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ケンミレ・アイ

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2019/02/21 3回目 13:19

31 pt すごくいいねいいね

2月21日 転換測定・予測ソフトのコメント

日経平均が21500円台に乗せてきました。しかし、中位~底値圏の業種はほとんど変わっていません。
つまり、上昇しているのは日経平均で、個別銘柄は「中位~底値圏」に張り付いているということが分かります。

多くの個人投資家はイライラしていると思いますが、売りのタイミングは確実に近づいてきています。
その為、自分の銘柄の損益ではなく、日経平均の推移を前提に売りの判断をしなければならないと思います。


2月21日 転換点指標から

転換測定ソフトは高値圏と言い、日経平均は18900円~21500円まで2600円も上昇しているのに、転換予測ソフトは下値に張り付き、信用の評価損率は15%を超えています。

つまり、株価指数だけが上昇して、個別銘柄は逆に下がってしまっていて、信用で買った人の平均は15%以上も負けているということになります。

この「何故?」に答えられる専門家はまだいないと言えます。勿論、投資の世界の裏側で、誰かが誰かの事情で、何かを画策している事は間違いないのですが、それが何かが分からないので、個人投資家は追い上げ状態になっています。

ケンミレの役割は、どんな相場環境になっても「勝てる道を探す」事です。

これが今日のコメントです。日経平均が2600円も上昇しているのに、信用の評価損率が15%を超えていることが、今の相場が儲からない相場ではなく、株をも差っていると負ける相場だと言うことを如実に物語っていると言えます。


2019/02/21 2回目 12:19

10 pt すごくいいねいいね

★★新しいシステケに移行する記念として
  21日から23日の3日間だけ、ケンミレ会員の会費を50%割引きにします★★

3月1日にケンミレの無料サイトがフルリニューアルします。
新しいシステケでは、ケンミレ会員の通常申し込みができなくなります。

その為、21日から23日までの3日間、最後の入会特別割引としまして、最初の1ヶ月間の会費を50%割引にします。


2019/02/21 1回目 11:15

5 pt すごくいいねいいね

★3月からケンミレの入会方式が大きく変わり、次世代投資がバージョンアップしますます★

ケンミレは「何時でも入会できる」システムを採用していましたが、3月に無料サイトを一新させる事を機に、何時でも入会できるシステムを廃止します。

ケンミレへの入会は「キャンペーン」になります。

これは自然な流れです。
これまでケンミレは「相場が大きく下った時にだけキャンペーン」をしていました。これは相場が大きく下った時に入会して、キャンペーンで儲けてからケンミレに入会するという流れがお互いにとってベストだからです。

今回から、この考え方を通常入会に適用しました。従って、キャンペーンの時にだけ入会の募集を行います。

◆キャンペーンにつきまして◆
ケンミレのキャンペーンは「業界から見れば大冒険のキャンペーン」になります。なぜならば、キャンペーンでケンミレのソフトを使って、キャンペーン体験者に「何を買うか」「何時、幾らで買うか」をお知らせし、結果が出てから入会を検討するということになるからです。

株式投資で勝つ事は難しいというのが業界の常識です。ある大手の株式情報提供会社の社長が「株は勝てない」と断言していましたが、断言している人が株式投資についての情報を提供しています。これが投資情報を提供している会社の実態です。

それほど難しい投資について、キャンペーンで勝負して、結果が出てから入会を検討するということをするのは、事業ではないということになります。

◆何故、このようなキャンペーンをするのか
それは2018年に、
1. コロンブス・エッグ投資ソフトが完成したこと
2. 次世代投資手法を完成させた事
3. 転換測定ソフトと転換予測ソフトを完成させた事
この三つの新しい投資手法を完成させた事で、株式投資で勝てると判断したから、このようなキャンペーンをする決断ができました。

この新しいキャンペーンの第1回が終わりました。第1回は12月8日にキャンペーンをスタートしました。しかし、今回の相場は「株価指数は上がった時に、個別銘柄が連動して上がる」という相場にはなりませんでした。

目標の日経平均21200円から21500円で売りという目標まで2ヶ月半も掛り、更に個別銘柄が上がりませんでしたので、新しいキャンペーンの第1回のトライは失敗に終わりました。

