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2017/12/18 3回目 16:08

6 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、先週末の米税制改革法案成立への期待により上昇した米株高を受けて、日経平均株価は前営業日比348.55円高の22901.77円と5日ぶりに大幅に反発して取引を終了しました。TOPIXは前営業日比24.43ポイント高の1817.90ポイントとなり年初来高値を更新しました。
東証1部の出来高は16億1363万株、売買代金は2兆6934億円。騰落銘柄数は値上がりが1291銘柄、値下がりが695銘柄、変わらずが68銘柄でした。


為替市場は、米税制改革法案成立への期待からドル買い傾向となりました、下院では19日にも税制改革法案の採決を行うとの報道もあり、結果を控え狭いレンジでの動きとなり、15時6分現在1ドル112.66円近辺となっています。


債券市場は、年内の好需給環境持続への期待から、中心限月3月限は0.09円高の150.98円で取引を終了しました。10年最長期国債利回りは0.040%となっています。


<IPO情報>
本日上場した4銘柄は、
マザーズに上場した「ジーニー(6562)」は公募価格1350円を98.1%上回る2674円で初値を付けました。同じくマザーズに上場した「すららネット(3998)」と「ナレッジスイート(3999)」は初日には初値を付けませんでした。
JASDAQに上場した「歯愛メディカル(3540)」は公募価格3300円を22.1%上回る4030円で初値を付けました。

また、15日にマザーズに上場した「イオレ(2334)」は上場2日目の本日公募価格1890円を169.8%上回る5100円で初値を付けました。

明日19日はマザーズに「みらいワークス(6563)」が上場します。

12月18日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):108.26
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(25日):1.53%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(12日):60.49
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(8日):74.23
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(13日):68.25
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(9日):42.61
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(10日):40.00
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/12/18 2回目 09:03

1 pt すごくいいねいいね

【日経平均株価前営業日比217.22円高で寄付き】

本日の東京株式市場は、先週末の米株高や為替が円安傾向になっていることを受けて、日経平均株価は前営業日比217.22円高の22770.44円で寄付きました。


為替市場は、米税制改革法案が年内に成立することへの期待からドルが買われ、9時2分現在112.75円近辺となっています。


2017/12/18 1回目 08:27

2 pt すごくいいねいいね

【先週末の米国市況】

15日の米国株式市場は、米税制改革法案に関して反対をしていた共和党議員が指示に回る意向を示した事を受け、法案成立への可能性が高まったことから、NYダウ平均株価は前日比143.08ドル高の24651.74ドルと最高値を更新して取引を終えました。ナスダック総合指数は前日比1.17%プラスの6936.58、S&P500種株価指数は前日比0.90プラスの2675.81となりそろって最高値を更新しました。


為替市場は、米税制改革法案への期待からドルが買われ、7時40分現在1ドル112.61円近辺となっています。


債券市場は、償還期限が短めの国債を中心に売られたことや、米株高を受けて10年国債利回りは2.360%となっています。


原油先物は、亀裂が見つかったことから稼働を停止している北海のパイプラインは復旧が数週間かかる可能性があるとの報道を受けて供給不安が欧州を中心に広がっていることからWTI中心限月1月限は続伸し、前日比0.26ドル高の1バレル57.30ドルで取引を終了しました。

<IPO情報>
本日は4銘柄の上場があります。
マザーズに上場する「すららネット(3998)」「ジーニー(6562)」「ナレッジスイート(3999)」とJASDAQに上場する「歯愛メディカル(3540)」になります。

「歯愛メディカル」はケンミレ投資実践劇場で行っている公募申込で見事当選し、本日初値売りを行います。
IPO公募実践レポートで詳しくレポートしていきます。
下記のリンクよりご確認ください。
http://miller.co.jp/applications/cgi-bin/CV00opin/pst/01/CV00opin_pst_01.kmh?_hps=off&p_kbn=0&cat_id=57&from=tl01_ipo_koubou_report20171031_link07


2017/12/15 3回目 15:52

20 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、米株安や為替が円高傾向であることや通信大手株が大幅安となったことで前場で日経平均株価は一時22478.32円を付ける場面がありました。後場に入り日銀のETF買いへの期待から一時22745.09円を付ける場面がありましたが、最終的に利益確定の売りに押され日経平均株価は前日比141.23円安の22553.22円と4日続落して取引を終了しました。
東証1部の出来高は18億4421万株、売買代金は3兆3299億円。騰落銘柄数は値上がりが629銘柄、値下がりが1343銘柄、変わらずが81銘柄でした。


