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今日の市況と上昇・下落要因(投資ブログ)

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2017/08/18 3回目 15:57

25 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の日経平均株価は、米国の政権運営への懸念や、スペインでのテロ事件の発生を受けて大幅に下落した昨晩の米国市場の流れや、円高・ドル安を受けて値を下げ、前日比232.22円安の19470.41円で3日連続して取引を終了しました。終値で19500円を割るのは5月2日以来の約3カ月ぶりになります。
東証1部の出来高は16億7173万株。売買代金は2兆1223億円。騰落銘柄数は値上がりが279銘柄、値下がりが1672銘柄、変わらずは72銘柄でした。


外国為替市場は、前日の海外市場でのスペインのテロ事件や米政治不安の懸念からドル安の流れを引き継ぎ、狭いレンジでの動きですが、15時現在109.34円近辺です。


債券市場は、前日の米債高を受けて買いが先行し、日経平均株価の下落もリスク回避の買いの流れを作りました。国債先物中心限月9月限は前日比0.11円高の150.71円で反発して取引を終了しました。


来週の24日-26日に米ワイオミング州ジャクソンホールで開催される、米カンザスシティ連銀主催のシンポジウムが開催され、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁や米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長の講演が予定されています。市場では両氏の発言に注目しています。

8月18日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):99.77
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-1.20%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):9.17
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 26.68
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):29.16
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):14.02
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):14.29
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/18 2回目 09:24

11 pt すごくいいねいいね

【日経平均株価寄付きは231.36円安】

トランプ政権への政策運営に対する懸念やスペインでのテロ事件の影響を受けた昨晩の米株式市場や円高・ドル安の影響を受け、本日の東京株式市場は前日比231.36円安の19471.27円の続落で寄付きました。

為替は9時23分現在1ドル109.34円近辺です。


2017/08/18 1回目 08:44

13 pt すごくいいねいいね

【昨晩の米国市況】

17日の米国株式市場は、前日にトランプ米大統領が米企業首脳らで構成する大統領助言機関2つを解散したことで、トランプ政権の税制改革等で重要な任務を担うコーン米国家経済会議(NEC)委員長が辞任するのではないかという噂が流れました。後にホワイトハウスは噂を否定しましたが、今後のトランプ政権の経済政策の遅れなどを危惧したこと。スペインのバルセロナで発生したテロ事件の影響で5営業ぶりに反落しNYダウ平均は前日比274.14ドル安の21750.73ドルで終了しました。


為替市場は、米政権の政権運営での懸念や、スペインバルセロナでのテロ事件の影響で、安全通貨とされる円が買われ、7時53分現在1ドル109.44円近辺です。


債券市場は、米国内の政治不安やスペインでのテロの影響で安全資産とされる米国債へ買いが集まり、10年債利回りは前日比0.04%低い2.18%となりました。


原油先物は、オクラホマ州クッシングの原油在庫が減少したとの報告を受け買われ、先物9月限は前日比0.31ドル高の47.09円となりました。


日経平均先物(大証)は、米国市場の影響を受け、前日比200.00安の19480.00円でした。日経平均先物(CME)は8時27分現在19475.00円近辺です。


2017/08/17 3回目 16:18

21 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、前日のFOMCの議事要旨の発表後、米長期金利が低下し円高・ドル安が進んだことを受け銀行などの金融株や自動車などの輸出関連株などが売られ、前日比26.65円安の19702.63円で小幅に続落して引けました。
東証1部の出来高は14億3619万株。売買代金は1兆8060億円となり昨日に引き続き2兆円を割れました。
騰落銘柄数は値上がりが1098銘柄、値下がりが802銘柄、変わらずは123銘柄でした。


外国為替市場は、昨晩からのトランプ米大統領の政権運営への懸念や昨日のFOMCの議事要旨の発表を受け、米10年債利回りが2.227%の低水準に低下したことからドルが売られる流れになりましたが、狭いレンジでの動きとなり、15時現在1ドル109.80円近辺です。


