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2018/12/15 2回目 11:49

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前引け
上昇相場は1日で終わり、今日の前引け後の先物は420円安の21360円まで下落しています。そけを反映して底値圏の業種が3業種増加しています。

ECB(ヨーロッパ中央銀)は金融緩和から金融引き締めへの変更を宣言しました。これで欧米金融引き締めを決定したわけですから、早晩田の国も金融緩和に対する圧力が出てくるとおもいます。

日本は民主党政権の時に、世界中が金融の大幅緩和を行なっている時に緩和せず、安倍総理の時になっとて漸く異次元金融緩和を行なって日本経済を復活させましたので、金融緩和の期間が欧米に比べて短いので、もう少し金融緩和を続けたいと思っていると思いますが、米国が金融引き締めを日本に要求したときに、安倍総理がどこまで踏ん張れるかで株式市場の行方も決まることになります。

大引け
これまでは東証二部だけが年4回の下落波動が認定されていましたが、金曜日の下げで東証一部単純平均にも年4回の下落波動が認定されました。単純平均とは全銘柄の株価を合計して割ったものですが、日経平均のように円安にも影響されず、TOPIOXのように資本金にも影響されない株価指数ですから、相場全体は順調に下がってきているということを示していると思います。

この土日で運用モードを完成して、月曜日の森田の臨戦態勢のセミナーに参加して、これからどう投資すればよいかを掴んで下さい。

今回の大幅下落は、今年2回目の本当のチャンスです。このチャンスを掴んで、年間投資利益を増やしとて下さい、


2018/12/15 1回目 09:32

3 pt すごくいいねいいね

★日経先物415円安の21220円、NYダウ506ドル安の24082ドル

再び大きく日米の株価指数が下落し始めました。戻り相場は1日だけで、再び下がり出したことで、いよいよ日本の株式市場は「買いタイミングに向けて秒読み段階の入った」かもしれません。

株式市場で勝ち続ける唯一の方法は「買いタイミングまでに準備を完了」することです。今回もたまたま土日が使えるタイミングで株式市場が大きく下落しましたので、投資家にとっては時間を貰えましたので「ラッキー」ということになります。
何故ならば、勝つ準備をするに数日は必要だからです。

■勝つ準備の内容は何か
(1)転換測定ソフトと転換予測ソフトはケンミレが分析ますので、ここは分析レポートを読めばOKですので、分析レポートがGOを出した時に、どんな準備が完了してれば良いのかが分かれば勝つ確率をアップできます。

(2)買いたい候補一覧表から「買いたい銘柄をリストアップ」する。この時の大まかなリストアップ銘柄数は10~15銘柄くらいです。この銘柄が少ないと、後で行なう「並立投資」の効果が少なくなりますので、最低でも10銘柄は運用モードに登録してください。

(3)次は売買値サーチを使って、買いたい株価と目標利益率を設定します。この設定数値を「何に使う」のかと言いますと、

A.目標利益率の大きい順番に良い銘柄と判断でますので、並立投資の時に必要なデータとなります。

B.現在値から買いたい株価までの下落率を毎日コンピュータが計算します。そうすると、買いたい株価までの下落率順位で並列投資が出来ます。
この時運用モードにデータがなければ、並列投資は完成出来ませんので、まずは売買値サーチで運用モードのデータを作ってください。

C.売買値サーチで買値を決める時に、同時にチャートを見たり、業績を見たりして、その銘柄の長所と短所を「銘柄メモ」に書いてください。後で書こうと思って、書かずに先に進みますと、銘柄を見た後では疲れで出来なくなります。銘柄メモも並立投資の重要なデータとなりますので、是非書いてください。

D.これによって運用モードが完成します。完成した運用モードは時間の許す限り、何度も見てください。作った運用モードを見る時間は10分~15分程度で十分です。
それよりも体力がある人は「もう一度、買いたい銘柄候補一覧表」からやり直しましょう。やり直し回数が多いほど「勝つ確率をアップ」出来ます。

E.これで準備は整いました。後は、転換測定ソフトと転換予測ソフトがGOというのを待つだけです。

F.転換測定・予測ソフトがGOと言ったら、何をするのか
まずは運用モードの最終的なチェックをします。つまり、買いたい銘柄の準備をします。そして、買いたい銘柄と株価を比べます。
この時に、ピックアップした銘柄の良さを並列に一つ一つチェックします。このチェックでまずに買いたい順位を再確認します。

