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ケンミレ・アイ

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2019/04/19 05:12

39 pt すごくいいねいいね

お疲れ様です。
自分も医院をやっているのですが、サクラみたいな人が最近よく来ます。
人手不足もあるでしょうが、業者の狡さも垣間見えてきますね。
僕はエグゼの会員なので、転換点だけでも大丈夫てすが、なかなか投資機会がないと焦る気持ちも分かるような気もします。(焦っていたら絶対勝てないことも、いまは冷静に理解できます)
大変な時だとは思うのですか、応援しています。頑張ってください。
森田社長の誠実さは、長く会員ではないと理解しにくいのかもしれですね

森田より
死ぬかもしれないと思って、少し考えていたところに、こういうメールが来ますと「よし、やってやろう」という気持ちになります。

私はあと5ケ月で71歳になります。病気のこともあり、何度も引退を考えました。しかし、今の状態で私が死んでしまうと、社員と会員の方が途方にくれます。

コロンブス・エッグ投資はVER.Vで終わる予定でしたが、死が見えてきたことで、最後の詰めに入る事にしました。

コロンブス・エッグ投資Ver.Wでは、次のAIソフトを開発する予定です。

 1.転換測定ソフトのバージョンアップによって、転換点を探す補助率をアップさせる
 2.ダイヤモンド銘柄とプラチナ銘柄のバージョンアップによって、前回のような治癒半端な相場  でも対応可能な銘柄を出来るだけ多くする
 3.銘柄の選び方についても、AIを使って、大きく上がる確率の高い銘柄を選ぶ補助率をアップさ  せる
 4.運用モードに登録した銘柄について、今日買うならば「どの順番に買えばよいか」を示せるAI  ソフトを作る
 5.銘柄メモのバージョンアップ。いまの銘柄メモは面倒臭く、使い辛いので、使いやすくすると  同時に運用モードの並列投資とタイアップさせる事が出来るAIソフトの開発

以上のような項目の研究開発をスタートさせます。

もう一つは、投資で勝ためには「コツ」が必要です。しかし、コツは本に書いていませんので、

質疑応答セミナーで

 ◆良いチャート・悪いチャートの見方
 ◆売買(バイカイ)の使い方
 ◆買いたい銘柄が買い気配の時、どんな計算をすればよいのか
 ◆業績の見方=業績に影響される銘柄と業績が余り影響を与えない銘柄
 ◆銘柄メモの書き方

これらが完成出来れば「森田がいなくなっても大丈夫」なので、できるだけ今年中に、悪くても来年中には完成させたいと思っています。


2019/04/18 4回目 14:50

33 pt すごくいいねいいね

森田さん
あまりにもひどいことが書いてあり、反論しました。私は20年以上ケンミレと付き
合ってますので、森田さんのことは良く知っており、本当に会員のことを考えてくれ
る人だと思っています。そこには悪意や不法行為など全くありません。本当にひどい
投稿がありますが、決して負けないでください。森田さんを信じている者が後ろにい
ることを思い、これからも頑張ってください。

森田の返信
ありがとう
今は募集をしても、良い人はほとんどが面接の前日か当日に見て辞退になり、面接に来た人も二次面接の前に悪質口コミサイトを見て、慌てて辞退のメールが来ます。
元々内勤は50代の女性が2人しかおらず、彼女たちから退職の意思がでていたのですが、何ケ月も延ばして貰い、その間に募集を4ケ月も行いましたが、優秀な人ほど辞退になり、面接を受けるのは採用されない人達ばかりで、今は内勤スタッフはおりません。

社内システムにつきましてはほぼ自動化されていますので問題ありませんが、唯一会員の方からのメールなどについては、順番に返信していますので大変遅れて終い、申し訳なく思っています。
来年からはサービスを大きく変えてコミュニケーション部を創設、会員のフォローを充実させる予定で、今年は新卒は5人入社、入って1週間もしないうちに、彼らに対応させています。
来年は15人位新卒を採用する予定です。

