で、寄り付き後は徐々に下値を切り下げる展開になりました。


前引けの日経平均は138円安の19823円、為替は113.70円、原油価格は47.88ドル、NYダウ先物は27ドル安の20843ドルで推移しています。


本日12日にイタリアで開催されるG7では貿易問題は取り上げられない模様ですが、米国のUSTRの代表が決定し、その人が日本に対して二国間協議で農産物の解放をメインターゲットにすると表明していることから、いよいよ日米貿易協議が始まります。


G7では自由貿易の推進というコンセンサスに米国が加わらなかったことで、いよいよ米国第一政策が始まる可能性が出てきました。丁度、北朝鮮問題が一段落したこともあり、トランプ大統領の次の存在感の主張は「いよいよ貿易問題」に入りそうです。

いずれにしましても、日米貿易戦争は予定のスケジュールではありますが、この協議スタートによって、円安一辺倒であった為替市場が変わるかも知れない状況になってきました。


2017/05/12 1回目 08:52

12 pt すごくいいねいいね

★NY市況
昨日に続いて大きな材料はなく、株式市場はメーシーズとコールズなどの百貨店の業績低迷から23ドル安の20919ドルで終わりました。

市場は今日発表の米国の小売売上高を見て、個人が百貨店に買い物に行かなくなったのか、それとも個人消費が落ち込んできたのかを確認したと言っています。

ニュースが無いこともあり、話題の中心はFBI長官の解任で、議会は「トランプ大統領によるロシア問題の隠蔽工作」という見方がヒートアップしているそうです。


為替は10年物国債が下ったことで円高に振れて113.84円、原油価格はOPECのなかの7ケ国が減産していたことか分かって、一旦は上昇しましたが、現在は47.81ドルと2セント安、NYダウ先物は6ドル安の20864ドルで推移ています。


東京市場では、日経平均20000円にトライして、どうなるかを注目しているようです。


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