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2020/10/21 12:30

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ひじ痛につきまして
1ケ月前に肘関節に注射を打ち、これで一味は消えますと遺書に言われたのですが、全く痛みが消えません。
左ひじから腕、肩、左の背中まで激痛が走ります。左手を使わず、右手だけでも、神経が両腕を使っていると判断するのか、激しい痛みが出ます。
11月9日にMRIを撮り、悪ければ内視鏡手術をしますが、既に両方の肘とも1 回づつ内視鏡手術はしています。

ステロイドを9年飲んでいますので、色々なところが悪化していますが、その一つが腎臓であり、腎臓の悪化を止めるために痛み止めを止められています。

しかし、相場が重要な局面になれば「痛み止めを打っても、レポートを書きます」ので心配しないでください。

今、新しいケンミレサイトを作っていますが、今度は「使いやすく、今までどこでも提供していないサービスを沢山盛り込んでいます」のでご期待ください。

延び延びになっていますが、11月上旬にはリリースできると思っています。

◆大統領選挙が終わり、トランプが負ければ米国は大混乱に陥る可能性があります。
◆菅総理の支持率が急落しますので、総選挙は来年に延びると思います。
◆チャートから見て、高値を付けるのが11月、無安値を付けるのが1月と想定して色々と動いています。これは私の勘です。
◆私は不幸ではありません。まだまだやりたいことは沢山ありますし、何より私が死んだあと、ケンブレが社会的存在価値のある会社として存続できるようにするために、色々なAI化を進めていますので、あと3-5年あれば「森田がいなくても会員に満足していただける」会社にできると思っています。
◆私は友人はゼロですし、最近は新型コロナウィルスかにかかると「99.99%死ぬ」といわれていますので、死ぬまで頑張ろうと思っています。
これからはウィズコロナの時代であり、お金に苦労する時代に入りますので「安全性を重視した資産運用」が必要になりますので、死ぬまで「この問題に取り組み続けたい」と思っています。

◆「安全性を重視した資産運用」
会社の安定が前提となりますので、AIを使った経理の99%自動化、顧客管理システムの99%自動化、会員コンサルの99%自動化、マネージャーの社員管理ソフトの99%自動化を、来年の7月目標で開発しています。

ルーチンワークはAIとロボットにとってかわられますが、発見することが勝負の分かれ目となる会員及び社員のマネジメントも「人間ではむらができる事」から、AIとロボットが会社の幹部を動かすマネジメントが必要であり、更に経営戦略会議をマネジメントするソフトまで出来上がれば100%完成となります。

どの分野でも「人間が気が付かなければゼロ」ですので、100%気が付くロボットに仕事をさせるのがベストということは21世紀になってからずっと考えてきましたが、20年掛かってようやく見えてきました。

いずれにしましても、重要度が高く成りましたらレポートを書きますが、これまでのように1日で5回も10回も書く事は出来ません。レボートが続けて出たと思ったら臨戦態勢に入ってください。

◆今、すること
有望銘柄の取捨選択と買いたい株価の登録の二つです。できれば納戸かトライしていただきたいと思います。白井する回数が増えれば増えるほど勝率も利益率も高くなります。


2020/10/12 23:31

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★相場環境分析
今年の3月18日に16358円まで下落した後、6月8日には23185円まで上昇して止まり、その後は既に10月12日まで4ケ月以上も揉み合い相場が続いています。


2013年からの下落相場の下落率を見ますと、

2013年は22%、12%、5%
2014年は14%、9%、11%
2015年は 8%、8%、19%
2016年は26%、11%、16%、5%
2017年は 7%、5%、5%
2018年は16%、7%、14%、17%
2019年は 9%、8%、
2020年は32%、6%

となっています。

安倍総理の異次元金融緩和と日銀のETF買いという株価引き上げ策(PLO)が始まってからの日経平均の動きを見ますと、2017年と2019年は10%以下の下落率しかありませんでしたが、それ以外の年は大きな下落率を何度も記録しています。