コンピュータは前引けと大引けで計算しますので、

計算が終ったら、@引け価格から計算された上昇余力、A転換点平均上昇率、B10%上るまでの日数、C現在値から買い目標値までの下落率、D買いたい順位、E人気度ランキング、F押し目率、G最後に銘柄メモを見て、最終的に買い順番を決めます。

買いたい順番は株価が毎日動きますので、コンピュータが前引けと大引けに計算するからです。

また、一番買いたい銘柄の上昇余力が二番手グループだったけれど、徐々に下がり始めて、もう少しで一番手義ループに入れる場合は、一番買いたい銘柄が下がるのを待つという戦略も取れます。ソシテ、コレモヘイレツトウシトイウコトニナリマス。

二番手の入っていたその銘柄が下がるのを待つか、それとも見切り発車でその銘柄を買うかと言う銘柄間比較もできます。



■いずれにしましても、そろそろ無料体験キャンペーン入会のタイムリミットが近付いてきています。


今、入って、銘柄チェックを行い、最終的には「月曜日に行う、森田の最終決断セミナー」をご覧いただき、そこで疑問点を質問し、最後に「同日の夜にリリースされるセミナー動画で銘柄の最終チェック」を行えば、勝つための準備は完了します。


2018/12/14 2回目 12:24

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★投資戦略はマクロで考え、投資戦術はミクロで考えます。日経平均370円安。

ケンミレの転換予測ソフトが「今が買いタイミング」と言っている時に、セミナーで「今が買いではないのか」という質問がきました。

そう思う気持ちは良く分かります。私も昔は「今か、今か」と思いながら、買いタイミングを探していました。その時に「気持が冷静ならば正しい判断が出来る」のですが、何かプライベートや仕事で問題が起こりますと「冷静な診断」が出来なくなります。

私の場合は「そうなったら、一旦分析を止める」という方法でリスクヘッジをしていました。

転換測定ソフトと転換予測ソフトは「この人間が犯す失敗」を防ぐために作りました。これが出はてからは冷静な判断が常に出来るようになりました。

間もなく、転換予測ソフトのVer.2が出来がりますが、これが出来ると「正確度は格段にアップ出来る」と期待しています。

今の相場を見ますと、前にも書きましたように、株式市場は「下がりたい」と言っています。今回は10月に「割安株投資の小救い」と言って買い出動しましたが、ドキドキした割には利益は小さかったので、次は小救い相場は止めようと思っていました。

投資戦略
今回の相場では「3回の投資タイミングが予想される」と思っています。
そして、1回目よりも2回目の方が利益率は高くなりますが、3回目があった時には「相当の利益率を獲得出来る」と思っていますので絶対に逃せません。勿論、1回目も2回目も買い出動しますが、3回目が来たときには「大胆に投資しよう」と思っています。

株式投資のやり方
どんな勝負でも同じですが、勝負に勝つためには「事前の準備」が必要になります。羽生選手の出番を待つまでの様子がテレビに流れましたが、他の選手が休んでいるのに、羽生選手は繰り返しジャンプの練習を「これでもか」と何度も何度も行なっていました。

ボクシングの世界タイトルマッチの場合も、両選手ともに「長期のスケジュールを作って、黙々とスケジュールの消化をし続けて」始めて試合に臨みなす。

つまり、どの世界でも一流の選手、勝利を掴める選手に共通しているのは「戦えば必ず勝つ」状態を作ってからしか「勝負をしない」のです。

しかし、勝ったり、負けたりしている人は、余り事前に準備せず、ラッキーに掛けると言う生き方をしています。

私は株式投資で負けません。
負けない投資をする人は、買う前に「全ての準備を終えて」スタートし、スタートしたら「自分が作った売買ルールに従って売買する」ので、余り頭は使わず売買を終わらせられます。

今回、私は「事前に準備をしましょう」と言い続けていますが、新世代投資手法は「事前準備をしていれば、ほぼ負けない」という投資方法ですから、事前に準備をしてください。

■直ぐに転換点が来なかったのはラッキーだったと書きましたが、それは買うタイミングまでに「準備を勘利用させる時間を得られた」からです。

折角、貰った時間ですが、来週以降にやってくる買いタイミングに向けて、今週の土日で「勝つための準備を完成」させてください。

キャンペーンは無料ですから、人に教えても「投資顧問業違反」にはなりません。そこで今回はキャンペーンの間に「私の買い方をセミナーで全て話す」ことで、後でセミナーを見れば「どの銘柄を動かえばよい」が分かります。