しかし、この失敗から多くの事をえました。
(1) ダイヤモンド銘柄とプラチナ銘柄のバージョンアップ
ダイヤモンド銘柄とプラチナ銘柄のバージョンアップは2月20日のミーティングでアップする条件を決定しましたので、次の転換点キャンペーンまでには完成させます。
(2) 転換測定ソフトと転換予測ソフトのバージョンアップ
【転換予測ソフト】
現在は33業種の転換予測ソフトしかありませんが、2月末までには「全市場の全銘柄」「東証一部の全銘柄」「東証二部の全銘柄」「JASDAQの全銘柄」「マザーズの全銘柄」「大型株の全銘柄」「中型株の全銘柄も」「小型株の全銘柄」「日経225銘柄」「東証一部の33業種」という10種類の転換予測ソフトが完成します。

この10種類のソフトは「全て自動化」されますので、銘柄の全データが取りこまれれば、自動で費用時されるようになります。

また操作方法にも色々便利な機能を付ける予定ですので、いままでよりも転換点を探しやすくなと思っています。
【転換測定ソフト】
今の測定ソフトは少し弱いことが、今回と前回の「転換測定ソフトと転換予測ソフトの不一致」から分かりました。
まだ言及段階ですが、この転換測定ソフトにも「新たな機能を設けて、転換点を見つけやすくしたい」と考えています。

現時点では、上記のバージョンアップに向けて研究開発をスータトさせます。

◆次世代キャンペーンのルール
このキャンペーンで、無料で「どの銘柄を買うか」「何時、いくらで買うか」の助言は一度しか受けられません。キャンペーンには何度も参加できますが、無料助言と無料セミナーは「一人で一生に1回しか受けられない」というルールがあります。

一回だけ受けられる助言につきましては、相場が煮詰ってからキャンペーンを行いますので、キャンペーンが始まりますと「2日に一度のペースで質疑応答セミナー」を行い、そのセミナーで「買い対象銘柄の発表」を行い、続いて買いタイミングが来た時には「セミナーとレポートで、買いタイミングを教える」という方法を取ります。

これが投資顧問業法に違反しないのは「無料で教える」からです。無料でケンミレのソフトと投資手法を教えて、セミナーで説明して、多くの方の質問を受けることで、ケンミレが発見した次世代投資を覚えて欲しいと思っています。


2019/02/20 3回目 12:05

25 pt すごくいいねいいね

★3月からケンミレが大きく変わります★

ケンミレは「何時でも入会できる」システムを採用していましたが、3月に無料サイトを一新させる事を機に、何時でも入会できるシステムを廃止します。

こんからのケンミレの入会は「キャンペーン時のみ」になります。

これは当然の事です。
これまでケンミレは「相場が大きく下った時にだけキャンペーン」をしていました。これは相場が大きく下った時に入会して、キャンペーンで儲けてからケンミレに入会するという流がお互いにとってベストだからです。

この考え方を通常入会にも適用しただけのことで、新しい事ではありませんが、少なくとも3月以降は相場が下がって、キャンペーンをした時以外は入会できなくなりますので、改めてお知らせしました。

◆キャンペーンにつきまして◆
ケンミレのキャンペーンは「業界から見れば大冒険のキャンペーン」になります。なぜならば、キャンペーンでケンミレのソフトを使って、キャンペーン体験者に「何を買うか」「何時、幾らで買うか」をお知らせし、結果が出てから入会を検討するということになるからです。

株式投資で勝つ事は難しいというのが業界の常識です。ある大手の株式情報提供会社の社長が「株は勝てない」と断言していましたが、断言している人が株式投資についての情報を提供しています。これが投資情報を提供している会社の実態です。

それほど難しい投資について、キャンペーンで勝負して、結果が出てから入会を検討するということをするのは、事業ではないということになります。

◆何故、このようなキャンペーンをするのか
それは2018年に、
1. コロンブス・エッグ投資ソフトが完成したこと
2. 次世代投資手法を完成させた事
3. 転換測定ソフトと転換予測ソフトを完成させた事
この三つの新しい投資手法を完成させた事で、株式投資で勝てると判断したから、このようなキャンペーンをする決断ができました。

◆次世代キャンペーンのルール
このキャンペーンで、無料で「どの銘柄を買うか」「何時、いくらで買うか」の助言は一度しか受けられません。キャンペーンには何度も参加できますが、無料助言と無料セミナーは「一人で一生に1回しか受けられない」というルールがあります。