為替市場は、日経平均株価が続落したこと等を受けて狭いレンジの動きですが円高傾向となり15時7分現在112.19円近辺となっています。


債券市場は、株安を受けて買い傾向となり、中心限月3月限は前日比0.01円高の150.86円で取引を終了しました。10年最長期国債利回りは横ばいの0.045%となっています。

<IPO情報>
本日マザーズに2銘柄が上場しました。
「HANATOUR JAPAN(6561)」は公募価格2000円を10%上回る2200円で初値を付けました。
「イオレ(2334)」は初日には初値が付きませんでした。

昨日上場し、初日には初値が付かなかった「エル・ティー・エス(6560)」は本日、公募価格680円を313.2%上回る2810円で初値を付けました。


12月15日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):102.43
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(25日):0.02%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(7日):42.86
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(8日):47.83
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(8日):62.78
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(8日):35.78
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):42.86
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/12/15 2回目 09:08

6 pt すごくいいねいいね

【日経平均株価前日比73.09円安で寄付き】

本日の東京株式市場は、米株安や為替が円高傾向となっていることを受け、日経平均株価は前日比73.09円安の22621.36円で寄付きました。


為替市場は、米税制改革法案に関し共和党議員2名が変更を要請しているとの報道を受けて法案成立の行方が不透明になった事を受け円が買われ、9時7分現在1ドル112.35円近辺となっています。


2017/12/15 1回目 08:28

11 pt すごくいいねいいね

【昨晩の米国市況】

14日の米国株式市場は、11月の米小売売上高が前月比0.8%増加となり市場予想を上回ったことなどから上昇しましたが、米税制改革法案を巡り共和党議員2名が法案の変更を要求したとの報道をうけ、法案成立への懸念や連日で最高値を記録していたことで利益確定の売りが出たこともあり、NYダウ平均株価は反落し前日比76.77ドル安の24508.66ドルで取引を終了しました。ナスダック総合指数は前日比0.28%マイナスの6856.53、S&P500種株価指数は前日比0.41%マイナスの2625.01となりました。


為替市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表後のドル売りの流れが継続したことや米税制改革法案成立への不透明感から円買い傾向となり、7時38分現在1ドル112.33円近辺となっています。


債券市場は、11月の米小売売上高が市場予想を上回ったことや、FOMCの結果発表後に買われた反動で売り傾向となり、10年債利回りは2.35%となっています。


原油先物市場は、英国最大のフォーティーズ・パイプラインの稼働が数週間停止されるとの報道を受け供給不安から北海ブレント相場が上昇したことを受けてWTI1月限月は反発し、前日比0.44ドル高の1バレル57.04ドルで取引を終了しました。


市場では米税制改革法案の行方に注目をしています。


<IPO情報>
本日はマザーズに「HANATOUR JAPAN(6561)」と「イオレ(2334)」が上場します。


2017/12/14 3回目 15:57

22 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、為替が円高傾向となっていることなどを受けて続落して始まり、米長期金利低下を受け金融関連株が売られ、日経平均株価は一時22638.76円を付ける場面がありました。最終的に日経平均株価は前日比63.62円安の22694.45円と3日続落して取引を終了しました。
東証1部の出来高は16億6682万株、売買代金は2兆6593億円。騰落銘柄数は値上がりが1362銘柄、値下がりが606銘柄、変わらずが83銘柄でした。


為替市場は、FOMCの結果発表後に大きな材料がなく、112円台半ばでの小幅な動きとなり15時5分現在1ドル112.60円近辺となっています。


債券市場は、財務省が行った20年債入札が強めの結果だった事から買いが入りましたが、利益確定の売りが出て、中心限月3月限は0.03円安の150.88円で取引を終了しました。10年最長期国債利回りは前日比横ばいの0.045%となっています。


<IPO情報>
本日は東証1部に上場した「アルヒ(7198)」は公募価格1300円のところ−2.3%の1270円で初値を付けました。終値は1338円となっています。

マザーズに上場した「エル・ティー・エス(6560)」は初日には初値が付かず、最終気配値は公開価格680円の約2.3倍の1564円でした。

昨日ジャスダックに上場した「ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)」は公開価格4920円のところ204.9%上昇の15000円で初値を付けました。終値は14650円となっています。