そして、キャンペーン中に買いタイミングが来れば、私と一緒に投資して、利益を出して、それからケンミレに入会いするかどうかを決めれば良いという方法を取ることにしました。

ずっと買いタイミングが来なかった事で、長くケンミレの会員をしていた人の中には、我慢できずに退会した人がいます。その人達にキャンペーンに入会して貰って、キャンペーンで利益を挙げてもらうと言うことも、今回のキャンペーンの目的に入っています。

有料で教える場合は「投資顧問の登録」が必要ですが、キャンペーン中は無料ですので投資顧問業に違反しないと言うことを今回発見したので、このようなキャンペーンになりました。


2018/12/14 1回目 05:20

3 pt すごくいいねいいね

★セミナー中止のお知らせ

昨日の昼職で食当たりをしてしまい、全く力が出なくなってしまいました。
そのため、今日のセミナーは申し訳ありませんが中止とさせいて頂きます。


2018/12/13 2回目 15:18

21 pt すごくいいねいいね

前引け
8つあった底値圏の業種が、1日で2つに減少、減少した6つのうちの2つは底値圏の中間に移りましたが、多くのゾーンで上側に移動しています。
底値圏は11業種が7業種へと4業種減少、底値中位圏も13業種が2業種減少、トータルで6業種が上側に移動しました。
5業種は中位圏へ、1業種は高値〜中位圏に移動しています。

ピンクの帯も一段階アップしています。

問題は、このまま上昇するのか、それとも短期のリバウンドでふたたび下落するのかですが、そこは論じても将来の事ですから分かりません。

それよりも、相場が一休みになったので、ここは運用モードを完成させる絶好の機会と勘絵゛手ほうが良いと思います。今日現在では上がりつづけるのか、再び下がるのかは分かりませんが、もし私が鰍買っていたとしてら「何時下落に転じるか分かりませんので、少しの利幅で売ってしまうと思います。

それほど不安定な相場になつています。環境の変化をチャンスととらえる投資家は、余裕が出るので良い分析が出来ますが、怒りで分析しますと「想像できないミスを犯します」ので、平常心で運用モードを完成させましょう


2018/12/13 1回目 09:40

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★これからの投資戦略は

12月3日の22698円から11日の21062円まで、7営業日で1636円下落したあとのリバウンド相場が起こっています。

このリバウンド相場は中国問題が改善するとま見方、イギリスでメイ首相の信任投票で200対111で一応信任されたことが要因と言われています。

先のことは誰にも分かりませんが、私は「今回の調整は大幅調整になる可能性がある」と考えています。
今回のリバウンド相場がどこまで上昇するかは分かりませんが、根本解決ではありませんし、何より市場が調整を求めているとのではないかと思われますので、投資家は「リバウンド後の調整を狙う」というスタンスで良いとおもいます。

私は今回の大幅調整では3回の買いタイミングがあるのではないかと思っています。リバウンド相場がある程度上昇するとすれば、1回目の買いタイミングが消失するかもしれないと考えられます。

いずれにしましても、投資家、賢い投資家は「勝つ環境が車で待ち、勝つ環境が来たら勇気を持って買う」という投資スタンスを持ち続ければ良いと思います。

■なにより良かった事は、今週に大きく下って、一回目の買いタイミングが来たとすれば、その相場に参加で決める投資家は少なかったと思われますので、キャンペーンを行なっている森らたとしては「時間的余裕を貰えた」と思っていますし、多くの会員とキャンペーン参加者は「時間的余裕を貰えたので良かった」と思っています。

■投資家の心構え
投資家は目先の株式市場の動きに一喜一憂しては勝ち組に入れません。どんな買いタイミング相場でも「一方的に下がって、簡単に買いタイミングが来る」ということは余りありません。

上がったり、下がったりしながら、上昇相場では徐々に上がり、どこかで天井を売って下落に転じ、ある程度下れますと、今度は「今の相場」のように、なかなか下がらずにイライラする展開になるというのは、一般的な相場展開です。

大切なことは、初志貫徹で「買い場が来るまでに、運用モードと銘柄メモを完成」されておいて、何時回タイミングが来てもOKという状態にしておくことです。

3回の相場があると言うことは「2ケ月前後の投資戦略を組む」ということであり、焦らずに「着々と市全体で準備をすればよい」と考えてください。


2018/12/11 6回目 19:34

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★明日はオンラインセミナーを休んで、明後日の13日に運用モードと並列投資をする★