一回だけ受けられる助言につきましては、相場が煮詰ってからキャンペーンを行いますので、キャンペーンが始まりますと「2日に一度のペースで質疑応答セミナー」を行い、そのセミナーで「買い対象銘柄の発表」を行い、続いて買いタイミングが来た時には「セミナーとレポートで、買いタイミングを教える」という方法を取ります。

これが投資顧問業法に違反しないのは「無料で教える」からです。無料でケンミレのソフトと投資手法を教えて、セミナーで説明して、多くの方の質問を受けることで、ケンミレが発見した次世代投資を覚えて欲しいと思っています。


2019/02/20 2回目 12:05

12 pt すごくいいねいいね

★3月からケンミレが大きく変わります★

ケンミレは「何時でも入会できる」システムを採用していましたが、3月に無料サイトを一新させる事を機に、何時でも入会できるシステムを廃止します。

こんからのケンミレの入会は「キャンペーン時のみ」になります。

これは当然の事です。
これまでケンミレは「相場が大きく下った時にだけキャンペーン」をしていました。これは相場が大きく下った時に入会して、キャンペーンで儲けてからケンミレに入会するという流がお互いにとってベストだからです。

この考え方を通常入会にも適用しただけのことで、新しい事ではありませんが、少なくとも3月以降は相場が下がって、キャンペーンをした時以外は入会できなくなりますので、改めてお知らせしました。

◆キャンペーンにつきまして◆
ケンミレのキャンペーンは「業界から見れば大冒険のキャンペーン」になります。なぜならば、キャンペーンでケンミレのソフトを使って、キャンペーン体験者に「何を買うか」「何時、幾らで買うか」をお知らせし、結果が出てから入会を検討するということになるからです。

株式投資で勝つ事は難しいというのが業界の常識です。ある大手の株式情報提供会社の社長が「株は勝てない」と断言していましたが、断言している人が株式投資についての情報を提供しています。これが投資情報を提供している会社の実態です。

それほど難しい投資について、キャンペーンで勝負して、結果が出てから入会を検討するということをするのは、事業ではないということになります。

◆何故、このようなキャンペーンをするのか
それは2018年に、
1. コロンブス・エッグ投資ソフトが完成したこと
2. 次世代投資手法を完成させた事
3. 転換測定ソフトと転換予測ソフトを完成させた事
この三つの新しい投資手法を完成させた事で、株式投資で勝てると判断したから、このようなキャンペーンをする決断ができました。

◆次世代キャンペーンのルール
このキャンペーンで、無料で「どの銘柄を買うか」「何時、いくらで買うか」の助言は一度しか受けられません。キャンペーンには何度も参加できますが、無料助言と無料セミナーは「一人で一生に1回しか受けられない」というルールがあります。

一回だけ受けられる助言につきましては、相場が煮詰ってからキャンペーンを行いますので、キャンペーンが始まりますと「2日に一度のペースで質疑応答セミナー」を行い、そのセミナーで「買い対象銘柄の発表」を行い、続いて買いタイミングが来た時には「セミナーとレポートで、買いタイミングを教える」という方法を取ります。

これが投資顧問業法に違反しないのは「無料で教える」からです。無料でケンミレのソフトと投資手法を教えて、セミナーで説明して、多くの方の質問を受けることで、ケンミレが発見した次世代投資を覚えて欲しいと思っています。


2019/02/20 1回目 11:00

15 pt すごくいいねいいね

★相場がクライマックスに近付いて聞いています

下値を切り上げながらも上昇しない相場が続き、ローソク足にトレンドラインを引きますと「買いたい投資家のほうが多いので、徐々に下値を切り上げている」形のチャートになっています。

今回は6500万現物株を買っていましたので、動きが鈍いから売ってしまおうと何度も「8%前後の利益」の時に思いました。

そのたびにレポートを書いたのですが、結論は「このチャートの形は経験則としては上がる形」なので売れないというものでした。

当初の売り目標は日経平均が18948円名の時から21200〜21500円でした。
しかし、下値切り上げ型の形を長く引っ張ったことで、その売り目標価格で消えましたし、多くの投資家は新しい目標株価を探しているとおもいます。