次は銘柄の絞り込み方法のAIソフトを開発予定です。
私が死んだあとの会員の人達が困らないように「できるだけ完全AI化」をする予
定です。

今、ダイヤモンド銘柄とプラチナ銘柄のバージョンアップを研究し、転換測定ソ
フトのバージョンアップを研究しています。

次の転換点では、より良い銘柄が抽出されるようになる予定です。

今年でほぼ転換点投資のAI化を終えたいと思っています。
このメールが切っ掛けとなって、ケンミレアイで詳しく書きました。


2019/04/18 3回目 14:38

24 pt すごくいいねいいね

★レポートを書かなくなったのはサボリだという意見につきまして

私がレポートを書きなくなり、書かない方が良いと言いだしたのは「転換点投資」が始まってからです。
レポートを書かないだけでなく、相場を見ない方が良いとも言い続けています。

第一の理由は、転換点以外は買わないのだけから、間違って買ってしまうリスクをなくすためにも相場を見ない方が良く、そのためにもトリガーとならないてためにレポートは書かなくなりました。

第二の理由は、専門家のコメントを見れば分かりますように、彼らの解説コメントで「投資が出きるコメントはゼロ」です。つまり、彼等は生きるために、投資家は自己満足のために聞いているのです。
つまり、全く必要ないコメントならば聞かなうほうが良いのです。

また、今相場は「専門家が理解不能に相場」であり、彼らのコメントは「何か言わなければならないから言う」というレベルコメントですので、この意味でも見ない、読まない方が良いと思います。

第三の理由は、メリハリです。通常はレポートを書かず、転換点が近づいてきたらレポートが増えだし、買いタイミングが近づいてきたら、1日に5回も6回もレポートが出るようになります。

そこの落差によって「会員は自然と緊張ジ状態になり、動きだす」ことができます。

以上が、意味のない時にはレポートは書かず、意味がある時には「これでもか」というほど多くのレポートを描くという戦略を取っている理由です。


2019/04/18 2回目 14:29

24 pt すごくいいねいいね

★今後のケンミレについて
会員制度を何度も変えました。何度も変えた事を不審に思っている人がいます。
年会費制を取らなかった理由は、嫌なら何時でも退会出きるシステムのほうが社員が緊張することから、ずっと月会費制を取ってきました。

研究を重ねていく間に、割安株投資ソフトに代わって転換点投資ソフトが完成しました。転換点投資は年間で1-4回しか買いチャンスがありません。従って、年間で投資計画を立てた方が「買わずに我慢できる」と考え、月会費を出来るだけ長い目で買いチャンスを待てるように1年契約に変更しました。

その内に、悪質口コミサイトを事業として行い、そのターゲットにケンミレがなってしまい、募集では辞退が続出、新しくケンミレを知った人も、この悪質サイトによって「ケンミレに不信感を持つ」ようになりますので、ケンミレの経営方針を根本から変えなければならないと考えました。

加えて、何時でも割安な銘柄があれば買うという割安株投資から「相場の転換点でだけ買う」という転換点投資に変わったことから、日々入会募集をするのは「転換点投資手法と会わない」と考え、転換点てだけ会員募集をすることにしました。

更にケンミレの投資手法はインチキだという悪質口コミサイトの記事や、実際に勝てない人もいましたので、キャンペーンで参加者の投資の方法、銘柄の選び方、買い方、売り方などをセミナーで教えて、儲けて貰ってから入会を検討してもらうという方法に変えました。

更に、会員に対しても転換点が近づきましたら「質疑応答セミナー」を頻繁に行い、転換点投資のやり方を知ってもらうことにしました。

この方法を取れば、悪質口コミサイトも「徐々にケンミレの悪口を言えなくなります」し、実際に勝てる会員も大きく増加します。

いまは、ダイヤモンド銘柄とプラチナ銘柄の改善、転換測定ソフトの改善、AIを使ったプラチナ銘柄から買いたい銘柄を探すソフトの開発、多くの銘柄から買う順番を決めるソフトの開発など、AI化によって株式投資で勝つ人を増やす方向に転換して行きます。