二回のオンラインセミナーで、銘柄の取捨選択方法、特別注目銘柄の決め方、ケンミレが注目銘柄にしていした3銘柄など、多分、多くの会員の方は「今までとは全く違うオンセインセミナーになっていることを知らない」のではないかと思うような参加者(会員数の11分の1しか参加していない)しか参加していないのです。

今回のオンセインセミナーは「本当に私が行う通りの方法をセミナーで全て見せています」し、投資の実践方法を話して、質問を受けていますし、銘柄についても「直ぐに買うことを前提にしたセミナー」ですから、参加した人は「今まで全然違う」と言ってくれています。

第一回は既に動画にしていますので、メモを持って動画を見てください。
第二回は今、動画にするための製作中ですが、今日中にはアップします。

この二つの動画を見て運用モードを作ってください。

早ければ今週中、駄目なら来週にも買い場が来る可能性がありますので、後悔しないためにも今、準備を進めてください。


今日で会員以外の方向けのレポートは終了します。


2018/12/11 5回目 15:50

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前引け
20970円まで日経先物が下落しました。これは10月末の日経平均20971円と面合わせですが、英国のブリクジット問題、フランスの政局不安、イタリアの財政不安、米中の貿易戦争と、悪材料に事欠かない相場環境となってきたことで、二点そこではなく、下値切り下げ相場になる可能性が高くなりました。

日経平均は20000円を目指しますが、どこかで買いタイミングが来ます。その時までに「どの銘柄を幾らで買うか」を決めて、相場が下がった時に慌てずに対応出来るようにしておいてください。

33業種チェックは、順調に相場全体が下がってきていますので、銘柄の準備さえしておけば、残るは転換測定ソフトが「何時、赤とピンクから水色と青に代わる」のを待つだけです。

大引け
20970円でダブル底を形成したので、一応のリバウンド相場が起こっても良かったのですが、日経平均は71円安で終わり、リバウンド相場は起こりませんでした。
ということは、市場は下がりたいという事になりますのでそう遠くない将来、買い場が到来しそうです。

ということで、ケンミレアイの無料サイトでの相場に関するレポートは今日で終わります。


2018/12/11 4回目 12:27

12 pt すごくいいねいいね

前引け
20970円まで日経先物が下落しました。これは10月末の日経平均20971円と面合わせですが、英国のブリクジット問題、フランスの政局不安、イタリアの財政不安、米中の貿易戦争と、悪材料に事欠かない相場環境となってきたことで、二点そこではなく、下値切り下げ相場になる可能性が高くなりました。

日経平均は20000円を目指しますが、どこかで買いタイミングが来ます。その時までに「どの銘柄を幾らで買うか」を決めて、相場が下がった時に慌てずに対応出来るようにしておいてください。

33業種チェックは、順調に相場全体が下がってきていますので、銘柄の準備さえしておけば、残るは転換測定ソフトが「何時、赤とピンクから水色と青に代わる」のを待つだけです。


2018/12/11 3回目 10:28

18 pt すごくいいねいいね

銘柄が良い銘柄が悪い銘柄かの具体的なチェック方法をコロンブス・エッグ投資の買いたい銘柄一覧表を使って「どうだから良い、どうだから悪い」ということを1銘柄づつ行い、更に実践で使えるように「銘柄メモを実際にみんなの前で書き、続いて幾らで買うかについての決め方をチャートを使いながら説明」します。

つまり、森田が実際に投資顧問の推薦銘柄を選ぶときに行う一連の作業をネットを使って、セミナーで実演します」ので、見ていて分からないところは質問して、森田と同じような投資方法が出来るようになってください。

■何故、いままでしなかった事をここまでするのか
今のケンミレサイトは森田が病気で休んでいた事もあり、来年半ばくらいまでは「コアなケンミレの支持者がサイト訪問者のほとんど」になっていると考えています。

その中には、我慢して回避を払い続けていて、遂に我慢できなくて退会した人も沢山いると思います。

つまり、いまだから「長い間、我慢して会員といてケンミレを応援してくれた人」に対するお礼の意味で、今回は「森田の投資のやり方」を会員だけでなく、ケンミレの支持者であろうキャンペーン参加者にも、お礼の意味で「森田のやり方の全てをセミナーで見せて、この方法を取って、近い将来に来る買いタイミングで利益を出して欲しい」と思って行なっています。

つまり、来年は「このようなキャンペーンは行いません」ので、長い間、ケンミレの会員であって、今は辞めている人も、無料体験キャンペーンに参加して、幾らでも儲けて頂ければと思っています。


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