10%以上調整での割安株投資と15%以上の下落で投資する転換点投資の回数を見ますと、割安株投資は8年で12回、転換点投資は8年で9回ありました。

つまり、8年間で12回の投資チャンスがあり、そのうちの9回は転換点投資も可能な下げとなっています。


◆安倍総理による株式市場の過保護政策が終わりますと、ケンミレ式の転換点投資及び割れやす株投資の回数は大きく増えると思います。
それまでの間は「転換点投資」と「中上級者向けの割安株投資」の練習をしておきましょう。

2000年からの日経平均の動きを見ますと、転換点投資が年平均で4回、シグナル点灯回数が10回という相場が不通にありますので、それまでは「投資資金を減らさず」に投資レベル不アップにトライしてください。


2020/10/10 09:31

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一押しコンテンツは「新ケンミレサイト」のコンテンツであり、またせリリースしていませんが、
漸くリリースがカウントダウンにンなりましたので、新ケンミレサイトの使い方を事前に知ってほしいと考えて書き始めました。


今日は第二回で、二押しコンテンツです。ケンミレには「ケンミレが独自に開発した沢山のソフトがあります」が、これまではケンミレ・アイで断片的に書いていましたので、全体像が見えなかったこと、ケンミレの投資ソフトをマスターすれば株式投資で勝つ確率を上げられることから、体系的に二つの方法でお知らせする事にしました。

一つは「初めての方へ」で、もう一つは「ケンミレの武器シリーズ・50項目から60項目の武器を紹介」です。


◆ケンミレサイトの二押しコンテンツ⇒市場解析ソフト
株式投資で勝つ確率をアップさせる方法の一つは「買いのタイミング」です。大きく下がってから買えば、上昇に転じたときに大きな利益を得ることができます。
上がっている最中や、少し下がったタイミングで買いますと、買った後に大きく下がったり、動かなかったりして損をすることに繋がります。

つまり、非常に大きく下がった転換点で買えばほぼ勝てますし、調整終了のタイミングで買えれば、勝つ確率をアップさせることができます。

その為には「買うタイミングをどうやって探せばよいか」ということですが、ケンミレでは株式市場の実態把握として「個別銘柄が集中している株価水準を見る」で上場しているすべての銘柄を13ゾーンに分けて、高値圏から底値圏の間の分布表を作って、今の株式市場の実態が、総じて高値圏から底値圏の間のどこに集中しているかを分析するソフト。

そして株価指数とその株価指数に採用されている銘柄の株価水準を比較する「株価指数の水準と採用銘柄の水準の比較」というソフトを見ますと、多分ほとんどの人は驚くと思いますし、テレビで市況解説をしている専門家が「大きな間違い」をしていることにも気が付くと思います。

例えば、日経平均は2012年末の8300円が2018年10月には24400円まで上昇し、2020年10月9日現在では23600円前後とほぼ高値圏で推移しています。実際の採用銘柄の水準を見ますと、
225銘柄中、高値ゾーンの銘柄数は32.9%、中間ゾーンの銘柄数は25.8%、底値ゾーンの銘柄数は41.5%となっています。

日経平均は高値圏にあるにも関わらず、40%の銘柄は底値ゾーンに、25%の銘柄は中間ゾーンにあり、個別銘柄の動きをみますと、株式市場は強いとはとても言えないと言えます。

2020年3月からの上昇をみますと、16358円から23725円(2020円10月9日現在)まで上昇していますが、この間の信用取引の評価損率は最大でマイナス20%、直近でもマイナス12.9%と大きく負けています。

つまり、日経平均は高値圏にありますが、採用銘柄の半分弱は底値ゾーンにあり、信用の評価損率もマイナス12.9%ですので、株に投資した人の多くは、日経平均は上昇しているのに負けています。