国債先物中心9月限は前日比0.8円安の150.60円で反落して引けました。
財務省が発表した新発3カ月物国庫短期証券の入札結果は、最高落札利回りは−0.1082%、平均落札利回りは−0.1275%となり、前回の最高落札利回りの−0.1082%、平均落札利回りの−0.1110%比べて低下しました。
応札倍率は5.21倍で6月8日以来の約2カ月ぶりの高水準でした。

8月17日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):102.57
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-0.39%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):11.67
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 31.44
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):40.57
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):14.36
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):14.29
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/17 2回目 09:20

14 pt すごくいいねいいね

【日経平均株価寄付きは21.53円安、為替は109円台】

米国の政権運営の懸念やFOMCの議事要旨発表による利上げの見送り懸念による円高・ドル安の影響を受けて日経平均株価は前日比21.53円安の19707.75円で寄付き、その後9時15分現在49.33円安の19679.95円です。

為替は9時18分現在1ドル109.95円近辺です。


2017/08/17 1回目 08:27

8 pt すごくいいねいいね

【昨晩の米国市況】

16日の米国株式市場は、北朝鮮の地政学的リスクの緩和により続伸で始まりましたが、米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨の発表で一部のメンバーが低インフレの傾向が一時的であることが明確になるまで追加利上げを見送るべきだと主張していたことを受け、発表後上げ幅を縮小し、NYダウ平均株価は前日比25.88ドル高の22024.87ドルで取引を終了しました。


外国為替市場は、トランプ米大統領が米大手企業のトップらで構成する「米製造業評議会」と「大統領策略・政策フォーラム」を解散するとツイッターに投稿したことや、米バージニア州で先週末に起きた暴力行為に関して、白人至上主義団体と反対派の双方に非があると発言したことで、トランプ政権の政策運営への懸念が広がったことと、FOMCの議事要旨の発表を受け利上げのペースが鈍るとの観測が広がりドルが売られました。7時50分現在、1ドル110.11円近辺です。


債券市場は、トランプ米大統領の政権運営の懸念やFOMCの議事要旨の発表を受け、10年債利回りが2.227%となり前日終盤から4ベーシスポイント低下しました。


原油先物は、米エネルギー情報局が発表した週報で11日までの1週間の米国内の原油在庫が890万バレル減少で7週連続のマイナスとなりましたが、ガソリン在庫が変わらずだったこと、米国内の産油量が拡大したこともあり、先物9月限は前日比0.77ドル安の46.78ドルで続落しました。


北朝鮮の地政学的リスクは落ち着いてきましたが、米政権運営に懸念があり、トランプ米大統領の今後の動向に市場は注目しています。


2017/08/16 2回目 16:25

22 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、大きな材料がなく前日の終値を挟んで小幅な動きで、日経平均株価は前日比24.03円安の19729.28円で小幅に反発して終了しました。
東証1部の売買代金は1兆8757億円で7月25日以来、約3週間ぶりに2兆円を割りました。
出来高は14億3539万株。騰落銘柄数は、値上がりが1034銘柄、値下がりが874銘柄、変わらずは115銘柄でした。

外国為替市場も、大きな材料が無く狭いレンジでの動きになり、15時現在110.63円近辺です。
本日、7月の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨が発表されます。米連邦準備理事会(FRB)イエレン総裁の会見が無かった会見だったこともあり、市場は注目しています。

国債先物中心限9月限は前日比0.10円高の150.68円の続伸で引けました。
日本銀行が国債買い入れオペで、残存期間5年超10年以下の買い入れ額を1月23日以来の低水準の300億円減額の4400億円と通知したこともあり、小幅ながら相場を押し上げました。
長期金利は0.040%と6月7日以来の約2カ月ぶりの水準に低下しました。

<まだ間に合うIPO投資データ>
これから上場する予定銘柄です。
ケンミレのホームページからも確認できます。
http://miller.co.jp/marketdata/ipo.html
図の拡大→http://miller.co.jp/img/opin/20170816_yabu_01.jpg



8月16日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):106.11
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-0.42%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):10.83
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 38.17
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):31.16
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):26.19
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):28.57
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/16 1回目 08:53