しかし、チャートから見た目標価格は参考価格であって、実際には相場の動き方を見て決めます。つまり、売り目標株価を前提に投資をするのではなくなったということになります。
言えることは、売り場が近いということです。

そして、今回の上昇相場が終われば、本格的な調整相場に入りますので、売り損なうと「利益を逃す」だけではなくて、大きく下った時に「買う投資資金」も確保できなくなりますから、ダブルでダメージを受けます。
ここは売り逃さない事がもっとも大切です。


2019/02/19 15:33

28 pt すごくいいねいいね

★日経平均は上がるのに、個別銘柄が上がらない時の投資戦術

転換測定ソフトを見ますと、8指数が赤で、1指数がピンクと、誰が見ても「高値圏相場」になっていて、持ち続けたら危ない」と見えます。

しかし、転換予測ソフトを見ますと、33業種で21業種が「中~底値圏」にあり、9業種が「中位圏」にあり、残りの高値は3業種しかありません。

つまり、誰が見ても「株式市場は割安な状態にある」ということになります。

◆どちらが正しいのか
これはどちらが正しいという見方ではなく、どちらにさや寄せするのかという見方の方が良いと思います。
つまり、割安な業種別インデックスに見合い水準まで日経平均などが下落するという見方が一つです。
もう一つは逆に出遅れた業種別インデックス(個別銘柄の集まりですから、出遅れた個別銘柄となります)が日経平均にさや寄せする形で上昇するという見方です。

つまり、個人投資家の銘柄は「日経平均が下がる」場合と、「個別銘柄が日経平均にさや寄せして上がる」場合です。

◆次にチャートの形を見ます。
これまでも「日経平均のチャートの形」をみると、何時も「これは売れない」という結論になると何度か書きましたように、何処かで一回、日経平均が急騰して終わるというケース想定できます。
日経平均にして22000円くらいになるのかといまは漠然と思っています。


◆結論
売るには惜しい、持っているのも怖いという相場環境ですが、森田もまたせ保有し続けると言う気持ちでする


2019/02/16 21:40

24 pt すごくいいねいいね

★金曜日のCME日経の先物は21210円の220円高で終わりました。
NYダウは443ドル高の25883ドル、為替は110.50円、原油価格は55.79度で終わりました。

今回は「相場が下がっても、上がっても、どちらにも対応可能な投資戦術」を採りました。

◆相場が下がった時の備え
利益が大きく出ている銘柄は、相場下落で評価益が消えますので、消える前になり行き売りの指示を出しました。私の場合は2銘柄を鳴り行き売りの注文をしました。

そして、寄り付き直前に板をみたところ、ともに大きく売り越していましたので、慌てて売り注文を取り消してくださいと書き、続いて成り行き売り注文を取り消すために証券会社のサイトに行きました。

ところが既に1銘柄は寄りついていて200万円の利益が確定していましたが、もう1銘柄は成り行き売り注文が多すぎて「まだ寄り付いていませんでした」ので、こちらの売り注文は取り消せました。

これによって、相場が大きく下がれば、売却したことで投資資金を増やせましたので、底値で沢山買うことが出来るようになりました。これが下った時の対処方法「その1」でした。

取り消した銘柄は58万の損失で寄り付いて、大引けは110万円の評価益に代わっていました。株式投資しは豆でなければならないという典型的な話だと思います。

もう一つは、売らなかった銘柄の戦術について書きます。こちらは予想に反して上がりませんでした。
その為、相場が下がったとしても「下値は限定的」なのに、上がった場合は「大きく上がる可能性があります」ので、売らずに時陽称するまで持つ事にしました。

下がっても「利益を出して売った銘柄の資金を次の買いに当てられると同時に、下落したとしても既に売っていますので、何の影響もありません。

上がった場合は、売らなかった銘柄が大きく上がって利益を取って売れます。

つまり、どちらに動いても対応できるような「投資戦術」を取りましたが、この投資戦術は何度も使えますので、覚えて置いた方が良いと思います。

◆実際の相場は14日の高値近辺まで戻しましたので、今回、大きく上昇すけば全部売って終りとなります。


2019/02/15 18:41

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画像はこちら:http://www.miller.co.jp/img/report_img/20190215.jpg