このように、日経平均が上昇しているのだから買わなければ儲けられないと思って買った投資家の多くが負けていますが、この表を見れば、とても危なくて買えないと思いますし、実際に買わないという決断ができると思います。

一番大事なことは「買いタイミング探し」です。ケンミレでは買いタイミングを探す武器として「転換点を探すソフト」というソフトを提供しています。

この3つのソフトの使い方をマスターすれば、株式投資で負ける確率を減らし、勝つ確率を挙げることができると思います。

特に「転換点を探すソフト」は、私が35年掛けて作った転換点の探し方ですので、覚えるとよいと思います。


2020/10/09 21:56

14 pt すごくいいねいいね

☆☆ケンミレのサービス案内と有効な使い方についてのご案内☆☆

まず最初に知ってほしいことは、株式投資では「まず負けない投資」を目指す事です。何回か買ったとしても、一回の負けで利益を失ってしまいますし、100万円で年間20%の利益を目標にした場合、最初に20%負けて80万円になりますと、120万円にするために利益率50%が必要になります。
利益率20%は可能でも利益率50%は難しいと言えますので、株式投資は「まず負けないこと」を第一に考えてください。

ケンミレは「初級編」「中級編」「上級編」と三種類の投資方法を用意しています。
「初級編」と「中級編」は、基本的な投資知識があれば使える投資方法ですが、「上級編」は相当の投資知識を要求されますので、まずは「初級編」、慣れてきたら「中級編」にトライしてください。

◆ケンミレサイトの一押しコンテンツ⇒デカチャートを使った投資のマネジメント
多分ケンミレでしか提供していないと思いますが、私が昔欲しかったものをソフトにしました。

自分が持っている銘柄の本日の株価は分かっても、今日までの株価の動きは分かりません。チャートを見て「大分上がったから売ろう」とか「今日は大きく上がっているけれど、まだ前提としては下値件にあるのでもう少し売るのを待とう」という投資判断ができるように作りました。

表示銘柄数はほぼ無限です。ちょっとサイトで持ち株の今日の動きと今日までの動きを見てみようと思ったときに、数分でチェックができますので、是非使ってみてください。

デカチャートとは静止しているチャートですので、表示までの時間が少なくて済みます。そしてデカチャートで詳しく見たいと思った銘柄があった時には「デカチャートをクリック」しますと「高機能チャート」にかより、詳しく分析することができます。

表示項目は「自分が持っている銘柄」
? 買いの運用モードに登録している銘柄で、買いの予告シグナルが点灯している銘柄
? 売りの運用モードに登録している銘柄で、売りの予告シグナルが点灯しているすべての銘柄
? 売りの運用モードに登録している銘柄で、売りの予告シグナルが点灯しているすべての銘柄
? 有望銘柄で買いの運用モードに登録しているすべての銘柄
? そっくり銘柄探しで抽出した銘柄のなかから買いの運用モードに登録しているすべての銘柄
? 世界の28の株価指数のチャート
以上の6項目のデカチャート(高機能チャートに通じています)を、それぞれ一覧で見ることができますので、日々チェックが必要な投資行動を、サイトに行って、6回クリックするだけで株式投資に必要なチェックをすることができます。


2020/10/02 13:39

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★世界の株式市場の動きを高値からの下落率で再チェック
中国は7%減、韓国は8%減、米国は10%減、ドイツは11%減、ロシアは12%減、インドは14%減、
ブラジルは20%減、フランスは24%減、香港は24%減、英国は25%減、イタリアは27%減とアジアが一番高値からの下落率が低くなっています。

日本は4%減で下落率は一番低くなっています。

日本が一番低いのは、日銀の無制限金融緩和、ETF買いをメインにした株価維持策を取っているからです。管総理も黒田総裁の金融政策を支持しているようです。

つまり、株式市場が下がりそうになれば株を買って下落を止めるだろうという意識が日本の株式市場にありますので、通常の調整は起こり辛いと多くの投資家が思っていると思います。