一部に、転換点が終わったら退会して、次の転換点で再度入会するという方法の方が得ではないかと言ってきた会員の方がおりました。

悪意のある会員向けにルールを作りますと「過ごしにくいケンミレ」になりますので、そういう人は必要悪としてスル―します。勿論、こういう会員の方が得をして、まじめにケンミレを応援してくれる会員の方が不利益になるというルールは良く有りませんので、目に余るようになればルールを変えざるをえませんが、当面は無視します。

ルールは悪意のある方を対象に作るものですが、悪意のない方がルールに引っかかった時には「ルールを無視して、会社が損をする選択をする」という経営をしてきましたので、最終的には「その方法になる」のではないかと思います。

最後に、私が19歳の時に富島健夫の「恋と少年」という本を読み、次の文章に影響されて生きてきました。
「人生は白い一本の道」で、その白い道に「自分が選択した行動が描かれ」、描かれた行動は一生消せない」と考えて行動しなければならないという文章でした。

悪いことをした人は、その行動は消せないので、どこかで「こういう行動をした人だから、この人は駄目だ」と判断されるので、自分の選択と行動には責任を持たなければならないと思って生きてきました。

私は昔から「無料で投資家教育の啓蒙活動」をしてきました。また弱者救済のために色々な投資方法を考えてきました。
何より、有料で提供されていた株価情報を「年間3000万を東証と大証らに支払って」最初に無料化を行いました。

年金問題、AIとロボット化によさて弱者が仕事を奪われて生活保護を受けなければならない時代に向けて、これからも弱者救済を続けて行きたいと考えています。


2019/04/18 1回目 04:45

30 pt すごくいいねいいね

今の日経平均は19000円名から24000円のレンジの中で推移しています。
市場環境を見ますと、
金融引き締めからの転換は株式市場に対するプラス材料
政府・日銀のPKOは株式市場に対するプラス材料
世界景気の減速懸念は株式市場に対するマイナス材料
米中貿易戦争は株式市場に対するマイナス材料
日米貿易交渉は株式市場に対するマイナス材料
英国のブレクジット混乱は株式市場に対するマイナス材料
北朝鮮の非核化は道の不安要因があるということから株式市場に対するマイナス材料
日米貿易に為替操作を禁止する条項に入れたいという米国の要望は株式市場に対するマイナス材料
日米株式市場の高値圏推移は、悪材料出現による株式市場の暴落懸念というマイナス材料

このように株式市場を取り巻く環境を分析しますと、ほぼマイナス材料で占められることになります。
それでも日米の株式投資が史上最高値挑戦、戻り高値挑戦の動きになっていることから、「6ケ月先の経済を反映する」と言われた株式市場では無くなってしまったことになります。

結論
米国の株式市場は700ドルから26000ドルまで上昇、日経平均も8000円から24000円まで上昇しました。
つまり、株式市場は「グロース投資相場」が続いていた事になります。

しかし、2018年からは市場分析では相場の流れが当らくなりました。この時にも「巨大ファンドによるバリュー相場」に変わってきたと書きましたが、2019年に入って株式市場を取り巻く要因に「マイナス要因ばかり」になったことから、企業の成長性を買うグロース投資相場が、企業実態よりも高ければ売り、気器用実態よりも低ければ買いという「バリュー投資相場」に変わったと考えたほうが良いと思います。

バリュー投資相場ではファンダメンタルズ分析が必要ないという意味ではありませんが、スタンスとしては「相場が大きく下って割安になるまでは投資しない」バリュー投資ですから、相場が大きく下るまでは投資しないんだと強く思ったほうが良いということになります。


2019/04/17 15:05

36 pt すごくいいねいいね

★日経平均は根拠なき上昇を続ける
日本政府のアベノミクスと合わせた株式市場操作によって日経平均は8000円から24448円まで上昇、そこで一旦分天井を売って9000円割れまで下落しましたが、2018年からの株式市場は「官製相場プラスファンドの株式市場操縦相場」になっています。