★転換測定ソフトと転換予測ソフトのミスマッチは、何を意味しているのか ?
9つの株価指数は東証一部単純平均を除いて、全て年2回の中期上昇波動が認定されています。つまり、株価指数の動きから見れば、株式市場は割高になっているということになります。

しかし、33業種チェックを見ますと、12月17日より、個別銘柄の株価水準は「2年間の底値から高値の間の中間よりも下側で推移」しています。

つまり、個別銘柄の動きから見れば、株式市場の買い準は「割安」ということになります。これは実際に買っている銘柄の動きを見れば、誰でも「そうだ」と思うと思います。

◆何故、このようなミスマッチングが起こるのか
それは今の株式市場には「投資の常識が通らない」からです。

★このような環境で、株式投資で勝ち続けるためには、どういう見方で対応すれば良いのか
それは「どんな相場でもチェックすることは同じ」であり、このチェックする方法を知っていれば、一部の投資家の思惑にまどわされないと思います。

何をチェックするかにつきましては、一度セミナーでお話し、その場で質問を受けて回答すれば分かり安と思いますので、相場が一段落したら質疑応答セミナーを再開します。

◆今日、5銘柄のうちで「成り行き買い注文の取り消しが間に合わなかった1銘柄以外」は、まだ売っていません。そして、売らなくても良い理由として
1.株価は2年間の大底圏にあり、下がっても高が知れているのに対して、上がる場合は「大きく上がる」ので、売ることは「損の確定」「時陽称した時の大幅利益の喪失」という点で、売るべきではないと言えます。

2. 売り注文を出した2銘柄は「底値からは大分上がっていた」ので、調整が起こった時には利益が消えてしまう」どころか、損失も失ってしまうので、売り注文を出しました。
しかし、成り行き売りが買いよりも非常に多く、このままでは安く寄る可能性が高いと考えまして、2銘柄の成り行き売り注文を取り消そうとしました。

しかし、1銘柄は取り消す前によってしまい、200万の利益が出ました。もう1銘柄は取り消しが間に合いました。
結果は1319円で寄り付いて高値は1506円、尾掘り値は1484円で、寄り付きで売っていれば58万円の損失、大引けの評価額は111万円のプラスですから、1日で169万円も変わった事になります。


2019/02/12 23:50

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★株式市場は、いよいよクライマックスへ
今回の相場では「多くの投資家が、今度は大きく上がるだろう」と思ったので、一気に個別銘柄が上昇しました。

金曜日の6500万円はトータルで25万円のマイナスでしたが、一夜明けた今日の終わり値では429万8000円の黒字になっています。

転換測定ソフトでは、「9株価指数のうちで8株価指数」が「真っ赤」になっています。つまり、株式指数からは「何時、相場が下落に転じても不思議ではない」というところまで来ていると言っています。

◆もう一つの転換予測ソフトは「また半分よりも下側に25業種、中位に6業種」となっていて、33業種中で31業種が半分よりも下に有ると事になります。

つまり、転換予測ソフトでは、株式市場には割高感は出ていないと言っています。
12月26日に18948円で底を打ち、既に28営業日経過しています。つまり、次の上昇相場が終われば株式市場は一旦調整に入る可能性が出てきました。

◆つまり、もう少し上がれば「売り指示」が出ると思っていてください。

◆株式投資では、ほとんどのケースで「自分の予想通りの展開」になりません。
今回の相場では「何階も揺さぶり」が起こり、一部の投資家は「この揺さぶりにつられて売ってしまった」人もいると思います。

今の相場は「個人投資家への揺さぶり」が特徴ですので、無防備に構えていますと「揺さぶりにやられる」ことになります。

★では、なぜ、森田は揺さぶられないのか
それは「日々の相場の動きを無視」しているからです。日々の相場の動きを見ていますと、殆どの人は「本能的に負けたくない、今売らないと大負けしそう」と思って、下ったタイミングで売ってしまいます。
市場の動きを見てしまえば、人間の弱点を攻撃する「今の相場に勝つ事は難しい」と思います。

◆私の投資手法の特徴
勝つ確率の高い「数10銘柄」から買う銘柄を選び、転換測定ソフトと転換予測ソフトと森田レポートを見て、運用モードで次世帯投資の並列投資を行うことが新しい投資方法であり、その新しい投資方法を「誰でも出来るようにした」のが次世代投資です。


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