AI転換点投資の一貫システムとは?  詳しくはこちらへ

    •  年2回の中期下落波動
    •  年4回の中期下落波動
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    •  年4回の中期上昇波動
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新ケンミレの投資手法は転換点投資です。コロンブス・エッグ投資が出来るまでは、転換点で買う時には、直近で大きく上昇した銘柄のなかから買いたい銘柄を選びました。この時にいちばん良く使ったのが「上昇率ランキング銘柄探しソフト」でした。
6月中のどこかで買いタイミングが来る可能性があります。その転換点に向けて「どんな銘柄をリストアップすれば良いか」というレポートに答えた会員用の投資ソフトを無料でリリースしますので、相場が大きく下った時に使ってください。

日経先物取引専門の助言をしている部署があります。その部署では、転換点投資の取引想定を「1回ではなく2~3回連続してシグナルが点灯する」ことを前提にしています。
買った後に先物は下る事は想定内の事ですが、先物が下がって、追加で何枚買ったら、損益分岐点は幾らになるか、追い証が発生する先物価格は幾らなど、先物投資をする上で必要な情報を自動で計算して表示してくれます。

世界18市場の株価指数の変動幅と変動率、市場規模TOP10の世界の株式市場の変動幅と変動率、そして世界20ヶ国の為替相場の動きが見れます。特に為替相場については、海外旅行をする時にとても便利だと思います。

「RCI」や「ストキャスティクス」などの売買タイミング指標を「何日計算で、数値が幾らになったら、勝率は何%くらいになるという最適化」データを作って、日付け別・数値別に、全ての銘柄に対して「毎日計算」します。そして、今日のテクニカル指標の数値での「過去の勝率」を表示します。あくまでも過去のデータとして参考にしてください。

新ケンミレの一押しレポート群

市場の動きをデータで見る

株式市場が下がってくると「会員向け株ソフトの抽出銘柄数」が増えてきます。
そして、銘柄数が一定数以上増加しますと株式市場は下落から上昇に転換します。銘柄数をチェックして、何銘柄ぐらいまで増えると相場が転換するかを見つけてみてください。

■代表的な指標で相場の転換点を探す
2019/12/06大引け 12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
日経平均のサイコロ(12日) 58% 50% 42% 50% 58%
新高値銘柄数(ケンミレ流) 59 43 63 80 78
新安値銘柄数(ケンミレ流) 1 4 7 3 2
■会員向け株ソフトの抽出銘柄数
2019/12/06大引け 12/02 12/03 12/04 12/05 12/06
最適指標銘柄探しソフト 82 94 84 87 90
割安市場銘柄探しソフト 2 2 2 1 1
そっくり銘柄探しソフト(日経連動) 1193 1108 1006 1179 1223