そのた、以前のように「この材料で上がった」とか「この材料で下った」という分析が通用しなくなり、株式市場はバリュー相場になっています。

次の上値抵抗ラインは23000円ですから、今後の注目は日経平均が23000円まで上昇したときにファンドがどう動くかということになります。

★ケンミレは入会方法を変えました
これまではケンミレへの入会は何時でも可能でしたが、3月1日からは通常時は「入会できなく」なりました。ケンミレに入会する方法は、キャンペーンの時のみになりました。

何故、通常入会制を止めて、キャンペーンの時だけ入会する経方法に変えたのか
ケンミレの投資方法は「転換点投資」だけです。つまり、博打性を100%排除して、株式投資を「最も有効な財産構築の手段」と位置付けています。

◆転換点投資の長所と短所
長所は「株式市場が大きく下った時しか買いません」ので、買った後に上昇するまで待てば、ほぼ負けない投資が出きると言うことです。
短所は「転換点が来なければ、買わずに待ち続ける」ことから、最悪の場合は会費を払っているのに1年間の間で一回も売買しないということもあります。

第二の長所は「勝つ投資ではなく、負けない投資を第一義的に考える」投資方法です。つまり、高値で勝手大きく損をするということは99%避けられるということです。
第二の短所は「待つ時間が長いので、株式投資を楽しみたいと思う人はツマラナイ」ことです。
年間の投資回数は2回から4回ですから、ほとんどの時は「投資をしていない時」になるからです。

◆ケンミレでは設立当初から、株式投資で勝つために必要な事は「大きく下っている最中に買う勇気」と「大きく下るまでは買わない忍耐」と言っています。

お金を稼ぐための手段ですから、株式投資は仕事と同じです。仕事は遊びではありませんので、「楽しもうではなく稼ごう」ですので、株式投資も「楽しもうではなく稼ごう」と考えて投資すべきだと思います。

投資に勝てる投資家の割合は10%も無いと言えます。大手オンライン証券の社長と会った時に、彼は「1年半で終わる投資家寿命を2年に延ばしたい」と言っていました。

つまり、個人投資家は、株式投資を初めて1年半で投資資金が無くなって株式市場から出ていくと彼は行っていました。

勝つ確率が非常に低い「勝ったら入会を検討して貰う」というビジネスモデルは、株式市場の実態から考えれば「無謀」であり、事業家の行うビジネスモデルではないということになります。

◆キャンペーンで買うタイミングと買う銘柄と買う価格を教えるのは投資顧問業法違反ではないと
投資顧問業法は「特定の人に有償で株式情報を提供する企業は、事前に投資顧問業の登録をしなければならない」というものです。

キャンペーンで提供すると言う事は、無料で提供する事になりますので、投資顧問業法には違反しません。


2019/04/15 15:10

39 pt すごくいいねいいね

★日経平均は22211円まで上昇、先週末のNYダウは269ドル高の26412ドルまで上昇
前回の高値は10月5日の24448円ですから、1991年以来の高値水準にあり、前回高値まではあと2200円となっています。

上昇要因は中国の経済見通しにあります。IMFは世界経済見通しを連続下方修正しましたが、中国だけは上方修正していることが買い材料になったと解説されています。

日米貿易協定で米国は「日本の為替操作を防ぐための条項を盛り込む」ことを目指していると伝えられた事は材料視されませんでしたし、為替市場も反応していません。

いずれにしましても、最近の株式市況解説は「後講釈しか言えない」相場になっていましたが、今回も新しい材料が出たのではなく、材料のむし返しで「目先筋が相場をいじっている」だけのことだと思われます。

結論
いつも同じですが、良く分からない相場には参加しないこと、相場が大きく下ったタイミングならば勝手も怖くないことなど、誰が考えても当たり前に事を守ることがいまの最善の戦略だと思います。


2019/04/11 14:18

34 pt すごくいいねいいね

★★期間5年の日経平均を見ますと、株価水準は75%、しかし転換予測ソフトは50%前後、どうして?
日経平均の表示期間を5年にしますと、現在の日経平均の株価水準は75%と高値圏にあります。