前回の急落は新型コロナウィルスでしたが、次も皆が思っているのは新型コロナウィルスの再感染爆発だと思います。

基本的に株式市場の暴落は「ネガティブ・サプライズ」です。

10月1日に東証でシステムダウンが起こりました。現在の取引の70%は外国人投資家であり、今回のシステムダウンはイエローカードで、もう一回システムダウンが起こるとレッドカードとなって外国人投資家の資金が引き上げられると言っている専門家もいます。

今の日本の株式市場は「日銀の株式市場政策」により、世界で最も下がらない株式市場になっていますので、外国人投資家は日本から資金を引き揚げる可能性は低いのではないかと思っています。

日本の株式市場には「まだはもう」「もうはまだ」という格言があります。今、ほとんどの投資家は株式市場は下がらないと思っています。つまり格言では「まだ下がらない」は「もう下がる」に続くことになります。

いずれにしましても、今の日本の株式市場は「ネガティブサプライズ」が起こらなければ下がりません。つまり、何時下がるかは分からないということになります。

言い換えますと、明日ネガティブサプライズが起こって下がるか、米国の大統領選挙後にネガティブサプライズが起こって下がるのか、総選挙後にネガティブサプライズが起こって下がるのか、新型コロナウィルスの感染爆発が世界中で起こって下がるのかは分かりませんが、日本だけが下がらないという今の日本の株式市場は正常ではないということは言えると思います。




2020/10/01 11:27

13 pt すごくいいねいいね

現在、東京証券取引所のシステム障害により、前場の更新が出来ません。
東京証券取引所の復旧が完了次第、株価データの更新をいたします。


2020/09/25 12:46

73 pt すごくいいねいいね

★2021年、ウィズコロナの生き方

今後、予想される社会としては、まずGDPの60-70%を占める個人消費が悪化しますので、関係する企業の業績が悪化します。

欧州では自粛緩和をした結果、再び新型コロナウィルスの感染が爆発して、英国は社会保障の規模を縮小させる、ロックアウトが起こる可能性に言及しています。

日本の月例経済報告では「持ち直しの動きがある」としていますが、それは大きく落ち込んだからでも戻りであり、経済が再び前の水準を上回ってくるという意味でないと思います。

つまり、色々な業種の業績が悪化しますので、個人の収入が減少し続ける可能性があります。

◆二つ目は、企業業績の悪化により「税収が減少」して、医療費や年金補助、生活保護などが減少して、弱者にとどまらず「中間層までもマイナスの影響を受ける」可能性があります。

つまり、給料の減少、失業者増、税収の減少、社会保障の後退など、国民全体に悪影響を与えるのが2021年からになると想定されます。

◆対処方法
これまでとは違った方法で生活費を稼がなければならなくなります。
国民が選ぶ一番手はネットで新たな商売をすること、二番手は体を使うこと、三番手は財テクだと思います。

最初はFXなどの博打性が高い財テクに走る人が多いてと思いますが、これは競馬や競輪と同じで、財産をなくすだけです。

つまり、理論的に「安全性を確保できない」ことは、お金を増やすことが大前提ですから、ばくち性が高い分野に手を出した人は「お金を失ってから後悔する」ことになりますが、後悔先に立たずでお金を失うまでは気が付きません。

◆生活費を稼ぐ目的な財テクと遊びの財テクでは180度違います。失っても大丈夫な資金であれば財テクは宝くじの延長線上にありますので、一か八かの勝負をしても問題はありません。

しかし、自分と家族のための生活費を財テクで稼ぐとなりますと「負けてはいけない財テク」になりますので、「まず負けないこと」「勝つ確率が高いときにだけ投資する」の二つを死守しなければなりません。

言い換えますと、リスクとリターンは相関していますので、ハイリスクハイリターンを取るか、ローリスクローリターンを取るか、ローリスクミドルリターンを取るかの三つから財テクの種類を選ばなければならなくなります。