明日15日は、マザーズに「HANATOUR JAPAN(6561)」と「イオレ(2334)」2銘柄が上場します。

12月14日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):104.38
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(25日):0.59%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(7日):69.64
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(8日):49.59
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(8日):74.40
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(8日):37.00
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):42.86
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/12/14 2回目 09:06

6 pt すごくいいねいいね

【日経平均株価前日比58.77円安で寄付き】

本日の東京株式市場は、米経済指標やFOMCの結果を受けて為替が円高傾向となっている事を受けて日経平均株価は前日比58.77円安で22699.30円で寄付きました。


為替市場は、昨日の11月の米消費者物価指数(CPI)やFOMCの結果をうけてドル売り・円買い傾向となり9時5分現在1ドル112.75円近辺となっています。


2017/12/14 1回目 08:34

10 pt すごくいいねいいね

【昨晩の米国市況】

13日の米国株式市場は、米上下院両院の共和党指導部が税制改革法案の一本化で大筋合意したとの報道や米トランプ大統領が会見で税制改革実現へ近づいたとのべたことなどから税制改革法案成立への期待から法人減税の恩恵を受ける内需関連株が買われ、NYダウ平均株価は前日比80.63ドル高の24585.43ドルと5営業日続伸し最高値を更新しました。ナスダック総合指数は前日比0.20%プラスの6875.80、S&P500種株価指数は前日比0.05%マイナスの2662.85となっています。


為替市場は、11月の米消費者物価指数(CPI)の食品・エネルギーを除くコアの前年比上昇率が1.7%と10月の1.8%から鈍化したことや、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果が発表され予想通り政策金利を引き上げ、成長見通しを引き上げたものの金利見通しが前回の水準に据え置かれたことや2名のメンバーが利上げに反対したことが伝わり、米債利回りが低下しドルは売られ、7時40分現在1ドル112.65円近辺となっています。


債券市場は、11月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を下回ったことやFOMCの結果から利上げが緩やかなペースにとどまるとの見方から反発し。10年国債利回りは2.34%となっています。


原油先物は、米週次在庫統計でガソリン在庫が大幅に増加したことからWTI先物1月限は続落し前日比0.54ドル安の1バレル56.60ドルで取引を終了しました。


市場では14日の欧州中央銀行(ECB)定例理事会後のドラギ総裁の会見に注目をしています。

<IPO情報>

本日は2銘柄、「アルヒ(7198)」が東証1部に、「エル・ティー・エス(6560)」がマザーズに上場します。


2017/12/13 3回目 15:51

27 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、前日のハイテク株安を受けハイテク・半導体関連株が売られたことや、米アラバマ州上院補欠選挙で共和党候補が敗れた事から米税制改革法案の先行きへの懸念を受け、日経平均株価は一時22697.32円を付ける場面がありました。最終的に日経平均株価は前日比108.10円安の22758.07円と続落して終了しました。
東証1部の出来高は19億54万株、売買代金は2兆8772億円。騰落銘柄数は値上がりが790銘柄、値下がりが1167銘柄、変わらずが91銘柄でした。


為替市場は、米アラバマ州の上院補欠選挙で共和党候補が敗れ民主党のジョーンズ候補が勝利する見込みとの報道を受け、米税制改革法案の先行きへの懸念からドルが売られ、15時9分現在1ドル113.34円近辺となっています。


債券市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果の発表を控え小幅な動きとなり、中心限月3月限は前日比0.01円安の150.91円で取引を終了しました。10年最長期国債利回りは0.045%となっています。


<IPO情報>
本日は4銘柄の新規上場がありました。

市場で大きな注目を浴びていた本日東証1部に上場した、佐川急便を傘下に収める「SGホールディングス(9143)」は公募価格1620円を17.3%上回る1900円で初値を付けました。
本日東証1部に上場した「マツオカコーポレーション(3611)」は公募価格2600円を46.2%上回る3800円で初値を付けました。
本日マザーズに上場した「グローバル・リンク・マネジメント(3486)」は公開価格2620円を134.0%上回る6130円で初値を付けました。
本日ジャスダックに上場した「ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)」は初日には初値がつきませんでした。

また、昨日マザーズに上場し、初日には初値が付かなかった「一家ダイニングプロジェクト(9266)」は2日目で初値を付け、公募価格2450円を173.5%上回る6700円の初値を付けました。


ホームページではこれから上場する銘柄をご確認いただけます。
http://miller.co.jp/marketdata/ipo.html?_hps=off&from=tl01_ipo_info_link08


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同じようなこを考えている方が居るかも知れませんので、8つ全てに回答しました。
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