しかし、225銘柄の株価水準をまとめた転換予測ソフトでは中位圏に銘柄が集まっています。日経平均225銘柄の指数は75%まで上昇しているのに、22名からをばらして計算すると中位圏に集まっているのはおかしい、といのが質問者の見方になっています。

回答
銘柄は3月とか9月に配当がおこなわれます。そうしますと、配当分に上乗せしないと指数の継続性が保たれないことから、計算元の日経新聞社は「株価のかさ上げ」を毎回行っています。そうしますと採用銘柄全てを合計して225で割った数値と、かさ上げされた数値の合計の日経平均株価は「徐々にかい離が大きく」なっていきます。

増資をしたときにも指数はかさ上げされますが、これが毎年続きますと、株価指数は現実の株価とは違った数字になります。

いまの日経平均は21500円前後ですが、これは1銘柄の平均株価が平均で21500という事です。
では日経平均採用銘柄の株価の合計は757009円ですから、1銘柄当たりの平均株価は3364円となります。

実際の日経平均株価は3364円、しかし計算された日経平均株価21500円です。それは225銘柄が全く動かなくても羽藤や増資によって日経平均は上がり続けることになります。
東証一部単純平均や東証2部指数、JASDAQやマザーズは除数を使っていないから、チャートと転換予測ソフトの結果は同じになっています。

つまり、除数を使っている日経平均だけがチャートと違っている事をかんがえますと、除数が錯覚を起こさせ居るのではないかと思います。

◆別の考え方がある方はご意見をください◆


2019/04/06 11:31

39 pt すごくいいねいいね

★6077のNフィールドを持っている人の戦略と買おうと思っている人の戦略は正反対
まず、Nフィールドを買ってしまった人は「アンラッキーだった」と思う必要があります。増益予想が一転減益予想となり、1株利益も24.29円から18.34円、そして19年12月は13.86円となったので、株価も1年で70%近く下落しました。

2018年12月のチャートを見たバリュー投資の投資家にとって「ここまで下落したチャートで、3回目の大幅下落の底値まで下落しているわけですが、喉から手が出るほど買いたい銘柄に見えると思います。

◆既に持っている投資家の戦略
株は上がった時に売るものです。またはここから急落すると言う時に売るものです。そうしますと、この銘柄の売りの鉄則から言えば「今は売ってはいけないタイミングに来ている銘柄」となります。

事実、2014年からのチャート見れば過去から見ると三回目と「大底まで下落したタイミングにある銘柄」となりますので、絶対に売ってはいけない銘柄となりますので、私ならば持続して保有という結論になります。

◆これから買おうと思っている投資家にとっては、どんな銘柄になるのか
結論から言いますと「買ってはいけない銘柄」となります。
理由は転換点が来た時には、もっと良い銘柄が現れますので、わざわざ今、どこかで天井を売って下落したときには日経平均は20000円を割り込む可能性が高いので、ここでこの銘柄を買う必要はないからです。

★★ラッキーの女神とアンラッキーの神との付き合い方★★
どっちの神が来るかの分かれ目は「必死で努力したか=ラッキーの女神」「少しは努力したが、必死では努力しなかった=アンラッキーの神」になります。

神が見ているのかと思えるほど、この法則通り人生は動きます。私の場合いはこの法則を裏切られた事は有りません。

常に、まだ足りないと思える人は「必死の努力をする人」ですからラッキーの女神が訪れますが、もうこの辺でいいかなと思う人にはアンラッキーの神が訪れます。

◆私は「大きな転換点になる」と勝手に思い込んで、必死の努力をしませんでした。結果は必死に努力し続けた(夜中の2時、32時、5時でもレポートメールが届いていましたので、会員の方は必至だった事が分かると思います)先物が1300万の利益で、転換点と思って油断した現物は300万のマイナスで、トータル1000万の利益でした。

この結果をどう見るか
先物の1300万の利益は「1億円の投資資金でしたから、13%の利益を得た」ことになりますので、上等のも出足と思いました。現物は最大評価益でも500万で、結果は300万のマイナスでした。