大変な世の中が来ましたが、生き残るためにはという意識でか勝ち抜くしかないと思ったほうが良いと思います。


2020/09/24 22:18

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★有望銘柄のチェック方法

今回は210銘柄ピックアップしました。ということは、ここから「ダメな銘柄を除外する」という作業を求められていると考える必要があります。

幸い、今回は8月から8.7%の上昇していますので、この上昇相場で日経平均と連動して動いた銘柄と、日経平均に連動しなかった銘柄に分ける必要があります。

◆何故、分かる必要があるのか
今回は、日経平均が大きく下がった転換点か割安な水準での投資になります。つまり、日経平均が大きく下がった時に買うとすりば、日経平均に連動して動く銘柄でなければなりませんので、この間の日経平均の上昇と連動して動いた銘柄は「よし」、日経平均と逆連動した銘柄は「ダメ」ということになります。

従って、今回は「日経平均が上昇している期間に下がっている銘柄を除外する」という作業をしましたので、皆さんもトライしてみてください。

最終的には50銘柄程度に絞り込む予定ですから、これから160銘柄前後の銘柄を除外することになります。



2020/09/20 00:22

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★有望銘柄のチェック方法について書きたいのですが、ダンベルの使い方を間違えてテニスエルボーになってしまったので、痛くてキーボードが打てません。

言える事は、A銘柄から順に並び替えて、直近のチャートがどうなっているかを見ることです。

今の段階では「ほとんどの銘柄が高値圏にあります」ので、まだ本格調整は始まっていないということが言えます。

今は、毎日、有望銘柄のミニチャートを見てください。気になる銘柄があったら高機能チャートを見るか、面倒臭くない事は、買値サーチを見て、買いたい株価と売りたい株価を再チェックして、違っていたら修正してください。

◆それ以外のチェックとしては

チャートの形と個別銘柄のデータを比較することです。例えば、これまで10%上昇するまでの日数が小さかったということは、急騰急落の傾向があるということです。この傾向がある銘柄は調整が始まった時には「急落して、思ったよりも早く買いたい株価まで下落する」ことがあますので、注意しましょう


2020/09/16 2回目 21:41

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★菅総理大臣誕生で、日本は買われるのか?
官房長官時代の菅総理は「酷い人」でした。しかし、今日の菅総理の会見を見ていますと、非常に現実的で、本気で総理の仕事をしたいと思っていると感じました。
つまり、忠実な部下として、言えないことばかりなので逃げるしかなかったのだと感じました。

しかし、麻生副総理も二階幹事長も菅総理を認めていませんので、菅総理が本気で行政改革を行うとすれば、相当の抵抗があると言えます。

既得権益と前例という言葉は「年取った重鎮の宝」ですし、総理の専権事項である「解散権」についても「みんなで話し合って決めたい」と、貴社の前で言っていました。

つまり、総理に決定権はないと二人の菅総理誕生の立役者は「傀儡内閣を作る」ことだけを考えて担いだということが分かる発言でした。

菅総理が体制派に勝つためには「小泉元総理が行った国民を味方にする」ですが、総理候補のなってからの菅総理は「本音で話している」ように感じられますので、この菅総理の気持ちが本物であって、改革を本気で行うということを国民に信じてもらうしかないと思います。

◆逆に言いますと、失敗しますと菅総理は短命内閣になりますが、今の菅総理が本物で、自分が゛得するならは嘘をついてもよいという価値観を直してほしいと思います。

つまり、前回話ましたように「麻生・二階発言から、政局になって、経済と改革が混戦して、株式市場に波乱が起こる」リスクは、増加したと考えられます。

◆私は菅総理を全く評価していませんでしたが、記者会見が本気ならば安倍総理の時とは逆の政治が行われるかもしれないというかすかな希望を持ちました。





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