17 pt すごくいいねいいね

【昨晩の米国市況】

16日の米国株式市場は、米商務省が発表した7月の米小売り売上高が、前月比での伸びが今年最大の0.6%増になったことや6月分も速報値の0.2%減から0.3%増に上方修正されたこと、8月のNY連銀製造業景況指数が25.2増になったことなどもありましたが、反応はあまりなくNYダウ平均は前日比5.28ドル高の21998.99ドルで3日続伸して取引を終えました。


外国為替市場は、北朝鮮の地政学的リスクの緩和や7月の米小売売上高が大幅増になったことでドルが買われ、7時58分現在110.64円近辺です。


債券市場は、北朝鮮の地政学的リスクの緩和によりオーバーナイト取引で米国債売りが進み、7月の小売売上高や製造業景況指数も売りにつながりました。10年物国債利回りは2.26%となり、前日の2.2%から上昇しました。


原油先物9月限は米国内のシェール増産を懸念し、小幅ながら値を下げ、前日比0.04ドル安の47.55ドルで取引を終えました。16日に米原油在庫統計が発表予定です。


朝鮮中央通信が15日に北朝鮮の金正恩委員長がミサイル問題で米国に対し行動をもう少し見守ると発言したと報道したこともあり、北朝鮮問題は落ち着きを取り戻しています。


2017/08/15 5回目 17:13

22 pt すごくいいねいいね

【大引け市況】

本日の東京株式市場は、北朝鮮に関する地政学的リスクの緩和によって米国市場が大幅高したことや、為替市場では再び110円台へと軟化したことをうけて大幅高となりました。

日経平均は152円高から始まり、午前中に287円高の19824円まで買われる場面もありましたが、日中は大きな動きはなく引けにかけて上げ幅を縮小しました。

最終的には前日比216.21円高(1.11%高)の19753.31円で5日ぶりの大幅反発となり引けました。1日の上昇率は6月2日以来の2カ月ぶりの大きさになりました。

東証1部の出来高は16億5080万株、売買代金は2兆2363億円。騰落銘柄数は、値上がりは1537銘柄、値下がりは393銘柄、変わらずは93銘柄でした。


個別銘柄では、14日に大幅高していた防衛関連株が売られ、石川製作所(6208)は前日比330円安(19.13%安)の1395円、細谷火工(4274)は前日比299円安(21.43%安)の1096円と下落して引けました。


外国為替市場は北朝鮮の国営メディアが伝えた金商戦労働党委員長がグラム近海へのミサイル攻撃を見合わせることを報じたことなど地政学的リスクの緩和により、リスク回避の円買いの反動が進み15時現在1ドル110.40円近辺です。


債券市場は、前日の流れを引き継ぎ買いが先行し、海外勢とみられる需要もあり、中心限月9月限は全営業日比0.8円高の150.58円の6月28日以来の高水準となりました。


21日には米韓合同軍事演習が始まりますので、今後も北朝鮮の動向には注意が必要です。


8月15日【重要指標とテクニカル指標です】





[ケンミレの最適化日数により計算したデータ]

・騰落レシオ(25日):109.68
→一般的に割安感の目安は70以下で、逆に120を超えてくると割高感と見られます。
 
・移動平均線かい離率(8日):-0.48%
→5%の上方乖離で割高、5%の下方乖離で割安と言われています。
 
・RCI(9日):9.17
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・RSI(10日): 42.33
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ストキャスティクス(7日):23.42
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に90を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・ボリュームレシオ(7日):25.90
→一般的に割安感の目安は20以下で、逆に80を超えてくると割高感と見られます。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら10%以下にし、絶対に負けたくないという人は0%を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。

・サイコロジカルライン(7日):28.57
→一般的に割安感の目安は25以下で、過熱感の目安は75以上です。
 一般的な目安を使いますと、投資は博打になりますので安全性を重視するなら17%以下にし、絶対に負けたくないという人は9%以下を対象にすると良いとおもいます。ただし、この場合はあまり点灯しません。


2017/08/15 4回目 11:51

5 pt すごくいいねいいね

【前引け日経平均株価252円高で5日ぶりの反発】

前日の米国市場や110円台の円安を受け、日経平均株価は一時19800台をつける場面がありました。
東京株式市場の前場は日経平均株価は前日比252.03円高の19789.13円で5日ぶりに反発して引けました。

為替は11時43分現在1ドル110.19円近辺です。


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