それぞれ1億円で投資しています。現物には6500万投資して300万円のマイナスですが表面上のマイナスは4.6%のマイナスでしたが、投資額は1億円でしたので、3%のマイナスとなり、この程度のマイナスは取り戻せるマイナスでしたので、あそこで全て売って500万円の損失を出した事は成功と思います。

園前に200万円のプラスで1銘柄売っていました。そしてこの売買については、投資顧問の会員の方には、リアルタイムでレポートしています。

つまり、U億円で1000万の利益ですから、利益率は5%sなります。一回の目標利益率を10%と見ていましたので、今回は不十分な結果と言えます。

結論
今回は転換点を甘くみた結果、会員の方が全員買ったと思われるだけの時間待って、そこから成り行きで買ってしまったので、買う時に会員よりも5%前後高く買いました。

従って、転換点を甘く見ないで、会員の買いで上がったところは「見るだけ」にして、落ち着いて「株価が下がるまで待つ」という王道の投資をしていれば「マイナスにはならなかった」と言えます。
この慢心が現物投資のマイナスという結果に繋がったと思いますので、ここを深く反省し、次は絶対の勝ち組の王道投資に徹すると誓っています。


2019/03/30 11:25

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転換測定ソフトは「9つの指数全てが高値圏にある」ことを示し、転換予測ソフトは
「期間」を1年から5年のどの期間でも「中位〜底値圏」か「底値圏にある」ことを示しています。


画像はこちら:http://www.miller.co.jp/img/report_img/20190330.jpg

セミナーでも「おかしいではないか」という質問が出ました。この二つのソフトは昨年末にリリース
を開始し、今年になってバージョンアップした「出来たてホヤホヤ」の転換点ソフトですから、もう少し
件氏有しないと答えが出ないので、色々と使ってみて「答」を探しますと答えました。

転換予測ソフトで最初に錯覚したのは「期間」が短ければ底値圏に集中し、「期間」が長ければ高値圏に集中するはずなのに、1年から5年のどの期間で見ても「底値圏に銘柄が集中」していました。

しかし、日経平均株価を見れば、明らかに高値圏にあります。これが錯覚の始まりでした。
しかし、株価指数のチャートを「東証一部単純平均」に変えますと、2014年からの底値圏か注意〜底値圏にチャートがあることが分かりました。

つまり、転換予測ソフトは間違っていないということが分かりました。つまり、アベノミクスが始まったのが2013年ですから、始まって1年後の安値近辺まで個別銘柄の株価は下がってきているということが分かりました。

では、転換測定ソフトと矛盾しないのか
実は、転換測定ソフトの直近の動きだけを計算しています。従って、株式市場が大きく上がったあとの調整である程度下がりますと、相場全体は高値圏なのに「中期下落トレンドが認定されて水色や青になる」ことがあります。

【結論1】
◆転換予測ソフトの使い方
大前提は「転換予測ソフト」で、このソフトが株式市場に大局観を見るソフトということになります。

◆転換測定ソフトの使い方
転換予測ソフトの結果と転換測定ソフトの結果が同じ時に「この二つの転換点ソフトの信頼性が高くなる」ということになります。

今の株式市場は、個別銘柄は2014年以来の底値圏まで下落しています。しかし、投下が指標としている日経平均は「アベノミクスによる円安」と「米国の金融引き締めによる円安」という阿多の円安が行ったことで「輸出株が多く採用されている日経平均株価は、市場是対よりも割高に買われている」からということになります。

【結論2】
つまり日経平均は日米の金融政策に大きな影響を受けていることになりますが、株式市場に上場している銘柄全体は「東証一部単純平均」を見なければ分かりません。
東証一部単純平均を見ますと、下値は1710円、高値は2900円ですから、丁度2170円、61.8%押しに近辺にいます。

つまり、中位〜底値圏近辺に個別銘柄が週治癒うしているので、転換予測ソフトはあっている事になります。

以下、時間に続きます。


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